大会概要 コース情報
2025年の国内男子ツアーは、ここから開幕。昨年も三重県の東建多度カントリークラブ・名古屋で行われた今大会は、最終日に首位から出た昨季賞金王・金谷拓実が大会レコードとなるトータル23アンダーまで伸ばし、大会2勝目、開幕戦Vを決めた。大会初日にはアマチュアの中野麟太朗(当時早大2年)が大会コース記録タイとなる『61』をマークした。
コースは時折、強く吹く風が選手を悩ませる。ただ、17番、518ヤード・パー5ではフェアウェイの広さに加えてフォローが吹く日も多く、2オン狙いでバーディ・イーグルが出やすいホール。13年には上井邦浩がアルバトロスを達成している。
歴代優勝者
歴代優勝者
| 年度 | 選手名 |
|---|
| 2024 | |
| 2023 | |
| 2022 | |
| 2021 | |
| 2020 | |
| 2019 | |
| 2018 | |
| 2017 | |
| 2016 | |
| 2015 | |
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