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瞬く間に、オンラインストアで売り切れた、スコッティ・キャメロン『PHANTOM12』が国内女子ツアーで供給開始!
ここ数年、ドライバーは10K(10,000g/㎠)と名の付くモデルが発売されるなど、MOI(慣性モーメント)の大きさが話題になっている。しかし、普段からトラックマンを使ってゴルフクラブの性能をチェックしているツアープロの市原建彦は、別の視点でMOIを分析していた。
キャスコが手がける、調整自在のカスタムパーツ!
キャスコが手がける、調整自在のカスタムパーツ!
2013年の賞金女王・森田理香子。最新のセッティングを取材すると、3番アイアンを使っていた。その理由は?
曲げない阿部未悠が、昨年同時期までよりも飛距離アップ!
スリクソンの未発表ウッド『ZXi RKT』で初メジャー制覇!
プーマ ジャパンからコラボアパレルのアナウンス。「PUMA GOLFと大阪を拠点とするゴルフカルチャーショップ『CLUBHAUS(クラブハウス)』による初のコラボレーションアパレルコレクションを、7月25日より発売いたします」と、同社広報。
6月29日~7月5日に売れたボール・クラブはこれ!
発表されたばかりのフジクラの最新シャフトを【打ってみた】。
タイトリスト『プロV1』ファミリーが2026年「全英オープン」でも圧倒的使用率No.1に
編集部員が気になるもの、ことを体験する本企画。今回はタイトリストのボールフィッティングを受けてみた……その後の物語。
▲ネックのブレード型だった菅楓華もまさかの『TRTL』!
7月10日(金)に発売を迎え、“4層複合フェース”を搭載したドライバーを中心に大ヒットを記録しているPRGRの『RS DUO』。「VictoriaGolf五反田店」で話を聞くと、ドライバーだけでなく、同じシリーズの『RS FW』や『RS UT』をセットで購入するゴルファーが増えているという。 撮影、構成/田辺直喜
7月17日(金)、三菱ケミカルは、「TENSEI™」ブランドの最新モデル『TENSEI™ 1K Pro Orange RIP+』を発表。歴代モデルで培ってきた「カウンターバランス」の特性を継承しながら、振り抜きの良さや大型ヘッドとのマッチングが強化されたという。どんなシャフトに仕上がり、ゴルファーにどんなメリットをもたらしてくれるのか。今回は、独自のスイング理論が人気の森山錬コーチに試打・解説をしてもらった。 取材協力/Futako Golf Club 撮影、構成/田辺直喜
本日発売のPING『G740』アイアンに関する、アマチュアの本音。
今週の「全英オープン」同様、“沿岸沿い”がテーマのキャロウェイの限定ボール!
テーラーメイドとコリン・モリカワの共同作業が興味深い!
2026年はメーカー各社から高い初速性能を持ったドライバーが数多くリリースされている。ギアコーチの筒康博と300ヤードヒッターの小坂圭司が、初速性能の高い7モデルを試打。それぞれのヘッドスピードで、センターヒットしたときに初速が出たモデルトップ3を紹介する。
アイアン型UTが話題になる全英オープンに合わせた限定品!
『NX BLACK』の後継作は白ベースに手元が黒のツートンカラー!
エストリックスの新ブランド『イグノヴァ』を打ってみた!
マジェスティの限定100セットの「アニバーサリーモデル」。