国内女子ツアー通算7勝の飯島茜は第一線から退き、現在はレッスン活動などで活躍中。YouTubeチャンネルは登録者数22.3万人。これまでに800人のアマチュアにレッスンしてきたという。そんな飯島が導き出した"上達の結論"とは?
今季序盤はショットの不調に苦しんできた藤田寛之。そこから全米シニアオープン2位に入ることができた裏には、チームの仲間からのアドバイスがあった。
「ミネベアミツミレディス北海道新聞カップ」でツアー通算3勝目を挙げた川﨑春花。そのスイングから学ぶべきポイントをプロコーチの南秀樹に聞いた。
ゴルフを始めると多くの人が、ボールが右に曲がるスライスに悩まされます。そしてその原因としてよく挙げられるのが「アウトサイドイン」のスイング軌道です。一方で、プロの中にも「アウトサイドイン」の軌道を使いこなして活躍している選手もいます。なぜ「アウトサイドイン」は初心者のスイング軌道と呼ばれ、プロのそれとはどんな違いがあるのでしょうか。
ショットのスコアへの貢献度を表す『ストローク・ゲインド・アプローチ・ザ・グリーン』で米ツアーNo.1になったこともある世界トップクラスのショットメーカー、コリン・モリカワ(米国)のスイングを、奥嶋誠昭氏が解説する。
「資生堂レディス」でツアー初優勝を挙げた桑木志帆。そのスイングから学ぶべきポイントをプロコーチの南秀樹に聞いた。
曲げ伸ばししやすいだけに、使い方を間違えれば即ミスにつながる『ヒジ』と『ヒザ』。臼井麗華や藤田さいきなどの多数の女子プロを指導し、2018年に「PGAティーチングプロアワード」で最優秀賞を受賞した大本研太郎が、『ヒザ』の正しい使い方を教えてくれた。
バックスイングの途中からクラブは視界から消えるため、トップでシャフトがどんな位置に収まっているかは、鏡を見たり動画を撮らないとよく分からない。そんなときにオススメな練習法とは?
よく聞く“下半身リード”という言葉。なかなか感覚がつかめない人は、超スローモーションのスイングが効く。
「アース・モンダミンカップ」で今季2勝目、ツアー通算11勝目を挙げた小祝さくら。そのスイングから学ぶべきポイントをプロコーチの南秀樹に聞いた。
曲げ伸ばししやすいだけに、使い方を間違えれば即ミスにつながる『ヒジ』と『ヒザ』。臼井麗華や藤田さいきなどの多数の女子プロを指導し、2018年に「PGAティーチングプロアワード」で最優秀賞を受賞した大本研太郎が、右ヒジの正しい使い方を教えてくれた。
スムーズに下ろしたい、OBを出さずに真っすぐ遠くに飛ばしたい、ドライバーとアイアンを両方とも上手く打ちたい…。世界No.1のネリー・コルダ(米国)のような高いトップの形を作れば、そのすべてが解決する!
ニチレイレディスで今季2勝目を飾った岩井明愛。そのスイングから学ぶべきポイントをプロコーチの南秀樹に聞いた。
2007年の賞金女王・上田桃子をはじめ、吉田優利、渋野日向子らそうそうたるメンバーが集う「チーム辻村」。長いシーズンを戦い抜くために、チーム辻村ではスイングを「整える」ことを重視するという。大切になってくるのは、後方から見たときの手やクラブの入口と出口だというが、その真相とは?
「ゴルフにダフリは付きもの」といってもいいくらい、ほとんどのゴルファーがダフリに悩まされています。上級者やプロでも、アベレージゴルファーのようにボールの手前の穴を掘るわけではありませんが、頻繁にダフっているようで、おそらくミスの現象としては、最も多いと思われます。そもそもなぜダフリが出てしまうのか。今回は、主にアイアンのダフリを念頭に、その原因を解明するとともに、解消法を紹介します。次のラウンドに備えてぜひ安定したショットを手に入れてください。
「宮里藍サントリーレディス」で3年ぶりとなるツアー通算3勝目を飾った大里桃子。そのスイングから学ぶべきポイントをプロコーチの南秀樹に聞いた。
虎さんの独特スイングを観ていると、フィニッシュの形が違う。右足立ちと左足立ちを使い分ける意味を本人に直撃。
全米女子オープンを単独2位で終えた渋野日向子。そのアイアンスイングをプロコーチの平尾貴幸が分析。
今年からLIVゴルフに参戦しているジョン・ラームの超高速コンパクトスイングを、奥嶋誠昭氏が解説する。
マイナビ ネクストヒロインゴルフツアーの前半戦が終了。現在ポイントランキングでトップを走る佐渡山理莉と、第2戦で優勝しポイントランキング2位につける早川夏未が自身のスイングのポイントを教えてくれた。
全米女子オープンを単独2位で終えた渋野日向子。そのスイングをプロコーチの南秀樹が分析。
「ヨネックスレディス」で6年ぶりのツアー2勝目を果たした新垣比菜。そのスイングから学ぶべきポイントをプロコーチの南秀樹に聞いた。
師匠の尾崎将司を思い出させる佐久間朱莉の大きいスイングを、石井忍が解説する。
リゾートトラストレディスで今季初優勝を飾った岩井明愛。そのスイングから学ぶべきポイントをプロコーチの南秀樹に聞いた。
2007年の賞金女王・上田桃子を始め、吉田優利、渋野日向子らそうそうたるメンバーが集う「チーム辻村」。「スイング中は軸を保って振る」とは、昔から定番のレッスンのセオリー。でも、軸は目に見えない。辻村は「軸は感じるもの」だというが、その真意とは?