8月3日~8月9日に売れたボール・クラブはこれ!
プレーオフシリーズ初戦は、王者・シェフラーの久々の勝利!
28歳の吉田泰基は昨年、日本男子ツアーで賞金ランキング9位に入った。クラブ契約フリーの吉田は大手メーカーのドライバー、フェアウェイウッドに加えて、地クラブメーカーのユーティリティ、アイアンを使っている。そのセッティングについてクラブフィッターの吉川仁氏に解説してもらった。
7月27日~8月2日に売れたボール・クラブはこれ!
タイトリストのPGAツアー、レギュラーシーズン最終戦レポート。
日本ツアー通算10勝の実力者・今平周吾。今平といえば「クラブを替えない選手」として知られているが、今年6月にヤマハがゴルフ事業から撤退した。セッティングはどのように変わったのか? クラブフィッターの吉川仁氏に解説してもらった。
『ゼクシオ14』で大好評の「VR-チタン」がスリクソンにも!
海外女子メジャー「AIG女子オープン」で、日本勢7人目となる快挙を達成した桑木志帆。開幕時に取材した、彼女のギアのこだわりについて紹介したい。
最後の「ロケット・クラシック」のツアーレポート。
ブリヂストン『BX』ドライバーに追加モデル!
先週の「ISPS HANDA」が主催した2大会で、スリクソン契約プロが躍動!
USTマミヤお得意の、ど真ん中の中調子!
ここ数年、ドライバーは10K(10,000g/㎠)と名の付くモデルが発売されるなど、MOI(慣性モーメント)の大きさが話題になっている。しかし、普段からトラックマンを使ってゴルフクラブの性能をチェックしているツアープロの市原建彦は、別の視点でMOIを分析していた。
2013年の賞金女王・森田理香子。最新のセッティングを取材すると、3番アイアンを使っていた。その理由は?
曲げない阿部未悠が、昨年同時期までよりも飛距離アップ!
スリクソンの未発表ウッド『ZXi RKT』で初メジャー制覇!
6月29日~7月5日に売れたボール・クラブはこれ!
7月10日(金)に発売を迎え、“4層複合フェース”を搭載したドライバーを中心に大ヒットを記録しているPRGRの『RS DUO』。「VictoriaGolf五反田店」で話を聞くと、ドライバーだけでなく、同じシリーズの『RS FW』や『RS UT』をセットで購入するゴルファーが増えているという。 撮影、構成/田辺直喜
2026年はメーカー各社から高い初速性能を持ったドライバーが数多くリリースされている。ギアコーチの筒康博と300ヤードヒッターの小坂圭司が、初速性能の高い7モデルを試打。それぞれのヘッドスピードで、センターヒットしたときに初速が出たモデルトップ3を紹介する。
マジェスティの限定100セットの「アニバーサリーモデル」。