ツアールーキーの原英莉花は、経験したことのない芝のラフに苦戦するも、今週から投入する新アイアンには好感触を得た。
原英莉花は「75」と振るわず。決勝進出者のうち、最下位に沈んだ。
米国女子ツアーを長年取材しているカメラマン・南しずか氏が気になるネタをピックアップ。これを見れば“米女子ツアー通”になれるかも!?
原英莉花が自身のインスタグラムを更新。楽しいオフショット10枚を公開した。
最終日に「66」を記録した原英莉花。2週後には勝負の3日間を迎える。
米国女子ツアーの第3ラウンドが終了した。原英莉花はグリーンで苦しむ一日を過ごした。
女子プロといえば、プロアマで培われたトーク力や気遣いに長けている選手も多く、もしお酒の席にいてくれれば、きっと盛り上がることだろう。そこで、「一緒にお酒を飲みたい女子プロ」は誰か、雑誌『ALBA』の読者にアンケートを実施。トップ10に入った選手をランキング形式で紹介。
6月4日に開幕する「全米女子オープン」(リビエラCC/カリフォルニア州)の最終予選会が行われた。
ルーキーの原英莉花が2試合連続、今季3度目のトップ10入りを果たした。
先週、米女子ツアー自己最高の9位タイに入った原英莉花が好発進を見せた。
最終日に「68」をマークした原英莉花。今季2度目のトップ10入りとなった。
今大会終了後に出場優先順位を見直すリシャッフルが実施される。米下部エプソン・ツアーから昇格した原英莉花もその対象だが、『カテゴリー9』から今季ポイントランク80位以内の『カテゴリー8』になることを当確させている。
原英莉花はがっつきを反省。メジャーでは初となる最終日の浮上を狙う。
今季から米ツアーを主戦場とする原英莉花。海外メジャーは2021年以来5年ぶりの挑戦となる。