4月26日付けの男子世界ランキングが発表された。
国内男子ツアー「前澤杯」でツアー3勝目を挙げた米澤蓮が、44人抜きで233位に急浮上した。
米国男子ツアー「チューリッヒ・クラシック・オブ・ニューオリンズ」はダブルス戦のため、世界ランクのポイント付与はなかった。松山英樹は世界15位をキープした。
日本勢2番手以下は、久常涼(57位)、中島啓太(125位)、金谷拓実(129位)、比嘉一貴(143位)、金子駆大(195位)、平田憲聖(210位)と続いている。
DPワールド(欧州)ツアー「ボルボ中国オープン」を制したベルンド・ウィースバーガー(オーストリア)は、370位から214位にジャンプアップした。
