パターは「ブレード」「マレット」「ネオマレット」の3カテゴリが主流の時代が続いたが、近年は「ゼロトルク」が存在感を高めている。パターマニア・追分浩一が34モデルのパターを分析し、4カテゴリに分類してくれた。
「三度の飯よりギア好き」なALBA.net記者3人が話題の新作を調べるため、メーカー施設を突撃する新企画。今回はオデッセイの話題のパターを徹底チェックした。
日本ツアー通算10勝の実力者・今平周吾。今平といえば「クラブを替えない選手」として知られているが、今年6月にヤマハがゴルフ事業から撤退した。セッティングはどのように変わったのか? クラブフィッターの吉川仁氏に解説してもらった。
海外女子メジャー「AIG女子オープン」で、日本勢7人目となる快挙を達成した桑木志帆。開幕時に取材した、彼女のギアのこだわりについて紹介したい。
手首のルーズな自覚のある人に、最適なパターグリップ!
7月6日~7月12日に売れたボール・クラブはこれ!
菅楓華に続き、仲宗根澄香が「TRTL」で重グリーン対策!
6月29日~7月5日に売れたボール・クラブはこれ!
プロ転向3戦目でツアー初優勝を飾ったジャクソン・コイヴン。(撮影:GettyImages)
ミンウー・リーの2月の投入から半年近くを経て、ついに正式発表!
瞬く間に、オンラインストアで売り切れた、スコッティ・キャメロン『PHANTOM12』が国内女子ツアーで供給開始!
キャスコが手がける、調整自在のカスタムパーツ!
2013年の賞金女王・森田理香子。最新のセッティングを取材すると、3番アイアンを使っていた。その理由は?
▲ネックのブレード型だった菅楓華もまさかの『TRTL』!
今季メジャー第4戦「エビアン選手権」のツアーレポート。
海外女子メジャー第4戦「アムンディ・エビアン選手権」で優勝争いを繰り広げた岩井明愛。彼女のセッティングのポイントをクラブフィッターの吉川仁氏に解説してもらった。
6月15日~6月21日に売れたボール・クラブはこれ!
2013年の賞金女王・森田理香子。今年6月に取材すると36歳になってもドライバーの飛距離は260ヤードを超えていた。そんな森田が使っていたのが最新ドライバーの『RS F』。男子ツアーでも『RS MAX』『RS』を選ぶ選手が多いのに、なぜ森田は1番ハードな『RS F』にしたのか? その理由を聞いた。
昨年、日本ツアー賞金王となった金子駆大。今シーズンからDPワールドツアー(欧州ツアー)に参戦し、「オーストリア・アルペンオープン」で欧州ツアー初優勝を挙げた。そんな金子のセッティングについてクラブフィッターの吉川仁氏に解説してもらった。