笹生優花とマキロイのスイングを比較【連続写真】
前週まで日本勢最上位だった畑岡奈紗は同大会で20位タイに終わり、世界ランキングも9位に後退。日本勢3番手には14位の古江彩佳、続いて1つ順位を落とした16位の稲見萌寧、3ランクアップの38位の西村優菜と続く。渋野日向子は4つ順位を落として日本勢6番手となる41位となっている。
また、コ・ジンヨン(韓国)がネリー・コルダ(米国)が上回り世界ランキング1位に返り咲き。また、開幕戦の優勝に続き今大会でも2位に入ったダニエル・カン(米国)が2ランクアップの6位に浮上している。