ALBA Net  ゴルフ
ALBA Net  ゴルフ

クラブ、ボール、シャフト、シューズ、グローブ、距離計など、気になるアイテムの最新情報をお届け。

ギアTOPへ

ウェッジ 記事一覧

1-25件 / 325
『ARゴルフ』が開発したのは、『316L フルミルドウェッジ』

パターの素材として知られるGSS(ジャーマンステンレススチール)。この高級素材を使ったパターは多く存在するが、女子ツアーでGSSを使用したウェッジを激写。その詳細をレポートしたい。

2026年4月2日 (木) 19時00分
11

「飛んで止まる」という二律背反の性能を備えつつある最新ゴルフボール。自分に合ったボールを選ぶことはスコアアップにおいて重要だ。ウレタンカバーのいわゆる“スピン系”、アイオノマーカバーの“ディスタンス系”に加え、ルール非適合の“非公認”も合わせた全31モデルの実力を診断。今回は、ウェッジにおける評価を紹介する。

2026年3月31日 (火) 12時15分
2
ネクスジェンのウェッジとボールを投入して優勝を飾った早川夏未

マイナビ ネクストヒロインゴルフツアー第2戦「丸山木材ホールディングス 110th Anniversary meet tree × KISS ON THE GREEN Cup」にて通算4勝目を飾った早川夏未。開幕戦はスリクソンのバイザーを被っていたが、この試合ではNEXGENのキャップを着用。本人を直撃すると、「ウェッジとボールをこの試合から投入したんです」という。

2026年3月30日 (月) 14時47分
14
ロジャー・クリーブランド。クリーブランドゴルフ創設者。2025年からクリーブランドゴルフに復帰しウェッジを中心に監修を行う

ウェッジデザインのカリスマが語ったウェッジの現在地、そして未来とは?

2026年3月24日 (火) 14時15分
11
鈴木愛が開幕戦から新パターを投入!

昨季の最終戦で通算22勝目を挙げ、永久シードまであと8勝に迫った鈴木愛。今年は一体どんなセッティングで戦うのか? 本人を直撃した。

2026年3月24日 (火) 12時15分
32

ゴルフパートナーが発表する中古クラブランキング・ウェッジ部門は、1位にタイトリストの『ボーケイ SM9』が輝いた。人気の理由や気になる価格など、現在のトレンドをゴルフパートナー藤沢長後店の店長を務める島田辰也さんとチェックしていこう。

2026年3月22日 (日) 18時00分
11
プロギアのアスリート向けアイアン&ウェッジがリニューアル!

プロギアがアスリート向けのアイアン&ウェッジを刷新!

2026年3月16日 (月) 19時30分
37
濡れた状態でスピンが増えるという触れ込みのPING『s259 ウェッジ』の性能を、コースで徹底チェックした

PINGが2月5日から発売をスタートしたウェッジの新モデルが『s259』だ。フェース表面を粗くする「新サンドブラスト」や精密な「削り出し溝」、疎水性の高い「ハイドロパールクローム仕上げ」によって、芝や水、ドロの絡む悪条件でのスピン量が大幅に向上したという。今回はそんな「いつでも強スピン」な性能の真偽を、クラフトマン兼スイングコーチの関浩太郎にチェックしてもらった。

2026年3月13日 (金) 12時00分
20
マイナス2度のバンスの『スライドソール マスター ウェッジ』

3月6日~8日まで、ゴルフフェアが開催。現場で見つけた面白いものをお伝えしたい。今回は、バンス角がマイナス2度という変わったウェッジを紹介する。

2026年3月12日 (木) 13時45分
8
今季初Vを飾った佐久間朱莉のセッティング。アイアンはトリプルコンボだった

国内女子ツアーの開幕戦「ダイキンオーキッドレディス」は、昨季の年間女王・佐久間朱莉が勝利を手にした。一見すると“不変”だが、より盤石になったクラブセッティングを紹介したい。

2026年3月10日 (火) 12時15分
35

3月6日~8日まで、パシフィコ横浜でゴルフフェアが開催。名器『588』ウェッジを生み出し、クリーブランドの『RTZ』を監修したウェッジ職人ロジャー・クリーブランドが、ウェッジ哲学について語ってくれた。

2026年3月7日 (土) 13時37分
7

国内女子ツアーが開幕し、様々な新モデルが登場。今回は、女子プロがすぐに投入したというキャロウェイのウェッジを取り上げてみたい。

2026年3月6日 (金) 13時00分
9

2024年シーズンに悲願の初優勝を挙げ、昨季はメルセデス・ランキング46位でシード権を獲得した天本ハルカ。開幕前に行われたツアー外競技「マイナビ チャレンジマッチ THE Heroines 2026」に出場した際に、自身のギアについて語ってもらった。

2026年2月25日 (水) 12時45分
1
『ARゴルフ』が開発したのは、『316L フルミルドウェッジ』
ネクスジェンのウェッジとボールを投入して優勝を飾った早川夏未
ロジャー・クリーブランド。クリーブランドゴルフ創設者。2025年からクリーブランドゴルフに復帰しウェッジを中心に監修を行う
鈴木愛が開幕戦から新パターを投入!
濡れた状態でスピンが増えるという触れ込みのPING『s259 ウェッジ』の性能を、コースで徹底チェックした
マイナス2度のバンスの『スライドソール マスター ウェッジ』
今季初Vを飾った佐久間朱莉のセッティング。アイアンはトリプルコンボだった
1-25
/
325

ギア週間アクセスランキング

ランキングをもっと見る
ギア TOPへ

関連サイト