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    西郷真央はスイング中にヒザの高さが変わらないから安定感が抜群だった
    メジャー制覇を果たした西郷真央 体をネジってヒザの高さを変えないから安定感抜群だった【優勝者のスイング】

    西郷真央が米ツアーでの初優勝をメジャーの舞台で飾ってみせた。日本勢5人目となる快挙にプロコーチの南秀樹は、「最終日は納得のいくゴルフではなかったかもしれませんが、メジャーの舞台で、最後まで自分のプレーをする姿は本当に素晴らしい」と、日本選手のレベルの高さを改めて感じているという。

    レッスン
    2025年4月29日 (火) 13時15分
    38
    女子プロの“スイング完成度”ランキング 第7位は小さい体で活躍する海外メジャー優勝経験者

    今年もハイレベルな戦いが繰り広げられる女子プロの世界。国内では、2年目の菅楓華やルーキーの中村心が頭角を現すなかで、工藤遥加や穴井詩といった30代の選手も活躍。米国女子ツアーでは竹田麗央がルーキーVを達成するなど、まさに群雄割拠だ。そんな女子プロの中で“完成度が高い”スイングをしているのは一体誰なのか? プロコーチの南秀樹が考えるトップ10を紹介。

    レッスン
    2025年4月29日 (火) 11時15分
    1
    アマチュアVを達成した2011年の松山英樹のスイング
    2011年の松山英樹は線が超細い! それでも飛距離が出てアマチュアVできた要因とは?【松山英樹スイング変遷】

    2011年「三井住友VISA太平洋マスターズ」にて史上3人目のアマチュア優勝を果たした松山英樹。東北福祉大学2年生当時のスイングを「線が細くても飛距離が出るように見える」と分析するのはプロコーチの平尾貴幸氏。アマチュアながらプロに負けない飛距離を実現していた理由とは?

    レッスン
    2025年4月28日 (月) 16時15分
    1
    #ドライバー
    2011年から2025年の松山英樹のスイングを振り返る
    衝撃のアマチュアVから現在まで 日本の至宝・松山英樹のスイングはどう進化したのか?【松山英樹スイング変遷】

    2011年「三井住友VISA太平洋マスターズ」にて史上3人目のアマチュア優勝を果たし、13年プロ転向初年度で賞金王に。そして21年には日本人、アジア人として初めて「マスターズ」を制した松山英樹。そのスイングはどのように変化してきたのか? プロコーチ平尾貴幸が解説する。

    レッスン
    2025年4月28日 (月) 16時00分
    1
    #ドライバー
    6季連続でメルセデス・ランキングトップ10に入る選手とは?
    女子プロの“スイング完成度”ランキング 第8位は6季連続でメルセデス・ランキングトップ10に入る年間女王候補

    今年もハイレベルな戦いが繰り広げられる女子プロの世界。国内では、2年目の菅楓華やルーキーの中村心が頭角を現すなかで、工藤遥加や穴井詩といった30代の選手も活躍。米国女子ツアーでは竹田麗央がルーキーVを達成するなど、まさに群雄割拠だ。そんな女子プロの中で“完成度が高い”スイングをしているのは一体誰なのか? プロコーチの南秀樹が考えるトップ10を紹介。

    レッスン
    2025年4月25日 (金) 11時45分
    1
    1969年当時の樋口久子
    海外メジャー覇者第1号・樋口久子 超オーバースイングでも「理にかなっています」ってどういうこと?【プロコーチが解説】

    スイング理論は進化したといわれているが、時代を彩ってきたレジェンドたちのスイングは、今見ても全く色褪せていない。むしろ、重くて難しいクラブを使いこなす技術には、ボールを正確に遠くに飛ばすための秘訣が詰まっていた! 今回は、1977年に日本人として初めて海外メジャー「全米女子プロゴルフ選手権」を制した樋口久子のスイングをプロコーチの森守洋氏が解説。変則的に見えるが「理にかなったスイングです」という。

    レッスン
    2025年4月24日 (木) 11時45分
    18
    史上初の平均300ヤードヒッター ジョン・デーリーはオーバースイングに超フックグリップとクセが強過ぎた【プロコーチが解説】

    強烈なオーバースイングだが、アドレスでは超フックグリップに握り圧倒的な飛距離を見せたジョン・デーリー。ダウンスイングではフェースを少し開きながらスクエアに戻す。メジャーを制した彼のスイングを、プロコーチである奥嶋誠昭が解説する。

    レッスン
    2025年4月23日 (水) 12時45分
    32
    #飛ばし
    岡本綾子は始動からフィニッシュまで止まることなくスイングしている
    日本人初の米賞金女王! 岡本綾子のスイングは“止まらない”から飛んで曲がらなかった【プロコーチが解説】

    スイング理論は進化したといわれているが、時代を彩ってきたレジェンドたちのスイングは、今見ても全く色褪せていない。むしろ、重くて難しいクラブを使いこなす技術には、ボールを正確に遠くに飛ばすための秘訣が詰まっていた! 今回は、男子プロに匹敵する飛距離を武器に世界で活躍した岡本綾子のスイングを、プロコーチの森守洋氏が解説。一体なぜ飛ばしと方向性の両立ができたのか?

    レッスン
    2025年4月22日 (火) 16時15分
    25
    佐久間朱莉の安定感抜群のショットはゆっくりしたテークバックが秘訣だった
    悲願の初Vを達成したショットメーカー・佐久間朱莉  “ゆっくりテークバック”が安定感抜群の秘訣だった!【優勝者のスイング】

    悲願の初優勝を挙げた佐久間朱莉。その勝利を「昨季のスタッツから見ても実力は十分。勝つためには実力と共に、少しの運も必要。やっと順番が回ってきた」とプロコーチの南秀樹は振り返る。昨季はメルセデス・ランキング8位で、ショットデータを見てもトータルドライビングが2位、パーオン率5位、パーオンホールの平均パット数は11位という成績を残していた。「飛んで曲がらないし、どこからでも乗せてくる。かといってパットが下手なわけじゃない」と、この勝利をきっかけにさらなる活躍が期待できるという。

    レッスン
    2025年4月22日 (火) 07時15分
    42
    リボンがトレードマークのフェードヒッターといえば?
    女子プロの“スイング完成度”ランキング 第9位はリボンがトレードマークの昨季完全復活を果たしたフェードヒッター

    今年もハイレベルな戦いが繰り広げられる女子プロの世界。国内では、2年目の菅楓華やルーキーの中村心が頭角を現すなかで、工藤遥加や穴井詩といった30代の選手も活躍。米国女子ツアーでは竹田麗央がルーキーVを達成するなど、まさに群雄割拠だ。そんな女子プロの中で“完成度が高い”スイングをしているのは一体誰なのか? プロコーチの南秀樹が考えるトップ10を紹介。

    レッスン
    2025年4月21日 (月) 15時12分
    1
    『キング・オブ・スイング』と称された伊澤利光 完璧な同調スイングだから振り遅れとは無縁だった【プロコーチが解説】

    スイング理論は進化したといわれているが、時代を彩ってきたレジェンドたちのスイングは、今見ても全く色褪せていない。むしろ、重くて難しいクラブを使いこなす技術には、ボールを正確に遠くに飛ばすための秘訣が詰まっていた! 今回は、2001年の「マスターズ」で4位に輝くなどの成績を収め、『キング・オブ・スイング』と称された伊澤利光のスイングを、プロコーチの森守洋氏が解説する。

    レッスン
    2025年4月20日 (日) 07時45分
    33
    2021年シニア賞金王の篠崎紀夫は頭を動かすことで深いトップを作っていた
    55歳でも飛距離が落ちない秘密は? 21年シニア賞金王が実践するのは、頭を動かすスイングだった!

    2021年にシニアツアーの賞金王になった篠崎紀夫は、55歳になってもドライバーの飛距離がレギュラーツアー時代からほとんど変わっていない。そのヒミツはストレッチと独学のスイング論にあった。そこで今回は篠崎本人と篠崎のトレーナーを務める有馬正人氏、管勁吾氏に話を聞いた。

    レッスン
    2025年4月19日 (土) 08時15分
    17
    #ドライバー
    プロコーチ南秀樹はローリー・マキロイのスイングに変化があったと指摘する
    悲願のキャリアグランドスラム達成したR・マキロイ その裏にはわずかなスイングの変化があった!【プロコーチが解説】

    「マスターズ」で初優勝を飾り、2000年のタイガー・ウッズ(米国)以来、史上6人目のキャリアグランドスラムを達成したローリー・マキロイ(北アイルランド)。プロコーチの南秀樹は、マキロイのスイングに変化があったと指摘する。一体どこが変わったのか?

    レッスン
    2025年4月17日 (木) 16時45分
    1
    スイング完成度ランキング第10位はキャップにトンボをつけるベテラン選手
    女子プロの“スイング完成度”ランキング 第10位はキャップにトンボをつけて戦う、39歳のベテラン選手

    今年もハイレベルな戦いが繰り広げられる女子プロの世界。国内では、2年目の菅楓華やルーキーの中村心が頭角を現すなかで、工藤遥加や穴井詩といった30代の選手も活躍。米国女子ツアーでは竹田麗央がルーキーVを達成するなど、まさに群雄割拠だ。そんな女子プロの中で“完成度が高い”スイングをしているのは一体誰なのか?プロコーチの南秀樹が考えるトップ10を紹介。

    レッスン
    2025年4月17日 (木) 13時41分
    1
    女子プロの中で一番完成度の高いスイングは?
    女子プロの“スイング完成度”ランキング 岩井姉妹、小祝さくら、竹田麗央……No.1は一体誰?

    今年もハイレベルな戦いが繰り広げられる女子プロの世界。国内では、2年目の菅楓華やルーキーの中村心が頭角を現すなかで、工藤遥加や穴井詩といった30代の選手も活躍。米国女子ツアーでは竹田麗央がルーキーVを達成するなど、まさに群雄割拠だ。そんな女子プロの中で“完成度が高い”スイングをしているのは一体誰なのか?プロコーチの南秀樹が考えるトップ10を紹介する。

    レッスン
    2025年4月17日 (木) 13時02分
    1
    UTを多用する尾関彩美悠にその理由と打つコツを聞いた
    尾関彩美悠はドライバーと同じスイングでUTを打つ! 「UTで打ち込むとミスしやすいんです」【本人解説】

    トッププロのセッティングを見ていると、5Iを抜いて、UTを入れるというのが主流になりつつある。また、女子プロやシニアプロの中には、6Iや7Iを抜いて6U、7Uを使用するプロが急上昇中。今回は、6Iを抜いて6Uを入れている尾関彩美悠にその理由と打つときのコツを聞いた。

    レッスン
    2025年4月16日 (水) 11時45分
    35
    #ユーティリティ#ダフリ#トップ
    史上6人目のキャリアグランドスラムを達成したローリー・マキロイのスイングを分析する
    史上6人目の快挙達成! ローリー・マキロイの「体で上げて、腰の回転で打つ」スイングは現代クラブと相性抜群だった【プロコーチが解説】

    「マスターズ」で初優勝を飾り、2000年のタイガー・ウッズ(米国)以来、史上6人目のキャリアグランドスラムを達成したローリー・マキロイ(北アイルランド)。プロコーチの南秀樹は最新クラブとの相性も良いスイングで、飛んで曲がらない理想だという。

    レッスン
    2025年4月15日 (火) 13時39分
    37
    今季初優勝を飾った安田祐香のスイングは、昨年から大きな変化が見られるという
    勝利につながったPOでの174Yバンカー 安田祐香がどんなライでも打てる秘訣は“ギッコンバッタン”の改善にあった!【優勝者のスイング】

    「富士フイルム・スタジオアリス女子オープン」にて、3人によるプレーオフを制し、昨年9月の初優勝に続く2勝目を飾った安田祐香。勝利を呼び込んだのは、プレーオフ4ホール目のフェアウェイバンカーからのセカンドショット。雨で水が浮き、アゴも近く、ピンまでは174ヤードとタフなショットだったが、5Uでピン奥3メートルにつけた。そのショットをはじめ、今季の安田のスイングから去年よりも大きな変化が見られるというのはプロコーチの南秀樹だ。

    レッスン
    2025年4月15日 (火) 07時35分
    41
    今年でマスターズの引退表明したランガ―
    マスターズ引退表明も初日「74」 “鉄人”ベルンハルト・ランガーの93年のスイングがダウンブローの参考になる!【プロコーチが解説】

    マスターズで2度の優勝に輝いたベルンハルト・ランガー(ドイツ)だが、「コースが長くなり過ぎた」と今年限りでマスターズからの引退を表明。ただ、初日は1バーディ・3ボギーの「74」で51位タイと“鉄人”っぷりを見せている。そんなランガーの1993年、2度目のマスターズを制したときのスイングを見ると現代でも参考になるポイントがあった。プロコーチ奥嶋誠昭氏が解説する。

    レッスン
    2025年4月11日 (金) 12時45分
    21
    2年ぶりの優勝を果たした穴井詩は、トップで右ワキのスペースを空けることで飛距離を最大化していた
    飛ばし屋・穴井詩はどうして飛距離が衰えない? パワー不足を補うなら「右腕を大きく使うのがマストです」 【優勝者のスイング】

    「ヤマハレディースオープン葛城」で、穴井詩がプレーオフを制して2年ぶりに通算6勝目を飾った。今季は開幕戦を15位で終えると、2戦目ではトップ10入りするなど、好調をキープ。その要因について、穴井のコーチを務める石井雄二と親交のあるプロコーチの南秀樹は「意識改革があった」という。

    レッスン
    2025年4月8日 (火) 13時05分
    37
    ジャンボ3兄弟の末弟・直道は30年前から掌屈とシャットフェースを駆使して飛ばしていた
    30年前から掌屈&シャットフェースで飛ばしてた!? ツアー32勝・尾崎直道のスイングをプロコーチが解説

    スイング理論は進化したといわれているが、時代を彩ってきたレジェンドたちのスイングは、今見ても全く色褪せていない。むしろ、重くて難しいクラブを使いこなす技術には、ボールを正確に遠くに飛ばすための秘訣が詰まっていた! 今回は、尾崎3兄弟の末弟、“ジョー”こと尾崎直道のスイングを、プロコーチの森守洋氏が解説する。

    レッスン
    2025年4月5日 (土) 12時15分
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    9季連続“日本一曲がらない男”の称号を守る稲森佑貴のスイングを大解剖
    稲森佑貴が9季連続で“日本一曲がらない男”のタイトル獲得! 理由は「手元がずーーっと外れない」からだった【プロコーチがスイング解説】

    国内男子ツアー開幕まで1週間を切った。昨年まで9季連続で『フェアウェイキープ率賞』を受賞している稲森佑貴は「10季連続キープして、本当に稲森賞に変わるかどうか。僕的には少し楽しみなことでもある」と、今年も意気込んでいる。そんな“日本一曲がらない男”のスイングを、 臼井麗香のコーチを務める柳橋章徳氏に解説してもらった。

    レッスン
    2025年4月4日 (金) 13時15分
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    ツアー15勝・ジェット尾崎のダウンスイングはタイガーそっくり? “引いて引く”今っぽい動きで飛ばしていた【プロコーチが解説】

    スイング理論は進化したといわれているが、時代を彩ってきたレジェンドたちのスイングは、今見ても全く色褪せていない。むしろ、重くて難しいクラブを使いこなす技術には、ボールを正確に遠くに飛ばすための秘訣が詰まっていた! 今回は、ジャンボ3兄弟の次男、ジェット尾崎こと尾崎健夫のスイングを、プロコーチの森守洋氏が解説する。

    レッスン
    2025年4月3日 (木) 17時15分
    22
    初V・工藤遥加は左ヒザの良い力感で最大限の地面反力 カゴを両ヒザの間に挟んで体感してみよう【優勝者のスイング】

    国内女子ツアー「アクサレディスゴルフトーナメント in MIYAZAKI」の最終日にボギーなしの5バーディを奪い、逆転でツアー初優勝を飾った工藤遥加。プロ15年目、32歳での栄冠はツアー史上2番目に遅い初優勝だった。

    レッスン
    2025年4月1日 (火) 11時15分
    17
    大谷翔平のタメのあるスイングは、バットの重心を感じているからだという。ゴルフにこの動きをどう生かすのか?
    大谷翔平と原英莉花、2人のスイングに共通する飛ばしの条件「“重心”を感じて落とす」ってどういうこと?

    大谷翔平、山本由伸、佐々木朗希が所属するロサンゼルス・ドジャースは日本での開幕戦を終え、現地時間28日(金)に米本土開幕戦を迎える。野球もゴルフも道具を使ってボールを打つ競技。高校、大学、社会人と野球に打ち込み、その後ゴルフに転向したティーチングプロの平野茂は「大谷選手のバットの重心を感じながらの切り返しは、ゴルフに生かせる部分があると思います」という。

    レッスン
    2025年3月27日 (木) 12時51分
    1
    西郷真央はスイング中にヒザの高さが変わらないから安定感が抜群だった
    メジャー制覇を果たした西郷真央 体をネジってヒザの高さを変えないから安定感抜群だった【優勝者のスイング】
    西郷真央が米ツアーでの初優勝をメジャーの舞台で飾ってみせた。日本勢5人目となる快挙にプロコーチの南秀樹は、「最終日は納得のいくゴルフではなかったかもしれませんが、メジャーの舞台で、最後まで自分のプレーをする姿は本当に素晴らしい」と、日本選手のレベルの高さを改めて感じているという。
    2025年4月29日 (火) 13時15分
    38
    女子プロの“スイング完成度”ランキング 第7位は小さい体で活躍する海外メジャー優勝経験者
    今年もハイレベルな戦いが繰り広げられる女子プロの世界。国内では、2年目の菅楓華やルーキーの中村心が頭角を現すなかで、工藤遥加や穴井詩といった30代の選手も活躍。米国女子ツアーでは竹田麗央がルーキーVを達成するなど、まさに群雄割拠だ。そんな女子プロの中で“完成度が高い”スイングをしているのは一体誰なのか? プロコーチの南秀樹が考えるトップ10を紹介。
    2025年4月29日 (火) 11時15分
    1
    アマチュアVを達成した2011年の松山英樹のスイング
    #ドライバー
    2011年の松山英樹は線が超細い! それでも飛距離が出てアマチュアVできた要因とは?【松山英樹スイング変遷】
    2011年「三井住友VISA太平洋マスターズ」にて史上3人目のアマチュア優勝を果たした松山英樹。東北福祉大学2年生当時のスイングを「線が細くても飛距離が出るように見える」と分析するのはプロコーチの平尾貴幸氏。アマチュアながらプロに負けない飛距離を実現していた理由とは?
    2025年4月28日 (月) 16時15分
    1
    2011年から2025年の松山英樹のスイングを振り返る
    #ドライバー
    衝撃のアマチュアVから現在まで 日本の至宝・松山英樹のスイングはどう進化したのか?【松山英樹スイング変遷】
    2011年「三井住友VISA太平洋マスターズ」にて史上3人目のアマチュア優勝を果たし、13年プロ転向初年度で賞金王に。そして21年には日本人、アジア人として初めて「マスターズ」を制した松山英樹。そのスイングはどのように変化してきたのか? プロコーチ平尾貴幸が解説する。
    2025年4月28日 (月) 16時00分
    1
    6季連続でメルセデス・ランキングトップ10に入る選手とは?
    女子プロの“スイング完成度”ランキング 第8位は6季連続でメルセデス・ランキングトップ10に入る年間女王候補
    今年もハイレベルな戦いが繰り広げられる女子プロの世界。国内では、2年目の菅楓華やルーキーの中村心が頭角を現すなかで、工藤遥加や穴井詩といった30代の選手も活躍。米国女子ツアーでは竹田麗央がルーキーVを達成するなど、まさに群雄割拠だ。そんな女子プロの中で“完成度が高い”スイングをしているのは一体誰なのか? プロコーチの南秀樹が考えるトップ10を紹介。
    2025年4月25日 (金) 11時45分
    1
    1969年当時の樋口久子
    海外メジャー覇者第1号・樋口久子 超オーバースイングでも「理にかなっています」ってどういうこと?【プロコーチが解説】
    スイング理論は進化したといわれているが、時代を彩ってきたレジェンドたちのスイングは、今見ても全く色褪せていない。むしろ、重くて難しいクラブを使いこなす技術には、ボールを正確に遠くに飛ばすための秘訣が詰まっていた! 今回は、1977年に日本人として初めて海外メジャー「全米女子プロゴルフ選手権」を制した樋口久子のスイングをプロコーチの森守洋氏が解説。変則的に見えるが「理にかなったスイングです」という。
    2025年4月24日 (木) 11時45分
    18
    #飛ばし
    史上初の平均300ヤードヒッター ジョン・デーリーはオーバースイングに超フックグリップとクセが強過ぎた【プロコーチが解説】
    強烈なオーバースイングだが、アドレスでは超フックグリップに握り圧倒的な飛距離を見せたジョン・デーリー。ダウンスイングではフェースを少し開きながらスクエアに戻す。メジャーを制した彼のスイングを、プロコーチである奥嶋誠昭が解説する。
    2025年4月23日 (水) 12時45分
    32
    岡本綾子は始動からフィニッシュまで止まることなくスイングしている
    日本人初の米賞金女王! 岡本綾子のスイングは“止まらない”から飛んで曲がらなかった【プロコーチが解説】
    スイング理論は進化したといわれているが、時代を彩ってきたレジェンドたちのスイングは、今見ても全く色褪せていない。むしろ、重くて難しいクラブを使いこなす技術には、ボールを正確に遠くに飛ばすための秘訣が詰まっていた! 今回は、男子プロに匹敵する飛距離を武器に世界で活躍した岡本綾子のスイングを、プロコーチの森守洋氏が解説。一体なぜ飛ばしと方向性の両立ができたのか?
    2025年4月22日 (火) 16時15分
    25
    佐久間朱莉の安定感抜群のショットはゆっくりしたテークバックが秘訣だった
    悲願の初Vを達成したショットメーカー・佐久間朱莉  “ゆっくりテークバック”が安定感抜群の秘訣だった!【優勝者のスイング】
    悲願の初優勝を挙げた佐久間朱莉。その勝利を「昨季のスタッツから見ても実力は十分。勝つためには実力と共に、少しの運も必要。やっと順番が回ってきた」とプロコーチの南秀樹は振り返る。昨季はメルセデス・ランキング8位で、ショットデータを見てもトータルドライビングが2位、パーオン率5位、パーオンホールの平均パット数は11位という成績を残していた。「飛んで曲がらないし、どこからでも乗せてくる。かといってパットが下手なわけじゃない」と、この勝利をきっかけにさらなる活躍が期待できるという。
    2025年4月22日 (火) 07時15分
    42
    リボンがトレードマークのフェードヒッターといえば?
    女子プロの“スイング完成度”ランキング 第9位はリボンがトレードマークの昨季完全復活を果たしたフェードヒッター
    今年もハイレベルな戦いが繰り広げられる女子プロの世界。国内では、2年目の菅楓華やルーキーの中村心が頭角を現すなかで、工藤遥加や穴井詩といった30代の選手も活躍。米国女子ツアーでは竹田麗央がルーキーVを達成するなど、まさに群雄割拠だ。そんな女子プロの中で“完成度が高い”スイングをしているのは一体誰なのか? プロコーチの南秀樹が考えるトップ10を紹介。
    2025年4月21日 (月) 15時12分
    1
    『キング・オブ・スイング』と称された伊澤利光 完璧な同調スイングだから振り遅れとは無縁だった【プロコーチが解説】
    スイング理論は進化したといわれているが、時代を彩ってきたレジェンドたちのスイングは、今見ても全く色褪せていない。むしろ、重くて難しいクラブを使いこなす技術には、ボールを正確に遠くに飛ばすための秘訣が詰まっていた! 今回は、2001年の「マスターズ」で4位に輝くなどの成績を収め、『キング・オブ・スイング』と称された伊澤利光のスイングを、プロコーチの森守洋氏が解説する。
    2025年4月20日 (日) 07時45分
    33
    2021年シニア賞金王の篠崎紀夫は頭を動かすことで深いトップを作っていた
    #ドライバー
    55歳でも飛距離が落ちない秘密は? 21年シニア賞金王が実践するのは、頭を動かすスイングだった!
    2021年にシニアツアーの賞金王になった篠崎紀夫は、55歳になってもドライバーの飛距離がレギュラーツアー時代からほとんど変わっていない。そのヒミツはストレッチと独学のスイング論にあった。そこで今回は篠崎本人と篠崎のトレーナーを務める有馬正人氏、管勁吾氏に話を聞いた。
    2025年4月19日 (土) 08時15分
    17
    プロコーチ南秀樹はローリー・マキロイのスイングに変化があったと指摘する
    悲願のキャリアグランドスラム達成したR・マキロイ その裏にはわずかなスイングの変化があった!【プロコーチが解説】
    「マスターズ」で初優勝を飾り、2000年のタイガー・ウッズ(米国)以来、史上6人目のキャリアグランドスラムを達成したローリー・マキロイ(北アイルランド)。プロコーチの南秀樹は、マキロイのスイングに変化があったと指摘する。一体どこが変わったのか?
    2025年4月17日 (木) 16時45分
    1
    スイング完成度ランキング第10位はキャップにトンボをつけるベテラン選手
    女子プロの“スイング完成度”ランキング 第10位はキャップにトンボをつけて戦う、39歳のベテラン選手
    今年もハイレベルな戦いが繰り広げられる女子プロの世界。国内では、2年目の菅楓華やルーキーの中村心が頭角を現すなかで、工藤遥加や穴井詩といった30代の選手も活躍。米国女子ツアーでは竹田麗央がルーキーVを達成するなど、まさに群雄割拠だ。そんな女子プロの中で“完成度が高い”スイングをしているのは一体誰なのか?プロコーチの南秀樹が考えるトップ10を紹介。
    2025年4月17日 (木) 13時41分
    1
    女子プロの中で一番完成度の高いスイングは?
    女子プロの“スイング完成度”ランキング 岩井姉妹、小祝さくら、竹田麗央……No.1は一体誰?
    今年もハイレベルな戦いが繰り広げられる女子プロの世界。国内では、2年目の菅楓華やルーキーの中村心が頭角を現すなかで、工藤遥加や穴井詩といった30代の選手も活躍。米国女子ツアーでは竹田麗央がルーキーVを達成するなど、まさに群雄割拠だ。そんな女子プロの中で“完成度が高い”スイングをしているのは一体誰なのか?プロコーチの南秀樹が考えるトップ10を紹介する。
    2025年4月17日 (木) 13時02分
    1
    UTを多用する尾関彩美悠にその理由と打つコツを聞いた
    #ユーティリティ#ダフリ#トップ
    尾関彩美悠はドライバーと同じスイングでUTを打つ! 「UTで打ち込むとミスしやすいんです」【本人解説】
    トッププロのセッティングを見ていると、5Iを抜いて、UTを入れるというのが主流になりつつある。また、女子プロやシニアプロの中には、6Iや7Iを抜いて6U、7Uを使用するプロが急上昇中。今回は、6Iを抜いて6Uを入れている尾関彩美悠にその理由と打つときのコツを聞いた。
    2025年4月16日 (水) 11時45分
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    史上6人目のキャリアグランドスラムを達成したローリー・マキロイのスイングを分析する
    史上6人目の快挙達成! ローリー・マキロイの「体で上げて、腰の回転で打つ」スイングは現代クラブと相性抜群だった【プロコーチが解説】
    「マスターズ」で初優勝を飾り、2000年のタイガー・ウッズ(米国)以来、史上6人目のキャリアグランドスラムを達成したローリー・マキロイ(北アイルランド)。プロコーチの南秀樹は最新クラブとの相性も良いスイングで、飛んで曲がらない理想だという。
    2025年4月15日 (火) 13時39分
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    今季初優勝を飾った安田祐香のスイングは、昨年から大きな変化が見られるという
    勝利につながったPOでの174Yバンカー 安田祐香がどんなライでも打てる秘訣は“ギッコンバッタン”の改善にあった!【優勝者のスイング】
    「富士フイルム・スタジオアリス女子オープン」にて、3人によるプレーオフを制し、昨年9月の初優勝に続く2勝目を飾った安田祐香。勝利を呼び込んだのは、プレーオフ4ホール目のフェアウェイバンカーからのセカンドショット。雨で水が浮き、アゴも近く、ピンまでは174ヤードとタフなショットだったが、5Uでピン奥3メートルにつけた。そのショットをはじめ、今季の安田のスイングから去年よりも大きな変化が見られるというのはプロコーチの南秀樹だ。
    2025年4月15日 (火) 07時35分
    41
    今年でマスターズの引退表明したランガ―
    マスターズ引退表明も初日「74」 “鉄人”ベルンハルト・ランガーの93年のスイングがダウンブローの参考になる!【プロコーチが解説】
    マスターズで2度の優勝に輝いたベルンハルト・ランガー(ドイツ)だが、「コースが長くなり過ぎた」と今年限りでマスターズからの引退を表明。ただ、初日は1バーディ・3ボギーの「74」で51位タイと“鉄人”っぷりを見せている。そんなランガーの1993年、2度目のマスターズを制したときのスイングを見ると現代でも参考になるポイントがあった。プロコーチ奥嶋誠昭氏が解説する。
    2025年4月11日 (金) 12時45分
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    2年ぶりの優勝を果たした穴井詩は、トップで右ワキのスペースを空けることで飛距離を最大化していた
    飛ばし屋・穴井詩はどうして飛距離が衰えない? パワー不足を補うなら「右腕を大きく使うのがマストです」 【優勝者のスイング】
    「ヤマハレディースオープン葛城」で、穴井詩がプレーオフを制して2年ぶりに通算6勝目を飾った。今季は開幕戦を15位で終えると、2戦目ではトップ10入りするなど、好調をキープ。その要因について、穴井のコーチを務める石井雄二と親交のあるプロコーチの南秀樹は「意識改革があった」という。
    2025年4月8日 (火) 13時05分
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    ジャンボ3兄弟の末弟・直道は30年前から掌屈とシャットフェースを駆使して飛ばしていた
    30年前から掌屈&シャットフェースで飛ばしてた!? ツアー32勝・尾崎直道のスイングをプロコーチが解説
    スイング理論は進化したといわれているが、時代を彩ってきたレジェンドたちのスイングは、今見ても全く色褪せていない。むしろ、重くて難しいクラブを使いこなす技術には、ボールを正確に遠くに飛ばすための秘訣が詰まっていた! 今回は、尾崎3兄弟の末弟、“ジョー”こと尾崎直道のスイングを、プロコーチの森守洋氏が解説する。
    2025年4月5日 (土) 12時15分
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    9季連続“日本一曲がらない男”の称号を守る稲森佑貴のスイングを大解剖
    稲森佑貴が9季連続で“日本一曲がらない男”のタイトル獲得! 理由は「手元がずーーっと外れない」からだった【プロコーチがスイング解説】
    国内男子ツアー開幕まで1週間を切った。昨年まで9季連続で『フェアウェイキープ率賞』を受賞している稲森佑貴は「10季連続キープして、本当に稲森賞に変わるかどうか。僕的には少し楽しみなことでもある」と、今年も意気込んでいる。そんな“日本一曲がらない男”のスイングを、 臼井麗香のコーチを務める柳橋章徳氏に解説してもらった。
    2025年4月4日 (金) 13時15分
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    ツアー15勝・ジェット尾崎のダウンスイングはタイガーそっくり? “引いて引く”今っぽい動きで飛ばしていた【プロコーチが解説】
    スイング理論は進化したといわれているが、時代を彩ってきたレジェンドたちのスイングは、今見ても全く色褪せていない。むしろ、重くて難しいクラブを使いこなす技術には、ボールを正確に遠くに飛ばすための秘訣が詰まっていた! 今回は、ジャンボ3兄弟の次男、ジェット尾崎こと尾崎健夫のスイングを、プロコーチの森守洋氏が解説する。
    2025年4月3日 (木) 17時15分
    22
    初V・工藤遥加は左ヒザの良い力感で最大限の地面反力 カゴを両ヒザの間に挟んで体感してみよう【優勝者のスイング】
    国内女子ツアー「アクサレディスゴルフトーナメント in MIYAZAKI」の最終日にボギーなしの5バーディを奪い、逆転でツアー初優勝を飾った工藤遥加。プロ15年目、32歳での栄冠はツアー史上2番目に遅い初優勝だった。
    2025年4月1日 (火) 11時15分
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    大谷翔平のタメのあるスイングは、バットの重心を感じているからだという。ゴルフにこの動きをどう生かすのか?
    大谷翔平と原英莉花、2人のスイングに共通する飛ばしの条件「“重心”を感じて落とす」ってどういうこと?
    大谷翔平、山本由伸、佐々木朗希が所属するロサンゼルス・ドジャースは日本での開幕戦を終え、現地時間28日(金)に米本土開幕戦を迎える。野球もゴルフも道具を使ってボールを打つ競技。高校、大学、社会人と野球に打ち込み、その後ゴルフに転向したティーチングプロの平野茂は「大谷選手のバットの重心を感じながらの切り返しは、ゴルフに生かせる部分があると思います」という。
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