青木瀬令奈のコーチ兼キャディを務める大西翔太が、好調な選手や注目選手の強さのヒミツを解説、女子ツアーでの流行など現場からのホットな情報をお届けする。今回は女子プロが試合によってパターを替える理由を聞いた。
後方にウィングはないものの、サイズ感は『Spider Tour X』的!? 各社が未発表マレットを仕込んで包囲網を形成。
金子駆大が欧州男子ツアーで嬉しい初優勝!
5年ぶりに優勝を飾った笠りつ子の使用パター、オデッセイの『DAMASCUS MILLED(ダマスカス)パター』を実際のラウンドで試してみた。
国内シニアツアーで最多優勝回数を誇るプラヤド・マークセン(タイ)が逆転V。通算26勝目を手にした。その優勝ギアに迫った。
ショーン・ノリス(南アフリカ)が5打差圧勝。全英オープンの出場権を獲得した。その優勝ギアに迫った。
今季2勝目を挙げた河本結の優勝ギアに迫った。
全英オープンの出場権がかかる「~全英への道~ミズノオープン」の練習場。話題の新作ドライバーやシャフトをテストする選手が多い中、“古め”なドライバーを振る選手を発見。ギアのこだわりについて聞いてみた。
オデッセイの未発表パターで「60」を叩き出したキム・シウー。
米国ツアー2年目を迎えた竹田麗央。現在の世界ランキングは19位(5月20日時点)で、今季の平均飛距離274ヤードは米国でもトップクラスだ。日本ツアーの年間女王から、すっかり世界のトップ選手へと成長した。そのセッティングについて、クラブフィッターの吉川仁氏に解説してもらった。
キャロウェイの限定ドライバー&ボールと、オデッセイの数量限定ブラックモデル!
今週は雨の影響で条件なかでプレーを強いられた青木瀬令奈が、”新パター”とともに逆転Vを狙う。
オデッセイの未発表パター『TRTL』が国内にも供給開始されているが、2月の“起点”を改めてチェック!
今季メジャー初戦の会場でオデッセイの新作とみられるパターを発見した!
その名は『TRTL』。ブリヂストンレディスの会場でまるでカメのようなオデッセイを発見!
13年ぶり通算3勝目を挙げたビリケンさんこと、藤本佳則の優勝ギアに迫った。
アマチュア時代からプロの試合で活躍していた安田祐香。プロ転向後は2勝を挙げ、2023年シーズンから3年連続シード選手として安定した活躍を続けている。そのセッティングについて、クラブフィッターの吉川仁氏に解説してもらった。
河本結がメジャー初優勝。優勝スコア1オーバーとタフな戦いを制した14本に迫った。
今季も安定した活躍を見せている岩井姉妹。二人のセッティングのポイントをクラブフィッターの吉川仁氏に解説してもらった。
今季米下部ツアーを主戦場とする石川遼が、30日に開幕する「中日クラウンズ」で国内初戦を迎える。練習日に石川のキャディバッグとのぞいてみた。
21歳の馬場咲希は米国ツアー1年目でシードを獲得。身長176センチという恵まれた体格で、平均飛距離260ヤードを超える逸材だ。アマチュア時代には全米女子アマで優勝している。そんな馬場咲希のセッティングをクラブフィッターの吉川仁氏に解説してもらった。
米国ツアー3年目を迎えた吉田優利。昨年は日本ツアーで4勝目を挙げ、米国ツアーでは初シードを獲得した。そんな吉田のセッティングをクラブフィッターの吉川仁氏に解説してもらった。
今年も国内女子ツアーは激しい戦いが繰り広げられている。そんな彼女たちが、どのようなギアを使っているのか。クラブフィッターの吉川仁氏にポイントを解説してもらった。