全米女子オープンへの初出場が決まった荒木優奈。大舞台への期待をふくらませている。
初優勝から丸1年。工藤遥加は異例の“出世”を遂げて、宮崎の地に戻ってきた。
菅楓華が“日章トリオ”でのプレーを歓迎。「こんなチャンスはなかなかない」。
開幕戦の「ダイキンオーキッドレディス」で自己最高の12位タイに入ったプロ4年目の皆吉愛寿香。自身2戦目となった「Vポイント×SMBCレディス」は初日89位と出遅れたが2日目以降に巻き返して25位タイ。昨年まで不安を抱えていたドライバーの悩みが無くなったという。
脇元華が再びトーナメント特別保障制度を申請、適用された。
4月開催の大会の出場者が決定。米ツアーを主戦場にする竹田麗央もホステスプロとして出場する。
24日に行われた日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)定時社員総会後の記者会見で、樋口久子顧問の退任セレモニーがおこなわれた。
高校時代“補欠”だった22歳のルーキー高田菜桜が迎えたプロデビュー戦。
5年ぶりVの立役者はコレ。笠りつ子が即答した“勝因パター”とは?
5年ぶりの復活優勝を挙げた笠りつ子。その隣にはいつも父の存在がある。
“キューティフル”は連日の「77」を叩き、トップ10入りを逃した。
5年ぶりの復活優勝を挙げた笠りつ子。会見では今後の展望について“自問自答”が繰り広げられた。
神谷そらは優勝に一歩及ばず。ショットの状態を戻し、次のチャンスに備えたい。
藤本愛菜が11番でルーキー第1号となるホールインワンを達成した。