今季メジャー第4戦「エビアン選手権」のツアーレポート。
2026年はメーカー各社から高い初速性能を持ったドライバーが数多くリリースされている。ギアコーチの筒康博は、初速が出やすいモデルには2つの共通点があると分析する。
6月22日~6月28日に売れたボール・クラブはこれ!
海外女子メジャー第4戦「アムンディ・エビアン選手権」で優勝争いを繰り広げた岩井明愛。彼女のセッティングのポイントをクラブフィッターの吉川仁氏に解説してもらった。
2013年の賞金女王・森田理香子。今年6月に取材すると36歳になってもドライバーの飛距離は260ヤードを超えていた。そんな森田が使っていたのが最新ドライバーの『RS F』。男子ツアーでも『RS MAX』『RS』を選ぶ選手が多いのに、なぜ森田は1番ハードな『RS F』にしたのか? その理由を聞いた。
「日本アマ」に関するダレルサーベイ調べの使用率レポート。
6月15日~6月21日に売れたボール・クラブはこれ!
マジェスティのフラッグシップモデルに待望の黒!
昨年、日本ツアー賞金王となった金子駆大。今シーズンからDPワールドツアー(欧州ツアー)に参戦し、「オーストリア・アルペンオープン」で欧州ツアー初優勝を挙げた。そんな金子のセッティングについてクラブフィッターの吉川仁氏に解説してもらった。
結果に差がつく!? ジニコの「そろう」ギア。
6月15日~6月21日に売れたボール・クラブはこれ!
女子プロも多数使用する最新『LSドライバー』6モデルの「重心高さ」と「重心角」を計測。それぞれ「スピン量」と「打ち出し角」を示す指標になるので、自分のスイングや弾道イメージに合う組み合わせのモデルを探してみよう。今回はトップアマの小坂圭司さんと、ギアコーチの筒康博が徹底試打をした。
ミズノの謎のツアー支給品『PROTOTYPE D132』の詳細が判明!
飛ばし屋たちがこぞって使用していた『LSドライバー』だが、現在ではより精度の高い方向性重視のティショットに活用されている。その理由は、重心設計の変化にあるとギアコーチの筒康博は語る。
ツアー3勝の実力者・大槻智春は今シーズンからプロギアと契約しており、ドライバーとアイアンはプロギアのモデルを使っている。ただし、14本のセッティングを調べると、プロギアを含めた7メーカーが混在。そのセッティングについてクラブフィッターの吉川仁氏に解説してもらった。
2020年モデルの『G425 LST』を替えられなかった男がついに!
今季メジャー第3戦「全米女子プロ」のツアーレポート。
6月8日~6月14日に売れたボール・クラブはこれ!
スリクソンの未発表ドライバーがPGAツアーでも供給開始!
暑い夏には、涼しげで爽やかな今年の流行色「ティールミント」!
スリクソンの未発表プロトタイプ1Wが適合リストに!