ルールギリギリの反発性能を追求してきたPRGRのRSシリーズから“4層複合”の「DUOフェース」を搭載した『RS DUO』が新登場。「チタン」の上に「カーボン」を含めた3つの素材を重ねる独自の4層構造設計でかつてない弾きを実現し、PRGR RSシリーズ史上最高の飛距離性能を持つドライバーに仕上がっている。 取材協力/PRGR GINZA EX 撮影/高橋淳司 構成/田辺直喜
ALBA本誌にて「植竹希望のゴルフオタクでごめんなさい」の連載をしている植竹希望。今回からそのスピンオフ連載「ギアマニアでごめんなさい」をALBA Netにてスタートさせる。
5月18日~5月24日に売れたボール・クラブはこれ!
海外ブランド派も『ゼクシオ14+』に寝返るべき!? とにわかに迷うほどの飛び。
先週のウィンダム・クラークに続き、「トゥルーテンパー製13本」のラッセル・ヘンリーが連勝!
禁断の企画が今年も発動! ゴルフクラブ試打マシーン・ミヤマエ『ロボ10』で昨年9月以降に発売されたドライバーを試打検証した。
変えるのは、いつもプロギア。適合時代の最強フェース!?が正式発表!
全英オープンの出場権がかかる「~全英への道~ミズノオープン」の練習場。話題の新作ドライバーやシャフトをテストする選手が多い中、“古め”なドライバーを振る選手を発見。ギアのこだわりについて聞いてみた。
禁断の企画が今年も発動! ゴルフクラブ試打マシーン・ミヤマエ『ロボ10』で昨年9月以降に発売されたドライバーを試打検証した。
5月11日~5月17日に売れたボール・クラブはこれ!
グラファイトデザイン『TOUR AD GC』使用者が先週のメジャーで強過ぎた!
米国ツアー2年目を迎えた竹田麗央。現在の世界ランキングは19位(5月20日時点)で、今季の平均飛距離274ヤードは米国でもトップクラスだ。日本ツアーの年間女王から、すっかり世界のトップ選手へと成長した。そのセッティングについて、クラブフィッターの吉川仁氏に解説してもらった。
トゥルーテンパーの謎シャフトに替えて、2年ぶりのツアー勝利を飾ったウィンダム・クラーク(撮影:GettyImages)
禁断の企画が今年も発動! ゴルフクラブ試打マシーン・ミヤマエ『ロボ10』で昨年9月以降に発売されたドライバーを試打検証した。
キャロウェイの限定ドライバー&ボールと、オデッセイの数量限定ブラックモデル!
今や当たり前となったクラブの調整機能であるいわゆる“カチャカチャ”。 ロフト角だけでなく、ライ角も調整できるのが魅力だが「実はライ角だけでは機能的な変化はほとんどない」とクラブデザイナーの松尾好員氏は話す。一体どういうことなのか?
ドライバーのフェースを見ると、溝が入ったものとないものがある。一体この理由はなぜなのか? クラブデザイナーの松尾好員氏に聞いた。
5月4日~5月10日に売れたドライバーはこれ!
クラブを好みの振り感に調整するには“鉛のちょい足し”が有効だ。7名の鉛女子のちょい足しアレンジを、クラブフィッターの吉川仁氏に解説してもらった。
4月27日~5月3日に売れたパターはこれ!
コーンフェリーツアーの好調選手の1Wシャフトを調査!
4月27日~5月3日に売れたクラブ・ボールはこれ!
圧倒的な飛距離を叩き出すドラコン女子。最長317ヤードの記録を持つドラコン女子プロ・梅田日陽が使用する、超個性的なドライバーを発見。その詳細をレポートする。