藤本愛菜が11番でルーキー第1号となるホールインワンを達成した。
原英莉花が日本勢トップのトータル9アンダー・5位タイに浮上した。畑岡奈紗は14位タイ、岩井千怜と西村優菜は18位タイにつけた。
“SMBCカラー”で上位浮上。難コンディションの中、ホステスプロの吉田鈴が存在感を見せた。
昨年から予選落ちが続いていた青木香奈子。シャフトチェンジで7試合ぶりの決勝進出を果たした。
ルーキー・倉林紅が決勝進出。“初任給”の使い道は…?
昨年大会ではボール処置の誤りが発覚し2打のペナルティが課せられた。あれから1年、笠りつ子が1打差2位で最終日を迎える。
カットラインとの戦いとなったが、馬場咲希は意地の連続バーディ締めで決勝へ駒を進めた。