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衝撃の逮捕劇に“68罰打”も… 古今東西ゴルフ事件簿

世界中で起こったゴルフにまつわる悲劇・珍事件を振り返る。

所属 ALBA Net編集部
ALBA Net編集部 / ALBA Net

配信日時:2026年4月8日 20時20分

数々の名勝負が生まれてきたゴルフ界。その中でも悲劇・珍事件に焦点を当てて振り返ってみよう。

◇マスターズ事件簿

1996年、グレッグ・ノーマンの悲劇。

2位のニック・ファルドに6打差をつけていたにもかかわらず、悪夢の逆転負け。ノーマンがグリーン・ジャケットを羽織ることは一度もなかった

1996年、グレッグ・ノーマンの悲劇。 2位のニック・ファルドに6打差をつけていたにもかかわらず、悪夢の逆転負け。ノーマンがグリーン・ジャケットを羽織ることは一度もなかった (撮影:GettyImages)

2011年、マキロイ最終日大崩し事件

マキロイのマスターズ制覇への長い旅はここから始まった。最終日にスコアを崩し優勝戦線から離脱

2011年、マキロイ最終日大崩し事件 マキロイのマスターズ制覇への長い旅はここから始まった。最終日にスコアを崩し優勝戦線から離脱 (撮影:GettyImages)

2016年、スピース特大乱調事件

前年マスターズを制し、ディフェンディングチャンピオンとして挑んだ2016年。12番パー3が牙をむき2度の池ポチャ

2016年、スピース特大乱調事件 前年マスターズを制し、ディフェンディングチャンピオンとして挑んだ2016年。12番パー3が牙をむき2度の池ポチャ (撮影:GettyImages)

2016年、アーニー・エルスの6パット事件

3打目を60センチに寄せたにもかかわらず、6パット。本人はどうやってパターを打ったのかわからないと話した

2016年、アーニー・エルスの6パット事件 3打目を60センチに寄せたにもかかわらず、6パット。本人はどうやってパターを打ったのかわからないと話した (撮影:GettyImages)

2018年、ガルシアのトラウマ級池ポチャ事件

5度の池ポチャで13打をたたく、悪夢のようなマスターズだった

2018年、ガルシアのトラウマ級池ポチャ事件 5度の池ポチャで13打をたたく、悪夢のようなマスターズだった (撮影:GettyImages)

2020年、タイガー12番で池ポチャ10打事件

12番はタイガーにも牙をむいた。池ポチャを繰り返し、10打を記録。2019年にマスターズを復活優勝をした生きる伝説が散った

2020年、タイガー12番で池ポチャ10打事件 12番はタイガーにも牙をむいた。池ポチャを繰り返し、10打を記録。2019年にマスターズを復活優勝をした生きる伝説が散った (撮影:GettyImages)

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