3つの“つかまる”テクノロジーで、大きな飛距離
3つの“つかまる”テクノロジーで、大きな飛距離
飛距離に悩む多くのゴルファーの特徴として、ボールがつかまらずにスライスになっていることがあげられる。これでは、エネルギーの効率が悪くなるだけなく、バックスピン量が増えて、大きく飛距離をロスしてしまう。またボールがつかまらないと右方向への曲がりも加わり、方向性も悪くなってしまう。
ボールが「つかまる」ようになれば、インパクト効率が上がりボール初速が上がるだけでなく、ボールがより大きくつぶれることでバックスピン量が軽減するので、高初速、低スピンの大きな飛びを実現することが出来るのだ。
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