| Round 4 | |||
|---|---|---|---|
| 順位 | 選手名 | SC | HOLE |
| 1 | -18 | F | |
| 2 | -14 | F | |
| 3 | -13 | F | |
| 3 | -13 | F | |
| 5 | -9 | F | |
| 6 | -8 | F | |
| 7 | -7 | F | |
| 8 | -6 | F | |
| 9 | -5 | F | |
| 9 | -5 | F | |
2019年8月22日
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2019年8月25日
※8月25日(日)10時現在、リーダーボードの第1、2ラウンドにおいて、アドバンテージが加味されていないスコア、順位となっています(第3ラウンドは正しい表示となっています)。皆様にはご迷惑をおかけしますが、復旧まで今しばらくお待ちください。 なお、第1、2ラウンドの正しいスコア、順位は大会結果のほうで確認できますので、こちらをご覧いただけますと幸いです。 フェデックスカッププレーオフの最終戦。フェデックスランキング上位30人までが出場を許されるエリートフィールドで、賞金総額6000万ドルという巨額の賞金をかけて争われる大一番だ。 昨年大会ではタイガー・ウッズが1876日ぶりの復活優勝。4位タイに入ったジャスティン・ローズがランキング1位となり、初の年間王者に輝いた。 昨年までは最終戦開始時にフェデックスポイントが順位に応じて再分配されていたが、今年からフォーマットが一新。今大会よりランキング1位から-10、-9、-8……といったようにストロークのハンデが与えられて初日をスタート。72ホールを終えた時点でのトップが年間王者となる。 ランキング15位で最終戦に進出した松山英樹は、首位と7打差の3アンダーで初日を滑り出す。大逆転での王者戴冠はなるか。注目だ。