ルーキーシーズン終了直後の渋野日向子は何を語った?【インタビュー動画】
米国女子ツアーは前週の「CMEグループ・ツアー選手権」で日本より一足先にシーズンが終了。今季米国を主戦場としたメンバーはそれぞれ、畑岡奈紗は10位、古江彩佳は22位、笹生優花は33位、渋野日向子は43位でシーズンを終えた。なお、古江、笹生、渋野は今週行われる国内女子ツアー最終戦に出場する。
畑岡、古江に次ぐ日本勢3番手は“年間女王”の山下美夢有で25位。以下、西郷真央が48位、稲見萌寧が32位となっている。
上位勢は、トップは変わらずネリー・コルダ(米国)。最終戦を制したリディア・コ(ニュージーランド)が2位に浮上、その影響でアタヤ・ティティクル(タイ)が3位に後退している。