米国男子ツアー「RBCカナディアンオープン」は、第1ラウンドが終了した。
首位と1打差の4位で滑り出した岩井姉妹。初日はネリー・コルダ組と同組でプレーした。
渋野日向子&勝みなみの『HinaMina』が首位と1打差の好発進。そのラウンド中の様子は?
全米女子オープン帰りの桑木志帆が自己ベストタイの「64」をマークして、1打差の2位発進。そのほか全米出場組も全員アンダーパーと元気な姿を見せた。
韓国の14歳、ソア・キムが「63」のロケットスタートを見せた。
2021年覇者の青木瀬令奈がエースキャディ離脱のピンチだったが、スーパー高校生との急造コンビで好発進。
青木瀬令奈のコーチ兼キャディを務める大西翔太氏が、好調な選手や注目選手の強さのヒミツを解説、女子ツアーでの流行など現場からのホットな情報をお届けする。今回はスティックやロープを使う”可視化”の練習がテーマ。
高校1年間と大学4年間を米国で過ごした谷田侑里香(たにだ・ゆりか)は、米女子下部にあたるエプソン・ツアーを主戦場とするプロゴルファーだ。今季で3年目を迎えるツアー生活で目指すは、長年夢見てきたLPGAツアー参戦。その姿を追う。
米女子ツアー唯一のダブルス戦がいよいよ開幕する。日本勢のチーム名、入場曲は?
グラファイトデザインの新シャフトが国内女子ツアーにお目見えした。元世界ランキング1位の宮里藍も一目惚れしたという。
海外メジャー「AIG女子オープン」(全英)の出場権がかかる国内女子ツアーは第1ラウンドが進行している。
LIVゴルフのCEOを務めるスコット・オニール氏がCNBCのテレビインタビューに出演し、新たな投資家の確保に向けた動きを明かした。
同じ関西出身で同級生の古江彩佳と西村優菜が初タッグで米ツアー唯一のダブルス戦に挑む。
今大会の優勝者、2位で終えた2名の選手に海外女子メジャー「AIG女子オープン」(全英)への出場権が与えられることが発表された。
三菱ケミカルのテンセイシリーズの最新作が国内女子ツアーでお披露目された。
アマチュアの岩永杏奈は、元世界ランキング1位の宮里藍の言葉に感銘を受けた。
勢いに乗る吉澤柚月がマンデーをトップ通過。2位以内に付与される「AIG女子オープン」(全英)の切符を狙う。
先週の「全米女子オープン」で14位に入った桑木志帆。改めて米ツアー挑戦を明言したが、今週は帰国即Vを狙う。