初心者から上級者、飛距離アップやベストスコア更新を目指す全ゴルファーに役立つ新鮮なレッスンをお届け!
アルバTVで放送されている番組「トッププロレッスンK'Sスタジオ」。2025年の番組の中から、ツアー5勝を誇る川﨑春花のスイング作りのコツを一部紹介したい。
「ソニー日本女子プロゴルフ選手権」でツアー通算18勝目を挙げた山下美夢有。高いショット精度を誇る彼女のスイングを、プロコーチ・南秀樹が分析。アマチュアが参考にしたいポイントも教えてもらった。
「“スイングを変えずにスコアアップ”が私のモットーです」と語るのは、元賞金王のキャディを務めた出口慎一郎氏だ。現在はメンタルコーチとして岡田晃平、阿部未悠らをサポートする同氏に、大叩きしないコツを聞いた。
握力が25kgにも満たないドラコン女子で、身長161cm・最長310ヤードを飛ばす松浦美侑は、ヘッドスピードを上げるには、実はゆっくり振ることが大事と語る。その真相を聞いた。
2024年限りでツアーから撤退した上田桃子や、2025年のプロテストに合格した藤本愛菜、千田萌花らが所属する「チーム辻村」。そのチームを率いるプロコーチ・辻村明志氏に、ミート率を上げて飛距離を伸ばすコツについて、じっくり話を聞いた。
63歳にしてトラックマンで268.8ヤードをマークするシニアツアーの飛ばし屋・久保勝美が、体が硬くなったシニアでも飛ばすための極意を伝授。股関節を使えるようになる素振りを教えてくれた。
身長159cmで最長飛距離321ヤードを誇るドラコン女子選手・浦上真乙(うらがみ・まい)。今回は、アマチュアでも飛ばせるドライバースイングの素振りについて聞いた。
「AIG女子オープン」(全英)で初のメジャー優勝を飾った桑木志帆。フェードが持ち球の彼女のアイアンスイングをプロコーチ・大西翔太が分析。アマチュアが参考にしたいポイントも教えてもらった。
プロ2年目の20歳でツアー初優勝を遂げた福田萌維。高いショット精度を誇る彼女のスイングを、プロコーチ・南秀樹が分析。アマチュアが参考にしたいポイントも教えてもらった。
「シニアゴルファーは、フェードではなく、ランを稼げるドローを打つべきです」と話すのは、フェードを武器にレギュラーツアー18勝を挙げ、トラックマンで286.3ヤードを記録する藤田寛之。ドローを打つためのポイントを教えてもらった。
身長159cmで最長飛距離321ヤードを誇るドラコン女子選手・浦上真乙(うらがみ・まい)。今回は、アマチュアでも飛ばせるドライバースイングの即効レッスンを聞いた。
2024年限りでツアーから撤退した上田桃子や、2025年のプロテストに合格した藤本愛菜、千田萌花らが所属する「チーム辻村」。そのチームを率いるプロコーチ・辻村明志氏に、アイアンショットでややダウンブローに打つコツについて、じっくり話を聞いた。
「“スイングを変えずにスコアアップ”が私のモットーです」というのは、元賞金王・チャン・キムの専属キャディを務めた出口慎一郎氏だ。現在はメンタルコーチとしても岡田晃平、阿部未悠らをサポートする同氏に、多くのアマチュアがミスしやすい朝イチのティショットの攻略法を聞いた。
身長159㎝で最長飛距離321ヤードを誇るドラコン女子選手・浦上真乙(うらがみ・まい)。今回は、アマチュアでも飛ばせるドライバースイングのポイントとして、下半身の使い方について聞いた。
63歳にしてトラックマンで268.8ヤードをマークするシニアツアーの飛ばし屋・久保勝美が、体が硬くなったシニアでも飛ばすための極意を伝授。フィニッシュが取れないアマチュアにオススメの即効飛ばし術を教えてくれた。
「ニトリレディス」で逆転優勝を果たし、今季2勝目を挙げた佐久間朱莉。再現性の高い彼女のスイングを、プロコーチ・南秀樹が分析。アマチュアが参考にしたいポイントも教えてもらった。
昨年、年間女王に輝いた佐久間朱莉や、今季2勝を挙げている菅楓華など、女子プロのパッティングを指導するコーチの平田智。大オーバー、大ショートのノーカンパットを撲滅するためのコツをじっくりと聞いた。
63歳にしてトラックマンで268.8ヤードをマークするシニアツアーの飛ばし屋・久保勝美が、体が硬くなったシニアでも飛ばすための極意を伝授。明治の大砲を防ぎ、飛距離アップにつながる素振りを教えてくれた。
ボールが上がりやすい左足上がりのアプローチで、距離を合わせるには出球のコントロールがポイント。胸を残して打てば、球が低くなって距離感が合う!
2024年限りでツアーから撤退した上田桃子や、2025年のプロテストに合格した藤本愛菜、千田萌花らが所属する「チーム辻村」。そのチームを率いるプロコーチ・辻村明志氏に、アマチュアが苦手とするバンカー攻略法についてじっくり話を聞いた。
「CPKC女子オープン」で優勝して、米女子ツアー4勝目を飾った山下美夢有。再現性の高い彼女のスイングを、プロコーチ・南秀樹が分析。アマチュアが参考にしたいポイントも教えてもらった。
63歳にしてトラックマンで268.8ヤードをマークするシニアツアーの飛ばし屋・久保勝美が、体が硬くなったシニアでも飛ばすための極意を伝授。ヘッドスピードが上がるトップとフィニッシュの作り方を教えてくれた。
ダウンスイングで、シャフトと右前腕が重なるように下ろすと、アイアンで「ややダウンブローに打つ」ことができる。そのために、小林光希がいつも行っているドリルがある。そのドリルを教えてもらった。
「CAT Ladies」でツアー通算2勝目を飾った吉田鈴。高いショット精度を誇る彼女のアイアンスイングを、プロコーチ・南秀樹氏が分析。アマチュアが参考にしたいポイントも教えてもらった。
今季、メルセデス・ランキング9位(7月1日現在)と好調をキープしている小林光希。ショットメーカーの彼女がアイアンで『サラッと打つ』ために大事にしているのは、ダウンスイングでのシャフトの角度だと教えてくれた。
「CAT Ladies」でツアー2勝目を飾った吉田鈴。彼女がアイアンショットで大切にしているポイントを聞いた。切り返しでの腰だというが、その真相とは?