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    201-225件 / 269件
    “クセがなさ過ぎるスイング”で米女子ルーキーV! 岩井千怜のように綺麗に振るカギとは?【優勝者のスイング】

    メキシコで行われた「リビエラマヤオープン」で、今年から米ツアーに主戦場を移したツアールーキーの岩井千怜が出場8試合目(うち1試合は推薦出場)で栄冠を勝ち取った。以前から、「どんな場面でもブレずに、いつも同じ動きをする」と、再現性の高いスイングと評価していたプロコーチの南秀樹は、岩井のスイングの真似をすることで再現性が増し、スイングも綺麗になるとアドバイスをくれた。

    レッスン
    2025年5月27日 (火) 16時15分
    43
    #ドライバー
    今季から米国女子ツアーに参戦し、最終日最終組を2度経験している選手とは?
    女子プロの“スイング完成度”ランキング 第3位は米ツアー初年度で優勝争いを繰り広げる双子の姉

    今年もハイレベルな戦いが繰り広げられる女子プロの世界。国内ではプロ2年目の菅楓華やルーキーの中村心が頭角を現すなかで、工藤遥加や穴井詩といった30代の選手も優勝を果たした。米国女子ツアーでは竹田麗央がルーキーVを達成するなど、まさに群雄割拠だ。そんな女子プロの中で“完成度が高い”スイングをしているのは一体誰なのか? プロコーチの南秀樹が考えるトップ10を紹介。

    レッスン
    2025年5月27日 (火) 07時45分
    1
    #ドライバー#飛ばし
    完全Vで早くも2勝目! 佐久間朱莉は身長155センチなのにどうして250Y飛ばせるの?【優勝者のスイング】

    「ブリヂストンレディス」で初日からの首位を守り切り、佐久間朱莉が2勝目を飾った。初優勝までに何度も苦い思いをしてきたが、4月の初優勝からわずか1カ月で2勝目を挙げてみせた。初優勝でつかんだ自信が「2勝目につながった」と本人が話すように、「最終日は2人のデッドヒートとなりましたが、優勝を経験したことで気持ちにゆとりがあるように見えた」というプロコーチの南秀樹に、身長155センチと小柄ながら、ドライビングディスタンスは244.06ヤード(17位)と飛距離が出る理由を聞いてみた。

    レッスン
    2025年5月26日 (月) 15時17分
    42
    #ドライバー#飛ばし#球が上がらない
    女子プロがパーシモンで260ヤード!? ローラ・デービースは昔から超・現代的な体の使い方で飛ばしていた【プロコーチが解説】

    パーシモンで260ヤードを飛ばすなど圧倒的な飛距離を武器に1990年代のLPGAツアーで活躍したローラ・デービース(イングランド)。プロコーチである奥嶋誠昭があらためてスイングを分析すると、その動きはかなり現代的だという。

    レッスン
    2025年5月23日 (金) 07時45分
    16
    #ドライバー#飛ばし
    PGA連続賞金王の名手ニック・プライスは、激狭スタンスと強固な軸で絶対曲がらなかった!【プロコーチが解説】

    正確無比のショットでメジャー3勝を挙げ、1993・94年にPGAツアー賞金王に輝いたニック・プライスのスタンスは、ほぼ肩幅くらいの狭さ。左右の体重移動が少なくなるのでインパクトポイントが安定する。彼のスイングを、プロコーチである奥嶋誠昭が解説する。

    レッスン
    2025年5月22日 (木) 07時15分
    25
    #ドライバー#飛ばし
    松山英樹の2018年のスイング
    下半身はリードさせない! 松山英樹は上半身と下半身を“真逆”に動かしていた

    プロ転向後、着実に勝ち星を積み重ねてきた松山英樹だが、17年の「WGC-ブリヂストン招待」から21年の「マスターズ」まで優勝から遠ざかっていた。2018年当時は、傍から見れば苦しい状況だったが、「スイングは着実に進化している」とプロコーチの平尾貴幸氏は話す。一体どこが進化していたのか?

    レッスン
    2025年5月21日 (水) 07時15分
    1
    #ドライバー
    永久シードにあと1勝に迫るベテラン選手とは?
    女子プロの“スイング完成度”ランキング 第4位は永久シードに王手がかかっているベテラン選手

    今年もハイレベルな戦いが繰り広げられる女子プロの世界。国内ではプロ2年目の菅楓華やルーキーの中村心が頭角を現すなかで、工藤遥加や穴井詩といった30代の選手も優勝を果たした。米国女子ツアーでは竹田麗央がルーキーVを達成するなど、まさに群雄割拠だ。そんな女子プロの中で“完成度が高い”スイングをしているのは一体誰なのか? プロコーチの南秀樹が考えるトップ10を紹介。

    レッスン
    2025年5月20日 (火) 11時49分
    1
    #ドライバー
    300ヤード飛ばすドラコン女子・大和田沙羅に飛距離アップのポイントを聞いた
    身長163センチで最長342ヤード! 大和田紗羅は目標方向に向くほど“背中”を回すからぶっ飛ばせる【飛ばしのヒントは女子ドラコン】

    2022年の世界ドラコン大会で日本人初優勝を達成した大和田紗羅。身長163センチながら迫力満点のスイングで最長342ヤードを飛ばせる秘密とは?

    レッスン
    2025年5月20日 (火) 07時15分
    57
    #ドライバー#飛ばし
    最終18番イーグルで逆転V “ギッタンバッコン”が神谷そらの圧倒的飛距離を生み出していた! 【優勝者のスイング】

    「Sky RKBレディスクラシック」で、神谷そらがツアー通算3勝目を飾った。一時はトップと4打差を付けられながら、3連続バーディで1打差に迫ると、最終18番ホールではイーグルを奪取。「劇的な勝利だった」と振り返るのはプロコーチの南秀樹だ。

    レッスン
    2025年5月19日 (月) 17時06分
    43
    #ドライバー#飛ばし
    身長158センチで最長377ヤード! 押尾紗樹は“放り投げドリル”でHS50m/sを実現していた【飛ばしのヒントは女子ドラコン】

    「JPDAドラコン全日本選手権」で2019年から3連覇を達成し、身長158センチながらも、自己最長飛距離は377ヤードを記録している押尾紗樹。飛距離アップを目指すときに「一番難しいのはテークバック」だと話す。そのポイントとは何なのか?

    レッスン
    2025年5月15日 (木) 12時45分
    7
    #ドライバー#飛ばし
    全米プロ制覇に近づいた16、17年のスイングは左足の使い方を工夫していた
    松山英樹が全米プロ制覇に近づいた2016、17年 左足の工夫で捻転差を大きく、ブレを少なくしていた!【松山英樹スイング変遷】

    松山英樹が「全米プロ」制覇に近づいたのが2016年と17年。16年に自己最高位となる4位タイでフィニッシュ。17年は最終日に一時単独首位に浮上したものの、3連続ボギーなどでスコアを落とし、5位タイの悔しい結果に涙も見せた。そんな時期に撮影されたスイングをプロコーチの平尾貴幸氏はどう評するのか?

    レッスン
    2025年5月14日 (水) 11時15分
    3
    #ドライバー
    女子プロの“スイング完成度”ランキング 第5位は3月に難コースで9打差圧勝劇を見せた人気選手

    今年もハイレベルな戦いが繰り広げられる女子プロの世界。国内ではプロ2年目の菅楓華やルーキーの中村心が頭角を現すなかで、工藤遥加や穴井詩といった30代の選手も優勝を果たした。米国女子ツアーでは竹田麗央がルーキーVを達成するなど、まさに群雄割拠だ。そんな女子プロの中で“完成度が高い”スイングをしているのは一体誰なのか? プロコーチの南秀樹が考えるトップ10を紹介。

    レッスン
    2025年5月14日 (水) 08時15分
    1
    #ドライバー
    下半身リードの3大弊害は『振り遅れ』『ダフリ・トップ』『チーピン』
    “下半身リード”がスイングと腰を破壊する! 右プッシュ・チーピンを直す『靴裏見せクローズ』ドリルとは?

    プロを目指していた二口涼(ふたくち・りょう)さんは、腰痛に悩まされて一度はクラブを置いた経験を持つ。当時のコーチには「腰を切れ」と教えられ、二口さん本人も「腰を切った方が“下半身リード”になるんだろうな」と信じてきた。一方で、米ニューヨークを拠点にレッスン活動を行う宮崎太輝は「下半身リードは必要ない」と語る。

    レッスン
    2025年5月13日 (火) 08時15分
    19
    #フック#アイアン#ドライバー
    身長158センチの押尾紗樹が、HS50m/sで振れる理由は“高重心”アドレスにあった!【飛ばしのヒントは女子ドラコン】

    「JPDAドラコン全日本選手権」で2019年から3連覇を達成した押尾紗樹は、レッスンも大人気。アドレスを教えただけで、10ヤード以上飛距離が伸びたというアマチュアも多いという。

    レッスン
    2025年5月12日 (月) 15時32分
    46
    #飛ばし#ドライバー
    69歳倉本昌弘がエージシュート達成! 「スイングは『歩くように振る』と、飛ぶし曲がらない」【本人解説】

    「関西プロゴルフゴールドシニア選手権大会KOJIMAホールディングスカップ」にて「68」をマークし、エージシュートを達成した69歳の倉本昌弘。30勝を挙げて永久シード権を持つ、名手にドライバーで飛んで曲がらないコツを聞いてみた。

    レッスン
    2025年5月10日 (土) 12時15分
    35
    #ドライバー#飛ばし
    左が1年前の浅地のスイング。右が現在のスイング
    復活Vを遂げた浅地洋佑のスイングは1年前から大幅チェンジ! ダフリ&トップの原因は“右ヒジのタメ”だった【植村啓太コーチ解説】

    国内男子ツアー「中日クラウンズ」でプロ15年目の31歳、浅地洋佑が4年ぶりに通算4勝目を挙げた。ウィニングパットを沈める際に涙腺が緩んだが、ここ3年苦しんだショットの不調から解放されたことの喜びだった。二人三脚でスイング修正を行ってきた植村啓太コーチに話を聞いた。

    レッスン
    2025年5月9日 (金) 12時15分
    36
    #ドライバー#アイアン#飛ばし
    軸が傾かないように体を回すのがポイント
    シニアは軸が傾くとフィニッシュが取れない! 元シニア賞金王も実践するドライバーを使った簡単ストレッチ

    2021年にシニアツアーの賞金王になった篠崎紀夫は、55歳の今もドライバーの飛距離はレギュラーツアー時代からほとんど変わっていない。そのヒミツはストレッチと独学のスイング論にあった。そこで今回は篠崎本人と篠崎のトレーナーを務める有馬正人氏、管勁吾氏に話を聞いた。

    レッスン
    2025年5月8日 (木) 11時45分
    2
    #ドライバー
    2013年の松山英樹のスイングは何がすごかったのか?
    ルーキー賞金王&米PGAシード獲得! 2013年の松山英樹はなぜ強かった?【松山英樹スイング変遷】

    2013年、国内男子ツアーで4勝を挙げて史上初のルーキーイヤーでの賞金王に輝き、「全米オープン」で10位、「全英オープン」で6位などの活躍を見せ、米国男子ツアーのシード権も獲得した松山英樹。当時のスイングを「アマチュア時代よりも安定感が出てきたのが分かります」と分析するのはプロコーチの平尾貴幸氏。その理由とは?

    レッスン
    2025年5月8日 (木) 08時15分
    1
    #ドライバー
    圧倒的な飛距離を武器に昨季の年間女王に輝き、今年の米国女子ツアー「ブルーベイLPGA」にてルーキーVを果たした選手は?
    女子プロの“スイング完成度”ランキング 第6位は昨季の年間女王で今季ルーキーVを果たした飛ばし屋

    今年もハイレベルな戦いが繰り広げられる女子プロの世界。国内ではプロ2年目の菅楓華やルーキーの中村心が頭角を現すなかで、工藤遥加や穴井詩といった30代の選手も優勝を果たした。米国女子ツアーでは竹田麗央がルーキーVを達成するなど、まさに群雄割拠だ。そんな女子プロの中で“完成度が高い”スイングをしているのは一体誰なのか? プロコーチの南秀樹が考えるトップ10を紹介。

    レッスン
    2025年5月5日 (月) 08時15分
    1
    #ドライバー
    アマチュアVを達成した2011年の松山英樹のスイング
    2011年の松山英樹は線が超細い! それでも飛距離が出てアマチュアVできた要因とは?【松山英樹スイング変遷】

    2011年「三井住友VISA太平洋マスターズ」にて史上3人目のアマチュア優勝を果たした松山英樹。東北福祉大学2年生当時のスイングを「線が細くても飛距離が出るように見える」と分析するのはプロコーチの平尾貴幸氏。アマチュアながらプロに負けない飛距離を実現していた理由とは?

    レッスン
    2025年4月28日 (月) 16時15分
    1
    #ドライバー
    2011年から2025年の松山英樹のスイングを振り返る
    衝撃のアマチュアVから現在まで 日本の至宝・松山英樹のスイングはどう進化したのか?【松山英樹スイング変遷】

    2011年「三井住友VISA太平洋マスターズ」にて史上3人目のアマチュア優勝を果たし、13年プロ転向初年度で賞金王に。そして21年には日本人、アジア人として初めて「マスターズ」を制した松山英樹。そのスイングはどのように変化してきたのか? プロコーチ平尾貴幸が解説する。

    レッスン
    2025年4月28日 (月) 16時00分
    198
    #ドライバー
    手が硬い人はしっかりグリップできず、インパクト時に手元が浮く。手をストレッチすると、小指までしっかり握れるので、アドレスと同じところに手元が戻る
    シニアは“手が硬い”からクラブを握れていない! 簡単ストレッチで飛距離を取り戻そう

    2021年にシニアツアーの賞金王になった篠崎紀夫は、55歳の今もドライバーの飛距離はレギュラーツアー時代からほとんど変わっていない。そのヒミツはストレッチと独学のスイング論にあった。そこで今回は篠崎本人と篠崎のトレーナーを務める有馬正人氏、管勁吾氏に話を聞いた。

    レッスン
    2025年4月26日 (土) 07時45分
    8
    #ドライバー
    2021年シニア賞金王の篠崎紀夫は頭を動かすことで深いトップを作っていた
    55歳でも飛距離が落ちない秘密は? 21年シニア賞金王が実践するのは、頭を動かすスイングだった!

    2021年にシニアツアーの賞金王になった篠崎紀夫は、55歳になってもドライバーの飛距離がレギュラーツアー時代からほとんど変わっていない。そのヒミツはストレッチと独学のスイング論にあった。そこで今回は篠崎本人と篠崎のトレーナーを務める有馬正人氏、管勁吾氏に話を聞いた。

    レッスン
    2025年4月19日 (土) 08時15分
    17
    #ドライバー
    平均飛距離320ヤード! 河本力は強烈なタメから一気にリリースして異次元の飛ばしを実現していた【プロコーチが解説】

    ついに開幕した国内男子ツアー。昨年のドライビングディスタンスで2位と10ヤード以上の差をつける319.25ヤードを記録した“日本一の飛ばし屋”河本力は、なぜあれほどに飛ばせるのか。臼井麗華のコーチを務める柳橋章徳氏に聞いた。

    レッスン
    2025年4月10日 (木) 12時20分
    42
    #飛ばし#ドライバー
    ジャンボ尾崎が30年以上前から300ヤード飛ばせた理由に“地面反力”があった!
    ジャンボ尾崎は30年以上前から“地面反力”で300Y飛ばしていた!? 『突き上げドリル』で足さばきをマスターしよう【ジャンボ軍団解説】

    世界中のツアー通算113勝(うち日本ツアー94勝)、賞金王12回、年間最多8勝など一時代を築くとともに、日本ゴルフをけん引した不世出の天才ゴルファー・ジャンボ尾崎。ジャンボは、トップ女子プロの西郷真央や原英莉花、佐久間朱莉らの師匠でもある。令和の今でも色褪せないジャンボのスイングを、ジャンボ軍団でもある金子柱憲に解説してもらった。

    レッスン
    2025年3月17日 (月) 16時15分
    5
    #ドライバー#飛ばし
    #ドライバー
    “クセがなさ過ぎるスイング”で米女子ルーキーV! 岩井千怜のように綺麗に振るカギとは?【優勝者のスイング】
    メキシコで行われた「リビエラマヤオープン」で、今年から米ツアーに主戦場を移したツアールーキーの岩井千怜が出場8試合目(うち1試合は推薦出場)で栄冠を勝ち取った。以前から、「どんな場面でもブレずに、いつも同じ動きをする」と、再現性の高いスイングと評価していたプロコーチの南秀樹は、岩井のスイングの真似をすることで再現性が増し、スイングも綺麗になるとアドバイスをくれた。
    2025年5月27日 (火) 16時15分
    43
    今季から米国女子ツアーに参戦し、最終日最終組を2度経験している選手とは?
    #ドライバー#飛ばし
    女子プロの“スイング完成度”ランキング 第3位は米ツアー初年度で優勝争いを繰り広げる双子の姉
    今年もハイレベルな戦いが繰り広げられる女子プロの世界。国内ではプロ2年目の菅楓華やルーキーの中村心が頭角を現すなかで、工藤遥加や穴井詩といった30代の選手も優勝を果たした。米国女子ツアーでは竹田麗央がルーキーVを達成するなど、まさに群雄割拠だ。そんな女子プロの中で“完成度が高い”スイングをしているのは一体誰なのか? プロコーチの南秀樹が考えるトップ10を紹介。
    2025年5月27日 (火) 07時45分
    1
    #ドライバー#飛ばし#球が上がらない
    完全Vで早くも2勝目! 佐久間朱莉は身長155センチなのにどうして250Y飛ばせるの?【優勝者のスイング】
    「ブリヂストンレディス」で初日からの首位を守り切り、佐久間朱莉が2勝目を飾った。初優勝までに何度も苦い思いをしてきたが、4月の初優勝からわずか1カ月で2勝目を挙げてみせた。初優勝でつかんだ自信が「2勝目につながった」と本人が話すように、「最終日は2人のデッドヒートとなりましたが、優勝を経験したことで気持ちにゆとりがあるように見えた」というプロコーチの南秀樹に、身長155センチと小柄ながら、ドライビングディスタンスは244.06ヤード(17位)と飛距離が出る理由を聞いてみた。
    2025年5月26日 (月) 15時17分
    42
    #ドライバー#飛ばし
    女子プロがパーシモンで260ヤード!? ローラ・デービースは昔から超・現代的な体の使い方で飛ばしていた【プロコーチが解説】
    パーシモンで260ヤードを飛ばすなど圧倒的な飛距離を武器に1990年代のLPGAツアーで活躍したローラ・デービース(イングランド)。プロコーチである奥嶋誠昭があらためてスイングを分析すると、その動きはかなり現代的だという。
    2025年5月23日 (金) 07時45分
    16
    #ドライバー#飛ばし
    PGA連続賞金王の名手ニック・プライスは、激狭スタンスと強固な軸で絶対曲がらなかった!【プロコーチが解説】
    正確無比のショットでメジャー3勝を挙げ、1993・94年にPGAツアー賞金王に輝いたニック・プライスのスタンスは、ほぼ肩幅くらいの狭さ。左右の体重移動が少なくなるのでインパクトポイントが安定する。彼のスイングを、プロコーチである奥嶋誠昭が解説する。
    2025年5月22日 (木) 07時15分
    25
    松山英樹の2018年のスイング
    #ドライバー
    下半身はリードさせない! 松山英樹は上半身と下半身を“真逆”に動かしていた
    プロ転向後、着実に勝ち星を積み重ねてきた松山英樹だが、17年の「WGC-ブリヂストン招待」から21年の「マスターズ」まで優勝から遠ざかっていた。2018年当時は、傍から見れば苦しい状況だったが、「スイングは着実に進化している」とプロコーチの平尾貴幸氏は話す。一体どこが進化していたのか?
    2025年5月21日 (水) 07時15分
    1
    永久シードにあと1勝に迫るベテラン選手とは?
    #ドライバー
    女子プロの“スイング完成度”ランキング 第4位は永久シードに王手がかかっているベテラン選手
    今年もハイレベルな戦いが繰り広げられる女子プロの世界。国内ではプロ2年目の菅楓華やルーキーの中村心が頭角を現すなかで、工藤遥加や穴井詩といった30代の選手も優勝を果たした。米国女子ツアーでは竹田麗央がルーキーVを達成するなど、まさに群雄割拠だ。そんな女子プロの中で“完成度が高い”スイングをしているのは一体誰なのか? プロコーチの南秀樹が考えるトップ10を紹介。
    2025年5月20日 (火) 11時49分
    1
    300ヤード飛ばすドラコン女子・大和田沙羅に飛距離アップのポイントを聞いた
    #ドライバー#飛ばし
    身長163センチで最長342ヤード! 大和田紗羅は目標方向に向くほど“背中”を回すからぶっ飛ばせる【飛ばしのヒントは女子ドラコン】
    2022年の世界ドラコン大会で日本人初優勝を達成した大和田紗羅。身長163センチながら迫力満点のスイングで最長342ヤードを飛ばせる秘密とは?
    2025年5月20日 (火) 07時15分
    57
    #ドライバー#飛ばし
    最終18番イーグルで逆転V “ギッタンバッコン”が神谷そらの圧倒的飛距離を生み出していた! 【優勝者のスイング】
    「Sky RKBレディスクラシック」で、神谷そらがツアー通算3勝目を飾った。一時はトップと4打差を付けられながら、3連続バーディで1打差に迫ると、最終18番ホールではイーグルを奪取。「劇的な勝利だった」と振り返るのはプロコーチの南秀樹だ。
    2025年5月19日 (月) 17時06分
    43
    #ドライバー#飛ばし
    身長158センチで最長377ヤード! 押尾紗樹は“放り投げドリル”でHS50m/sを実現していた【飛ばしのヒントは女子ドラコン】
    「JPDAドラコン全日本選手権」で2019年から3連覇を達成し、身長158センチながらも、自己最長飛距離は377ヤードを記録している押尾紗樹。飛距離アップを目指すときに「一番難しいのはテークバック」だと話す。そのポイントとは何なのか?
    2025年5月15日 (木) 12時45分
    7
    全米プロ制覇に近づいた16、17年のスイングは左足の使い方を工夫していた
    #ドライバー
    松山英樹が全米プロ制覇に近づいた2016、17年 左足の工夫で捻転差を大きく、ブレを少なくしていた!【松山英樹スイング変遷】
    松山英樹が「全米プロ」制覇に近づいたのが2016年と17年。16年に自己最高位となる4位タイでフィニッシュ。17年は最終日に一時単独首位に浮上したものの、3連続ボギーなどでスコアを落とし、5位タイの悔しい結果に涙も見せた。そんな時期に撮影されたスイングをプロコーチの平尾貴幸氏はどう評するのか?
    2025年5月14日 (水) 11時15分
    3
    #ドライバー
    女子プロの“スイング完成度”ランキング 第5位は3月に難コースで9打差圧勝劇を見せた人気選手
    今年もハイレベルな戦いが繰り広げられる女子プロの世界。国内ではプロ2年目の菅楓華やルーキーの中村心が頭角を現すなかで、工藤遥加や穴井詩といった30代の選手も優勝を果たした。米国女子ツアーでは竹田麗央がルーキーVを達成するなど、まさに群雄割拠だ。そんな女子プロの中で“完成度が高い”スイングをしているのは一体誰なのか? プロコーチの南秀樹が考えるトップ10を紹介。
    2025年5月14日 (水) 08時15分
    1
    下半身リードの3大弊害は『振り遅れ』『ダフリ・トップ』『チーピン』
    #フック#アイアン#ドライバー
    “下半身リード”がスイングと腰を破壊する! 右プッシュ・チーピンを直す『靴裏見せクローズ』ドリルとは?
    プロを目指していた二口涼(ふたくち・りょう)さんは、腰痛に悩まされて一度はクラブを置いた経験を持つ。当時のコーチには「腰を切れ」と教えられ、二口さん本人も「腰を切った方が“下半身リード”になるんだろうな」と信じてきた。一方で、米ニューヨークを拠点にレッスン活動を行う宮崎太輝は「下半身リードは必要ない」と語る。
    2025年5月13日 (火) 08時15分
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    #飛ばし#ドライバー
    身長158センチの押尾紗樹が、HS50m/sで振れる理由は“高重心”アドレスにあった!【飛ばしのヒントは女子ドラコン】
    「JPDAドラコン全日本選手権」で2019年から3連覇を達成した押尾紗樹は、レッスンも大人気。アドレスを教えただけで、10ヤード以上飛距離が伸びたというアマチュアも多いという。
    2025年5月12日 (月) 15時32分
    46
    #ドライバー#飛ばし
    69歳倉本昌弘がエージシュート達成! 「スイングは『歩くように振る』と、飛ぶし曲がらない」【本人解説】
    「関西プロゴルフゴールドシニア選手権大会KOJIMAホールディングスカップ」にて「68」をマークし、エージシュートを達成した69歳の倉本昌弘。30勝を挙げて永久シード権を持つ、名手にドライバーで飛んで曲がらないコツを聞いてみた。
    2025年5月10日 (土) 12時15分
    35
    左が1年前の浅地のスイング。右が現在のスイング
    #ドライバー#アイアン#飛ばし
    復活Vを遂げた浅地洋佑のスイングは1年前から大幅チェンジ! ダフリ&トップの原因は“右ヒジのタメ”だった【植村啓太コーチ解説】
    国内男子ツアー「中日クラウンズ」でプロ15年目の31歳、浅地洋佑が4年ぶりに通算4勝目を挙げた。ウィニングパットを沈める際に涙腺が緩んだが、ここ3年苦しんだショットの不調から解放されたことの喜びだった。二人三脚でスイング修正を行ってきた植村啓太コーチに話を聞いた。
    2025年5月9日 (金) 12時15分
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    軸が傾かないように体を回すのがポイント
    #ドライバー
    シニアは軸が傾くとフィニッシュが取れない! 元シニア賞金王も実践するドライバーを使った簡単ストレッチ
    2021年にシニアツアーの賞金王になった篠崎紀夫は、55歳の今もドライバーの飛距離はレギュラーツアー時代からほとんど変わっていない。そのヒミツはストレッチと独学のスイング論にあった。そこで今回は篠崎本人と篠崎のトレーナーを務める有馬正人氏、管勁吾氏に話を聞いた。
    2025年5月8日 (木) 11時45分
    2
    2013年の松山英樹のスイングは何がすごかったのか?
    #ドライバー
    ルーキー賞金王&米PGAシード獲得! 2013年の松山英樹はなぜ強かった?【松山英樹スイング変遷】
    2013年、国内男子ツアーで4勝を挙げて史上初のルーキーイヤーでの賞金王に輝き、「全米オープン」で10位、「全英オープン」で6位などの活躍を見せ、米国男子ツアーのシード権も獲得した松山英樹。当時のスイングを「アマチュア時代よりも安定感が出てきたのが分かります」と分析するのはプロコーチの平尾貴幸氏。その理由とは?
    2025年5月8日 (木) 08時15分
    1
    圧倒的な飛距離を武器に昨季の年間女王に輝き、今年の米国女子ツアー「ブルーベイLPGA」にてルーキーVを果たした選手は?
    #ドライバー
    女子プロの“スイング完成度”ランキング 第6位は昨季の年間女王で今季ルーキーVを果たした飛ばし屋
    今年もハイレベルな戦いが繰り広げられる女子プロの世界。国内ではプロ2年目の菅楓華やルーキーの中村心が頭角を現すなかで、工藤遥加や穴井詩といった30代の選手も優勝を果たした。米国女子ツアーでは竹田麗央がルーキーVを達成するなど、まさに群雄割拠だ。そんな女子プロの中で“完成度が高い”スイングをしているのは一体誰なのか? プロコーチの南秀樹が考えるトップ10を紹介。
    2025年5月5日 (月) 08時15分
    1
    アマチュアVを達成した2011年の松山英樹のスイング
    #ドライバー
    2011年の松山英樹は線が超細い! それでも飛距離が出てアマチュアVできた要因とは?【松山英樹スイング変遷】
    2011年「三井住友VISA太平洋マスターズ」にて史上3人目のアマチュア優勝を果たした松山英樹。東北福祉大学2年生当時のスイングを「線が細くても飛距離が出るように見える」と分析するのはプロコーチの平尾貴幸氏。アマチュアながらプロに負けない飛距離を実現していた理由とは?
    2025年4月28日 (月) 16時15分
    1
    2011年から2025年の松山英樹のスイングを振り返る
    #ドライバー
    衝撃のアマチュアVから現在まで 日本の至宝・松山英樹のスイングはどう進化したのか?【松山英樹スイング変遷】
    2011年「三井住友VISA太平洋マスターズ」にて史上3人目のアマチュア優勝を果たし、13年プロ転向初年度で賞金王に。そして21年には日本人、アジア人として初めて「マスターズ」を制した松山英樹。そのスイングはどのように変化してきたのか? プロコーチ平尾貴幸が解説する。
    2025年4月28日 (月) 16時00分
    198
    手が硬い人はしっかりグリップできず、インパクト時に手元が浮く。手をストレッチすると、小指までしっかり握れるので、アドレスと同じところに手元が戻る
    #ドライバー
    シニアは“手が硬い”からクラブを握れていない! 簡単ストレッチで飛距離を取り戻そう
    2021年にシニアツアーの賞金王になった篠崎紀夫は、55歳の今もドライバーの飛距離はレギュラーツアー時代からほとんど変わっていない。そのヒミツはストレッチと独学のスイング論にあった。そこで今回は篠崎本人と篠崎のトレーナーを務める有馬正人氏、管勁吾氏に話を聞いた。
    2025年4月26日 (土) 07時45分
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    2021年シニア賞金王の篠崎紀夫は頭を動かすことで深いトップを作っていた
    #ドライバー
    55歳でも飛距離が落ちない秘密は? 21年シニア賞金王が実践するのは、頭を動かすスイングだった!
    2021年にシニアツアーの賞金王になった篠崎紀夫は、55歳になってもドライバーの飛距離がレギュラーツアー時代からほとんど変わっていない。そのヒミツはストレッチと独学のスイング論にあった。そこで今回は篠崎本人と篠崎のトレーナーを務める有馬正人氏、管勁吾氏に話を聞いた。
    2025年4月19日 (土) 08時15分
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    #飛ばし#ドライバー
    平均飛距離320ヤード! 河本力は強烈なタメから一気にリリースして異次元の飛ばしを実現していた【プロコーチが解説】
    ついに開幕した国内男子ツアー。昨年のドライビングディスタンスで2位と10ヤード以上の差をつける319.25ヤードを記録した“日本一の飛ばし屋”河本力は、なぜあれほどに飛ばせるのか。臼井麗華のコーチを務める柳橋章徳氏に聞いた。
    2025年4月10日 (木) 12時20分
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    ジャンボ尾崎が30年以上前から300ヤード飛ばせた理由に“地面反力”があった!
    #ドライバー#飛ばし
    ジャンボ尾崎は30年以上前から“地面反力”で300Y飛ばしていた!? 『突き上げドリル』で足さばきをマスターしよう【ジャンボ軍団解説】
    世界中のツアー通算113勝(うち日本ツアー94勝)、賞金王12回、年間最多8勝など一時代を築くとともに、日本ゴルフをけん引した不世出の天才ゴルファー・ジャンボ尾崎。ジャンボは、トップ女子プロの西郷真央や原英莉花、佐久間朱莉らの師匠でもある。令和の今でも色褪せないジャンボのスイングを、ジャンボ軍団でもある金子柱憲に解説してもらった。
    2025年3月17日 (月) 16時15分
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