山下美夢有がパター変更2戦目で欧州ツアー「アラムコ韓国選手権」で勝利!
国内シニア「トラストグループカップ 佐世保シニア」でシニア4勝目を挙げた藤田寛之。30年以上使用してきたヤマハがゴルフ用品事業撤退することを受けて、ドライバーはタイトリストの『GTS3』に変更。しかし、シャフトは国内で見慣れないオレンジと金色に輝くモデルを使用していたため、詳しく聞いてみた。
藤田寛之が、国内シニア「トラストグループカップ 佐世保シニア」で3年ぶりにシニア4勝目を挙げた。4打差を追った最終日に「65」をマーク。通算10アンダーで並んだI・J・ジャン(韓国)、プラヤド・マークセン(タイ)とのプレーオフにもつれたが、2ホール続けてバーディを奪い三つ巴を制した。
9月14日~9月20日に売れたボール・クラブはこれ!
3本線が強調された、ブラック仕様の限定ロートルク!
北米で10月1日デビューの限定モデルは日本でも展開する!?
8月10日~8月16日に売れたボール・クラブはこれ!
ツアーで話題の“勝てるマレット”が遂に登場! PGAツアー優勝実績と抜群のアライメント性能を誇るスコッティ・キャメロン『ファントム9.5R』が米国で発表!
8月3日~8月9日に売れたボール・クラブはこれ!
松山英樹の「パター」に関する都市伝説の真相は?
パターは「ブレード」「マレット」「ネオマレット」の3カテゴリが主流の時代が続いたが、近年は「ゼロトルク」が存在感を高めている。パターマニア・追分浩一が34モデルのパターを分析し、4カテゴリに分類してくれた。
プロ転向3戦目でツアー初優勝を飾ったジャクソン・コイヴン。(撮影:GettyImages)
瞬く間に、オンラインストアで売り切れた、スコッティ・キャメロン『PHANTOM12』が国内女子ツアーで供給開始!
今季メジャー第4戦「エビアン選手権」のツアーレポート。
既報の「和風模様」のキャメロンパターが発売される!
「パタートレンド≒その時強い選手が作る」が如実に分かる、優勝パターのモデル変遷。
先週入るマレットと、入るブレードを見つけた選手。
ツアー3勝の実力者・大槻智春は今シーズンからプロギアと契約しており、ドライバーとアイアンはプロギアのモデルを使っている。ただし、14本のセッティングを調べると、プロギアを含めた7メーカーが混在。そのセッティングについてクラブフィッターの吉川仁氏に解説してもらった。
今季メジャー第3戦「全米女子プロ」のツアーレポート。
マレットパターのレジェンド開発者、オースティ・ローリンソンが語る「マレット型のツアートレンド」を深堀り!