松山英樹の1Wからアイアンまで スイング特集【動画】
「ものすごく難しい。だけどすごく気に入った。これまでプレーしたコースの中でもっとも素晴らしいコースの1つ」と興奮気味に語った。
JTとタイガーは今週初め、ザ・ノーザン・トラスト入りする前にドライブで約3時間のウイングド・フットGCに立ち寄り、2ラウンドをプレーしたという。
「各ホールはすべてが目で確認できて、何も隠されていない。トリッキーなところがない。ティに立って、(グリーンが)490ヤード先。フェアウエーはかなり狭く、グリーンはものすごく難しい。多くのホールがそんな感じだ」とJT。
これまで全米オープンは5度出場しているが、「最高の全米オープンコース」と評し、「距離が長く、フェアウェイは狭いしラフはものすごく深くて、グリーンが難しい」とどうやら従来の全米オープンらしいセッティングが準備されているようだ。