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圧倒的なゴルフシューズのリーディングカンパニーである、フットジョイ。そのトップに話を聞くと、変化の激しい現代を生き抜く“道”が見えてくる!?
パターをあれこれ替えても「入らない」人は、コレが答えかも。
2月16日~2月22日に売れたクラブ・ボールはこれ!
今年も各社から新製品が発表される中、今週からは国内女子ツアーが開幕。女子プロは一体どういった基準でギアを選び、どのような感想を持ったのか。今回はテーラーメイドの新製品を使う選手を直撃した。
ツアー供給された、オデッセイの新作が大量すぎる!
2月16日~2月22日に売れたクラブ・ボールはこれ!
DPワールドツアーのツアーレポート。
ついに今週から開幕する国内女子ツアー。昨年のスタッツとともに、各選手のギア選びのポイントを振り返る。今回は、ドライビングディスタンスは78位(230.17)だが、フェアウェイキープ率1位(80.7212%)、パーオン率9位(72.8395%)を誇る堀琴音のギアを紹介する。
ピンゴルフジャパンから、開幕直前の国内女子ツアーレポート。
テーラーメイドとキャロウェイが毎年この時季に新作モデルを発表してきたが、近年はピンやコブラも同時にデビュー。昨秋発売で評判のいい国産モデルを含めて、どんな技術的な進化をしたのか? その選び方は? 今回はキャロウェイ『クアンタム』シリーズについて市原建彦プロに聞いた。
コースでの使用機会が多く、スコアメイクに大きく影響するクラブがアイアンだ。求められる機能は多岐に渡り、楽に飛ばせてミスに強く、高い弾道でグリーンを狙えて、番手ごとの距離がしっかり出るのが理想だ。さらに言えば、適度にシャープで構えやすく、心地良いフィーリングも必要となる。そんなゴルファーのわがままな要望を高いレベルで実現しているのが『Qi MAX』アイアンや『Qi MAX LITE』アイアン、『P790』といったテーラーメイドのアイアンだ。
2024年のプロテストに合格し、ルーキーイヤーとなった昨年はステップ・アップ・ツアーの賞金女王に戴冠した大久保柚季(おおくぼ・ゆずき)。今月初めに行われたツアー外競技「マイナビ チャレンジマッチ THE Heroines 2026」に出場した際に、自身のギアについて語ってもらった。
2026年はドライバーの当たり年だと言われている。新素材や新設計、フェースのマルチレイヤーなど革新的技術が登場。プロゴルファーの市原建彦に最新ドライバーの選び方を教えてもらい、30機種の性能をチェックしてもらった。
2月9日~2月15日に売れたクラブ・ボールはこれ!
これからのゴルフシューズは、ただ快適にラウンドできるだけでは、当たり前すぎて物足りない。だからこそ、地面半力を最大限に活かし、“飛ばし”にまでこだわったプーマゴルフ〈シャドウキャット ニトロ2.0 ディスク〉の出番。ランニングシューズの厚底で定評のある『NITRO』素材を採用し、ゴルファーのポテンシャルを引き出してくれるハイテクすぎるシューズは、なんと日本人の足型に合わせた設計となっているのも見逃せない。スニーカー感覚で履ける軽やかでスタイリッシュなデザインにも注目!
地ベタから距離を稼げる3Wは、打てたら武器になるクラブだ。多くのゴルファーは難しいと敬遠してしまうが、その前に「シャローヘッド」を試してみてほしい。ロフトの立った3Wでもやさしく高弾道ボールで飛ばせて、イメージが大きく変わるはずだ。