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ゴルフには「ベタ足」というスイングフォームがあります。ベタ足には球の方向性やミート率がアップするなどのメリットがあり、女子プロでは畑岡奈紗や申ジエ、アン・ソンジュなど、男子プロではローリー・マキロイ、平田憲聖などが取り入れています。しかし、正しくベタ足スイングを取り入れないと飛距離が逆に縮まったり、変なクセがついてしまったりする可能性もあります。この記事では、ベタ足スイングの基本と具体的メリット、そして取り入れる際の注意点を解説していきます。
猛暑が続く昨今、夏のゴルフではヒザから下の出た「ショートパンツ」を履くのが定番となっており、新商品も続々発売されている。どれを選べばいいのか? 11種を履き比べてみた。
音楽やドラマ、ファッション、グルメにいたるまで、日本では「韓国」がひとつの大きなトレンドです。そんな韓国には、おしゃれなゴルフウェアブランドもたくさん。そこでこの記事では日本からも購入できる、人気の韓国レディース向けゴルフウェアブランドを紹介します。あわせて韓国のゴルフウェア選びを失敗しないコツやコーディネートのコツも紹介します。
ゴルフの日に履く靴下、日常の延長でなんとなく選んでいるという人は少なくないでしょう。しかし、特に夏場にハーフパンツを履く際は、注意が必要です。中にはハイソックス着用をドレスコードにしているところもありますし、くるぶしが見える短い丈のスニーカーソックスをNGとしているゴルフ場もあるからです。そこで今回は、ゴルファーの靴下に関するマナーについて紹介します。
猛暑が続く昨今、夏のゴルフではヒザから下の出た『ショートパンツ』を履くのが定番となっている。今季の新商品を見ると、デザイン性が高いだけでなく、接触冷感、UVカット、ストレッチなど、さまざまな機能が盛り込まれた『ショートパンツ』がそろっていたぞ。
令和の時代、キャディ付きのゴルフはスペシャルになっています。スマートに対応しようと思うけれど、納得できないこともあるわけです。四六時中ゴルフ漬けのロマン派ゴルフ作家が語る。
キャディバッグの宅配配送料金が値上がりをし、電車ゴルファーの悩みの種となっていたが……。
「ゼロ金利政策」の解除で保険はどうなる?と気もそぞろな編集Kに、朗報が飛び込んできた。すでに1月から、予定利率(契約者に約束する利回り)が一部商品で引き上げられたというのだ。
ゴルフには、日本の一般社会では使われていない特別な用語がたくさんあります。「オナー(Honor/名誉)は『オーナー(Owner)』のことだと勘違いしていた」という話は有名ですが、中でもスコアに関する呼び名はとてもユニークです。なぜバーディと言うのか、なぜイーグルと呼ぶのか、この記事で解説していきます。ゴルフ用語の意味だけでなく由来を知っておくと、“ゴルフ通”になれた感じがして楽しいですよ。
マキロイとタイガーが創設した「TGL」って何?
100切りを達成した人の次の目標は、90切り。しかしなかなか90が切れずにもどかしい思いを抱えている人も多いのではないでしょうか。90切りは上級者への入り口と言われるだけあって、一定以上のゴルフスキルと適切なコースマネジメントが欠かせません。いったいどれほどのスキルがあればいいのか、適切なマネジメントとは何なのか。本記事では、ゴルフの90切り達成のために欠かせない、ゴルフスキルとコースマネジメントについて考察します。
ゴルフはそこそこそのキャリアを積んでいくと、マンネリや金欠、はたまた体の痛みなどさまざまな問題を抱えながら続けてゆくこととなります。そのとき感じているのは、ゴルフ道を極めようとガムシャラに目指していた目標を失う虚無感。ここらでひと息入れてみませんか。コラムニスト木村和久が、エンジョイゴルフの本質と核心、そしてこれからどうやってゴルフ生活を楽しんでいけばいいのかを提案し、マンガ家・とがしやすたかのイラストと共に旬なゴルフ情報をお届けします。
今年4月に開催された「シェブロン選手権」、「初めてのメジャーディフェンディングを楽しみしていた」リリア・ヴ(米国)だったが、腰のケガを理由にスタート前に棄権。そこから療養のため試合から離れていたが、復帰戦となった先日の「マイヤーLPGAクラシック」で見事優勝。リリアの強さは、祖父譲りの精神力にあるようだ。
今年の6月で44歳となる宮里優作は、このオフ、正常に歩けないほどの左ヒザ痛に苦しんでいた。それが現在は元気にツアーを戦っている。「選手生命の危機を救っていただきました」という最先端の医療とは?
スタートホールで簡単にできるストレッチを紹介。体側や背面の筋肉をしっかり伸ばして、朝イチのティショットに備えよう。
ゴルフは「ドキドキ」と戦うスポーツだ。誰しもが朝イチのティショットは緊張する(コンペでみんな見ていたら最悪)し、絶対外せないショートパットなんて手が震えて何度外したことか。
目からウロコなゴルフ場ネタをピックアップ。今回はトーナメント開催コースを大会期間の直前や直後にラウンドする魅力を深掘りする。
「デサント」が『ザンダー・シャウフェレ コレクション』を発表。本人がコラボシャツを「全米オープン」で着用する。
MARK & LONAの『T-LINE』から、スタイルアップできる2024年春夏コレクションが発売。
先週の6月6日に50歳の誕生日を迎えた高橋竜彦が、「スターツシニアゴルフトーナメント」(6月14~16日、スターツ笠間ゴルフ倶楽部)で本日シニアデビューを迎えた。
ファッションには遊び心が大切なのは言うまでもない。しかも、ちょっとしたギミックがある小物は特にオトコ心を上手にくすぐってくれる。ウェアにこだわるように小物にもちゃんと配慮するのが、本物のスタイリッシュゴルファーというのを本連載でも説いてきたが、ベルト選びがスタイルに及ぼす影響は大きい。英国発のブランドとして、デザインはもちろん機能性も追求するアドミラル ゴルフが手がけた新作ベルトは巧みなメッシュ使い、バックルをクルッと回転させるだけのリバーシブル機構でゴルファーに恩恵、そしてインスピレーションを与えてくれるアイデア商品だ。仕上げの美しさ、アートワークの丁寧さからもブランドのプライド、ゴルフへの愛情が垣間見えてくるだろう。
USGA(全米ゴルフ協会)のレポートによると、約7割のゴルファーがプレー時間はその日の満足度に影響を与えると回答。