ファッションやゴルフ場の最新ニュース、健康ネタ、身に付けておきたいマナーなどなど、お役立ち情報満載!
冬のゴルフでは、インナーの選び方次第でパフォーマンスはもちろん、快適性も随分と変わってくる。寒いとついつい重ね着が増えてしまいがちだが、プレーにおいてヘッドスピードが落ちてしまうなどデメリットも。そこで、ハーレー〈ファントムワッフルインナー〉の出番。一枚着てアウターを羽織るだけで真冬でもバッチリ暖かい。独自のワッフル素材を採用し、締め付けすぎない、ちょうど良いフィット感で驚くほどストレスフリー。ゴルフ好きスタイリスト・栃木雅広も〈ファントムワッフルインナー〉を愛用する一人だ。
細かな距離の打ち分けや正確な方向性が求められるパターのスキルを高めるには、『練習器具』を活用するのが近道だ。今回は自宅やコースですぐに使える『練習器具』を厳選し、使用感を細かくチェック。冬の間にみっちりパッティングを磨いて、春のゴルフシーズンに備えよう!
席の指定がない立食パーティーで、近くのテーブルにグラスを置いて話に夢中になっていたら、どれが自分のものか分からなくなった経験はないだろうか。間違って人のドリンクを飲んでしまわないためにも、パーティーマナーや所作を新人女子プロと一緒に学ぼう。
ピンクのリボンとウェアを身に付け、“ピンク・パンサー”の愛称で親しまれるポーラ・クリーマー。38歳となった今も彼女は最前線で戦っている。
スタイリッシュかつ機能性にも優れたゴルフアイテムで、より充実したゴルフライフを提案。今回はタウンユースでも重宝する万能フーディをスタイリスト・栃木雅広が着る。
ビジネスマナーは完璧だし、ゴルフのときも紳士的な対応を心がけている。しかし、慣れない席ではスマートな立ち振る舞いができなくなるもの。そこで、意外と知らないパーティーマナーや所作を新人女子プロと一緒に学ぼう。
ゴルフは紳士のスポーツだから、マナーはもちろん、スマートな所作もしっかり身に付けたい。ときに大型コンペのパーティーなどでは、立食スタイルでの立ち振る舞いが要求されることも。そんな慣れない状況で恥をかかないためにも、パーティーマナーを新人女子プロと一緒に学ぼう。
旬な話題や気になることをゴルファーにアンケート。今回は、ラウンド中にゴルフを教える行為はありかなしか、聞いてみた。
目からウロコなゴルフ場ネタをピックアップ。今回はプレー経験がない子供と一緒に楽しめるゴルフ場主催の無料イベントをリサーチする。
日産といえば、スポーツカーに長けたメーカーだ。数は少なくなったとはいえ、伝統のモデルが未だに健在で、その両巨頭がGT-RとフェアレディZだろう。今回はニスモのGT-RとフェアレディZに試乗して、超硬派なスポーツカーがゴルフの足として使えるかなどをチェックしてみた!
プレミアムな輸入車の販売は絶好調。都市部を中心に町中には4ケタ万円クラスのプランドがたくさん走っているのを見かける。そのなかでも雄といえば、メルセデスベンツのGクラスで、芸能人御用達としてもよく話題に上る。そのGクラスがこの度、マイナーチェンジを受けて進化。さらにEVも加わった。その実力、どれほどのものか、試乗してみた!
ヨーロッパではミニバンというジャンルはあまり馴染がない。高い速度域を走り抜けるには不向きなどが背景にあり、人と荷物を満載にして長距離走るのはステーションワゴンのほうが人気だ。そのなかで、気を吐いているのがメルセデスベンツのVクラス。日本にはプレミアムミニバンとしてトヨタのアルファード&ヴェルファイア、レクサスのLMがあってまさに鉄壁の布陣。それに対するVクラスの実力はいかがなものだろうか?
ラルフ ローレンが、プロゴルファーの星野陸也とパートナーシップ契約を締結。今後、星野は『RLX GOLF』を着用してプレーする。
2024年12月。埼玉県の新武蔵丘ゴルフコースを舞台に『アドミラル ゴルフ』のファンイベントが開催された。憧れのトッププロとラウンドできるという夢のような体験やさまざまな特典に参加者の方々も興奮しっ放し。そんなプレミアムな1日を追った!
今年こそ、投資初心者からの完全脱却を目指す編集K。すると、師と仰ぐ若林史江トレーダーから「インドに注目すべき」という指示が。なぜ今、インドがアツいのか?
社会人として、ビジネスマナーはしっかり身に付けている。そんな自信満々の人でも、意外と知らないのが和食の食べ方。食べ終わったあとの割り箸や紙ナプキンはどう処理したらいいか、食事マナーを女子プロと一緒に勉強しよう。
「会員権の購入を考えているけど、一体どのコースを買うのが一番いいのか?」。こんな悩みを抱えているゴルファーは多いはず。そこで、編集部が厳選したオススメコースの“本当に知りたかった情報”をお届けします。
レベルを問わず使用するゴルファーが増えた『レーザー距離計』だが、その性能は年々進化を遂げている。遠くのピンでも素早く正確に測れることはもちろん、持ち運びやすさや付加機能など、最新モデルの性能を徹底チェックした。
旬な話題や気になることをゴルファーにアンケート。今回は、年末年始の連休中にゴルフに行くかどうかを聞いてみた。
目からウロコなゴルフ場ネタをピックアップ。今回はゴルフ場の所属プロならではの、好スコアを出すために有効なコース攻略の考え方について解説する。
レベルを問わず使用するゴルファーが増えた『レーザー距離計』だが、その性能は年々進化を遂げている。遠くのピンでも素早く正確に測れることはもちろん、持ち運びやすさや付加機能など最新モデルの性能を徹底チェックした。
スタイリッシュかつ機能性にも優れたゴルフアイテムで、より充実したゴルフライフを提案する本連載。タウンユースでも重宝する万能フーディをスタイリスト・栃木雅広が着る。 【栃木雅広:とちぎ・まさひろ/1978年生まれ、大阪府出身。数々のファッション誌やゴルフ誌、広告などで洗練されたスタイリングを展開。大のゴルフ好きでベストスコアは86】
社会人としてビジネスマナーは身に付けていても、意外な落とし穴となるのが和食の食べ方。実はお刺身には食べる順番があるという。そんな和食のマナーを女子プロと一緒に勉強しよう。
ゴルフウェアも最近ではライフスタイルウェアとして普段から着られるアイテムも多いし、一挙両得で便利である。特にこの冬場にはインナーとして、春にはアウターとしても使いやすいミッドレイヤーが重宝するのは間違いない。そこで、プーマゴルフのネオクラシカルなトラックジャケットに注目したい。ブランドならではのアイコニックなデザインは、あの名作〈T7〉トラックジャケットからインスパイアを受けたゴルフ仕様。その飽きのこない“王道&スタンダード”な魅力について、スタイリスト・栃木雅広は太鼓判を押す。