ミズノがSNSを更新し、新作ドライバーと思しきモデルの情報解禁を予告した。「『大』には、理由がある。ただ大きいだけじゃない。ただやさしいだけじゃない。大バケモノ、現る。」の文面と共に、ナノアロイフェースのドライバーの画像を添えた。
今年1月29日発表の『JPX ONE』シリーズから、自信のある商品を「バケモノ」と呼び、情報解禁を予告してきた同社。3月にはアイアンの『JPX S40 FORGED』も「バケモノ級」と表現。8月にはシューズも「バケモノソール」と呼んで『MIZUNO NEO IMPACT』シリーズをヒットさせている。
今回はこれまでの「バケモノ~」よりさらに過激な表現の「大バケモノ」。画像からはややシャローフェースのドライバーということが分かるが、その「大」の中身に注目が必要だ。
