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海外ブランド派も『ゼクシオ14+』に寝返るべき!? とにわかに迷うほどの飛び。
よりMOIを増した、シャフトの傾き2°の大型ゼロトルク!
5Wの代わりに投入するプロが増えるなど、今やセッティングの新たな定番となりつつある『7W』。最近では女子プロが監修した“スピンで止める新種”も登場するなど、ラインナップも豊富になっている。今回は7Wのモデルごとの弾道特性を詳細にチェックした。
現代マレットの「定番」モデルが、トーチドフィニッシュに!
テーラーメイドは、パターの定番として絶大な人気を誇る『Spider』シリーズをリニューアル。多くのツアープロが信頼を寄せる『Spider TOUR』、『Spider TOUR X』の形状に加え、今回新たに重心位置をフェース寄りに調整した『Spider TOUR V』と『Spider TOUR F』を追加。あらゆるゴルファーが『Spider』の持つ「安定性」・「直進性」・「方向性」の高さを享受できるラインナップが揃った。 取材協力/PUTTSALON TOKYO 撮影/相田克己 構成/田辺直喜
パターにおけるレジェンド開発者、オースティ・ローリンソンに直撃!
ウッドだけでなくアイアンのカテゴリでも勢力を伸ばしているのが『MAX系』アイアンだ。ミスヒットに強く、番手ごとに弾道を最適化して、正確にグリーンを狙えるという。今回は打点がトゥ、ヒールにブレたり、下めヒットでも飛距離のブレが小さいモデルを、ギアコーチの筒康博と小坂圭司が徹底調査した。
後方にウィングはないものの、サイズ感は『Spider Tour X』的!? 各社が未発表マレットを仕込んで包囲網を形成。
5月18日~5月24日に売れたボール・クラブはこれ!
パターにおけるレジェンド開発者、オースティ・ローリンソンに直撃!
かつて中空やポケットキャビティは飛び、軟鉄鍛造は操作性というように、アイアンの性能は素材や構造である程度定義できた。しかし近年のテクノロジーの進化によってその垣根は取り払われてしまった。ではアイアンは何を基準に選べばいいのだろうか?
ブリヂストンの大人気ツアーボール『TOUR B X/XS』に、この夏、激アツキャンペーンが到来!
金子駆大が欧州男子ツアーで嬉しい初優勝!
5年ぶりに優勝を飾った笠りつ子の使用パター、オデッセイの『DAMASCUS MILLED(ダマスカス)パター』を実際のラウンドで試してみた。
先週のウィンダム・クラークに続き、「トゥルーテンパー製13本」のラッセル・ヘンリーが連勝!
禁断の企画が今年も発動! ゴルフクラブ試打マシーン・ミヤマエ『ロボ10』で昨年9月以降に発売されたドライバーを試打検証した。
ウェイト可変に悩む人も、シャフト沼から抜け出せない人も、VGFSを試すべし!
ずっとブレード型だったL・オーバーグが“入るマレット”へ移行!?
変えるのは、いつもプロギア。適合時代の最強フェース!?が正式発表!
5月11日~5月17日に売れたボール・クラブはこれ!
PINGは4月9日からパターの最新モデル『SCOTTSDALE TEC(スコッツデール テック)』の販売をスタートしている。ゴルフ場の練習グリーンにて最新パターの試打会を行うと、多くのゴルファーが殺到。ターゲットに対する構えやすさや方向安定性の高さを絶賛する声が相次いだ。
「顧客の上達のためにシャフトを知らなきゃいけない」が持論の吉本巧プロが、アマ50人試打でも結果の出た「上手くなる軽量スチール」を激推し!