80を切るならアイアンのパーオン率を上げて、悪くてもパー、あわよくばバーディというホールを増やしていきたい。インパクトの「当たり」を厚くするほど、球がつかまり、方向性も出る。そのための練習法とは?
80を切るならアイアンのパーオン率を上げて、悪くてもパー、あわよくばバーディというホールを増やしていきたい。アイアンは上から打ちこもうと意識しすぎて体が左に突っ込みがち。クラブを振り抜くスペースがないのでインパクトでつまり、距離感や方向性が狂ってしまう。“つまり”を解消する練習法とは?
100を切るにはつまらないダボを防ぐこと。ドライバーでOBを一発打つだけで2打損をする。コース内に収まるくらいのドライバーの精度があれば100は切れるのだ。ここぞというときに右OBが出てしまう人は、“寸止め”ドリルを試してみよう。
100を切るにはつまらないダボを防ぐこと。ドライバーでOBを一発打つと、それだけで2打損をする。コース内に収まるくらいのドライバーの精度があれば100は切れるのだ。インパクトでフェースが開くと、スライスが出るばかりか弱々しくて球で飛距離も出ない。球が強く押せるインパクトの基準があった。
稲見萌寧がピンポイントで狙えるアイアンショットのとっておきテクニックを初公開。第3回のテーマは『インパクトゾーンを真っすぐにしてみよう!』
一流選手の連続写真から本当にアマチュアが学べるポイントだけを、プロコーチのパイオニア内藤雄士がクローズアップして解説。英国の新スターは、まさに教科書的スイング!?(ALBA759号掲載)
一流選手の連続写真から本当にアマチュアが学べるポイントだけを、プロコーチのパイオニア内藤雄士がクローズアップして解説。マシーンのような再現性を誇るモリナリのスイングをひも解く(ALBA760号掲載)。
一流選手の連続写真から本当にアマチュアが学べるポイントだけを、プロコーチのパイオニア内藤雄士がクローズアップして解説。祖父が日系人で、日本人と身長も変わらないリッキー・ファウラー。なぜ、彼はその体格で、300ヤード超えの飛距離を飛ばせるのか? そこには、一流選手に共通する右足の使い方があった…(※ALBA740号掲載)
インパクトはボールとクラブが当たる瞬間の事を言いますが、スイング中速すぎて目で捉えきれない部分です。第2回目は“インパクト”についてレッスンします。
GEN-TENゴルフコーチによるレッスン!第1回目はゴルフ上達に向けての肝となる一番大切な部分ついてお伝えします。
女子プロたちがコースでミスしないための即効対策を伝授。今回はアイアンの打ち方を教えます。
立浦葉由乃が得意クラブのアイアンの打ち方について教えてくれました。
全米プロゴルフ選手権が開幕。理論派プロの谷口拓也が世界のトッププロのスイングを分析します。
丁寧なレッスンで人気のある北野正之が、いつもヒッカケてしまう編集Nが抱くアイアンの悩みにお答えしてくれました。
あと10ヤード、20ヤードでも遠くへ飛ばしたい。でも体力に自身がない、思いっきり振ると曲がってしまう…という方には必見。飛ばしのちょっとしたコツをポジション別に伝授。今回は「飛ばすためのインパクト」で劇的に飛距離が変わる!
美人プロたちにコースでミスしないための即効対策を伝授。本誌725号から蔵出しします。
元日本プロゴルフ協会A級ティーチングプロ、現在アメリカの日本食レストランチェーンCEO。異色の経歴を持つTOSHI HIRATAが30年のレッスン経験の集大成を語る。超DEEPな骨太スイング論をアメリカからお届け!