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ブリヂストン 記事一覧

101-125件 / 165
新アイアンを投入した桑木のセッティング

昨季3勝を挙げ、一躍トッププロの仲間入りを果たした桑木志帆。今季の年間女王候補にも挙がっている彼女のセッティングについて本人に直撃取材した。

2025年3月11日 (火) 11時00分
31
ジャンボほどクラブにこだわった男はいなかった

世界中のツアー通算113勝(うち日本ツアー94勝)、賞金王12回、年間最多8勝など一時代を築くとともに、日本ゴルフをけん引した不世出の天才ゴルファー・ジャンボ尾崎。2月28日発売のアルバ本誌911号では、ジャンボ尾崎の使用したクラブを徹底取材。その一部を紹介しよう。

2025年3月5日 (水) 09時00分
25
「やっぱり重い方が、ゆったり振れる。歩くように足を使って振れるんです。クラブでゆったり振られるから、ケガもしづらいんです」と倉本

26日、タイのレガシーゴルフクラブ(バンコク)にて、タイシニアPGAツアーの開幕戦「サンワード・シニア・チャンピオンシップ セキワカップ2025」の初日が開催。現地で倉本昌弘、奥田靖己らトップシニアプロが参戦しているが、面白いギアを発見。その詳細をレポートしたい。

2025年2月27日 (木) 10時00分
12
フリー契約で気に入ったモデルをそれぞれの番手に入れる西郷

昨年から米女子ツアーに挑戦しており、今季のシード権を獲得して初優勝を狙う西郷真央。フリー契約である彼女のセッティングの詳細をレポートしたい。

2025年2月21日 (金) 11時00分
38
ブリヂストン『SUPER STRAIGHT』(左)『EXTRA SOFT』

BSのアイオノマーカバーボール3機種が、3月7日に一気に刷新!

2025年2月20日 (木) 11時11分
26

ベストスコア「67」、ホームコースのハンディキャップ「0」を誇る、貧打爆裂レポートのロマン派ゴルフ作家・篠原嗣典が、ギアについての噂の検証をします!実際にゴルフコースに持ち込んで、動画を撮影しながらラウンドしたレポートです。

2025年2月13日 (木) 09時02分
1
合成繊維の人気グローブ、ブリヂストン『ツアーナノ』

BSのツアー用、アベレージ用の定番グローブ5機種がリニューアル!

2025年2月6日 (木) 11時32分
34
UTとFWを多めに入れて飛距離不足を補う古江のセッティング

昨年、「アムンディ・エビアン選手権」で日本女子4人目のメジャー優勝者になった古江彩佳。米ツアー今季開幕戦で彼女のセッティングを撮影すると面白い傾向を発見。昨年語っていた本人の言葉とともに、その詳細をレポートしたい。

2025年2月6日 (木) 11時00分
27
「アプローチがかかりすぎて怖い(笑)」と語っていた宮里藍さん

3日、宮里藍さんが千葉県の市原ゴルフクラブ 市原コースに登場して、ブリヂストンの『B-Limited バイティングスピン フルミルド』ウェッジを試打。恐ろしいスピン性能を見せてくれた。天才的なアプローチ技術を持っていた宮里さんも驚くほどの性能をレポートしたい。

2025年2月5日 (水) 10時55分
19
ブリヂストンの未発表アイアン『258CBP』を試して絶賛した、宮里藍さん

軟鉄鍛造アイアンが絶好調のブリヂストンがまた新作!?

2025年2月4日 (火) 16時19分
45
「ドライバーは昨年の開幕からすぐに使っています。平均飛距離1位を目指せる相棒ですね」と葭葉

2024年シーズン、平均飛距離262.98ヤードを記録して2位に入った葭葉ルミ。彼女のギアを撮影すると、面白いギアを発見。その内容をレポートしたい。

2025年2月3日 (月) 09時41分
42
最新クラブがほとんどない木下のセッティング

2024年シーズンの「~全英への道~ミズノオープン」で3年ぶりにツアー通算3勝目を挙げるなど、賞金ランキング6位に入った木下稜介。2020-21年シーズン以来の賞金王争いに加わった要因の一つが、昨年からクラブ契約をフリーにして自分に合ったクラブを使用できたことだ。木下が選んだ14本を取材したところ、こだわりだらけだった。

2025年1月29日 (水) 11時00分
41
シャフトは硬いモデルを好んで使うという鶴岡。ブリヂストンの軟鉄アイアンにぞっこんの様子だ

平均飛距離249.93ヤードを誇る鶴岡果恋。彼女のセッティングを撮影すると、面白いギアを発見。その内容をレポートしたい。

2025年1月22日 (水) 11時00分
40
チームブリヂストンに加わった、カート・キタヤマ(左)とハリー・ホール

ブリヂストンスポーツのボール契約選手が増えた。

2025年1月21日 (火) 19時02分
10
ギアにはかなりこだわっており、シーズン途中でも自分で試して入れ替えている

昨年、念願のツアー初優勝を果たした阿部未悠。「彼女はブリヂストン契約の女子プロの中でもかなりギアに敏感で、自分でいろいろ調整を考えてピッタリなクラブを常に探しています」(ブリヂストンスポーツの女子プロ担当)という彼女のセッティングを撮影すると、面白いスペックを発見。その詳細をレポートしたい。

2025年1月16日 (木) 10時49分
37
ドライバーやアイアンなどすべて古いモデルを愛用するのが川崎の特徴。気に入ったモデルを使用し続けている

2024年シーズンに3勝を挙げた川崎春花。彼女のセッティングを撮影すると、独特過ぎるスペックを発見。その詳細をレポートしたい。

2025年1月4日 (土) 12時00分
65
ダウンブロー軌道で、増え過ぎちゃうスピン量を抑えるセッティングに仕上げている桑木

今季3勝を挙げて一躍トッププロの仲間入りを果たした桑木志帆。彼女のセッティングを撮影すると、面白いスペックを発見。その詳細をレポートしたい。

2024年12月30日 (月) 12時00分
60
ドライバーの鉛について「弾道が低かったのを調整したと思います。あれだけで全然違います」と語る荒木

今年11月のプロテストに合格した97期生。12月には「JLPGA新人戦 加賀電子カップ」が行われ、19歳の荒木優奈が優勝。97期生ナンバー1が使う14本のクラブを取材すると1g未満を操る“鉛女子”ということが分かった。

2024年12月29日 (日) 12時00分
35
『Bリミテッド B1 LS』ヘッドと『ディアマナBB 53S』シャフトを使用している桑木

今日はクリスマス。真っ赤なお鼻のトナカイさん…を想像させるドライバーのフェース面。マジックでボールに線を描く人なら経験したことはあるだろうインクの写り。それを残したまま使っているのが、24年シーズンに国内メジャー「JLPGAツアー選手権リコーカップ」など3勝を挙げた21歳、桑木志帆である。その理由が納得だった。

2024年12月25日 (水) 11時51分
19
新アイアンを投入した桑木のセッティング
ジャンボほどクラブにこだわった男はいなかった
「やっぱり重い方が、ゆったり振れる。歩くように足を使って振れるんです。クラブでゆったり振られるから、ケガもしづらいんです」と倉本
フリー契約で気に入ったモデルをそれぞれの番手に入れる西郷
ブリヂストン『SUPER STRAIGHT』(左)『EXTRA SOFT』
合成繊維の人気グローブ、ブリヂストン『ツアーナノ』
UTとFWを多めに入れて飛距離不足を補う古江のセッティング
「アプローチがかかりすぎて怖い(笑)」と語っていた宮里藍さん
「ドライバーは昨年の開幕からすぐに使っています。平均飛距離1位を目指せる相棒ですね」と葭葉
最新クラブがほとんどない木下のセッティング
チームブリヂストンに加わった、カート・キタヤマ(左)とハリー・ホール
ギアにはかなりこだわっており、シーズン途中でも自分で試して入れ替えている
ドライバーやアイアンなどすべて古いモデルを愛用するのが川崎の特徴。気に入ったモデルを使用し続けている
ダウンブロー軌道で、増え過ぎちゃうスピン量を抑えるセッティングに仕上げている桑木
ドライバーの鉛について「弾道が低かったのを調整したと思います。あれだけで全然違います」と語る荒木
『Bリミテッド B1 LS』ヘッドと『ディアマナBB 53S』シャフトを使用している桑木
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