ALBA Net  ゴルフ
ALBA Net  ゴルフ

クラブ、ボール、シャフト、シューズ、グローブ、距離計など、気になるアイテムの最新情報をお届け。

ギアTOPへ

ミズノ 記事一覧

51-75件 / 157
3位の『ミズノプロ M-15』

10月6日~10月12日に売れたクラブ・ボールはこれ!

2025年10月18日 (土) 19時00分
11
ステンレスなどは打感がソリッドで打音が高い。ウレタンなどは打感が柔らかく打音が低い

パターを選ぶ際に大事となるが、フェースの傾きから自分の軌道に合うモデルを選ぶこと。そして、フェース素材で選ぶといいという。

2025年10月18日 (土) 12時00分
5
メジャーを制した山下美夢有、スコッティ・シェフラーは2人ともマレット型のセミアーク系を使っていた

王道のブレード型からツアーで人気のマレット型、さらに今年話題のゼロトルクまで最新パターはますます多様化している。今回は新世代のパターを検証しつつ、自分に合う1本を選ぶ方法を紹介しよう!

2025年10月13日 (月) 11時12分
40

9月28日~10月5日に売れたクラブ・ボールはこれ!

2025年10月12日 (日) 19時00分
12
数量限定のブラック仕様!

コンターエリプスフェース採用の限定の黒!

2025年10月11日 (土) 19時09分
17
小鯛が使用するプロトドライバー

国内男子ツアー「パナソニックオープン」の初日、小鯛竜也が自己ベストとなる「62」をマークして単独首位で滑り出した。小鯛の手に握られていたドライバーは、見慣れないヘッドだった。

2025年9月26日 (金) 11時37分
9
41モデルを集めて7番アイアンのロフト角を調べた結果、平均は30.17度だった

今年の秋は、タイトリスト、テーラーメイド、ピンなど人気メーカーから続々と新アイアンが登場。そこで今回は、最新アイアン41モデルの7番アイアンの平均ロフト角を調査した。

2025年9月24日 (水) 11時00分
1
ブレード長はアイアンの性能に影響するという

今年の秋はタイトリスト、テーラーメイド、ピンなどの人気メーカーから続々と新アイアンが発売された。アイアンは一度買ったら長く使うクラブだから後悔したくない。プロはどうやってアイアンを選んでいるのか? ギアに精通するツアープロ、市原建彦に10年使えるアイアン選びのポイントを教えてもらった。

2025年9月22日 (月) 10時14分
48
デニムカッパー仕上げと、ブルーIP仕上げの『T-1』ウェッジ

凝った仕上げが得意のミズノから、また限定で別バージョン!

2025年9月18日 (木) 14時29分
16
西郷真央の各番手の打痕を調査

今季海外メジャーで初優勝を飾り、世界ランキング9位にランクインしている西郷真央。彼女の各番手の打痕を調べたところ、興味深い傾向が見えてきた。その詳細をレポートする。

2025年9月4日 (木) 09時18分
7
関浩太郎の試打コメントを基に、HSをタテ軸、つかまりをヨコ軸にして分類

最新の5番ウッド(5W)は飛距離性能が高いからこそ、方向性がとても重要になる。自分のヘッドスピードに合い、狙った方向へ打ちやすいモデルを選ぶことがポイントだ。そこで今回は、プロの試打コメントを基に性能早見表を作成した。

2025年9月3日 (水) 09時56分
1
5Wは打点が半個下にズレてもあ
る程度、高さが出てくれて、飛距離ロスも15~ 20ヤードほどに抑えられる。そこそこキャリーが出ているので大ケガになりにくい

クラブが長く、ロフトの立ったFWは当然、ミスも出やすい。一番多いのはフェース下めに当たるミスだ。5Wならハーフトップでも高さが出て、しっかり距離を稼いでくれる。

2025年9月1日 (月) 11時00分
6
HS40m/sだとランを含めた飛距離がほぼ同じになる。高い打ち出しでスピンが増えるぶん、5Wの方が3Wよりもキャリーが出ている。コースで武器になるのは明らかに5Wだ

やさしく打てるように進化した最新クラブだが、コースでの使いやすさを重視するなら5Wがおすすめだ。5Wは打ちやすい上に、HS40m/s以下のゴルファーでも適正弾道でキャリーを稼ぐことができるという。

2025年8月28日 (木) 10時42分
37
毎年大人気のミズノの限定作『マスターズエディション』が今年は夏から予約開始!

毎年12月発表の『マスターズエディション』が、今年は夏に予約開始!

2025年8月27日 (水) 13時02分
31
「Mizuno Pro」にアイアンの最新モデルが追加。左から『M-15』、『M-13』、『S-1』

ミズノは『Mizuno Pro』アイアンの新モデルとして『M』シリーズを発売する。反発と打感の両立を目指した“飛び系”の鍛造アイアンに仕上がっているとのことだが、コースでどんな性能を発揮するのか。今回は、元プロ野球選手の内川聖一とマイナビネクストヒロインゴルフツアーに参戦した経験を持つ佐々木理乃に『Mizuno Pro』の最新アイアンをテストしてもらった。

2025年8月21日 (木) 18時30分
17
樹脂で作ったフェースの模型を光に透かせると「コンターエリプスフェース」のトランポリンのような構造が明らかに!

ミズノの25年秋発売アイアンは、2年改版のハイパフォーマンスモデル「M-13/M-15」が超目玉機種!

2025年8月21日 (木) 17時19分
33
ステンレスなどは打感がソリッドで打音が高い。ウレタンなどは打感が柔らかく打音が低い
メジャーを制した山下美夢有、スコッティ・シェフラーは2人ともマレット型のセミアーク系を使っていた
数量限定のブラック仕様!
小鯛が使用するプロトドライバー
41モデルを集めて7番アイアンのロフト角を調べた結果、平均は30.17度だった
ブレード長はアイアンの性能に影響するという
デニムカッパー仕上げと、ブルーIP仕上げの『T-1』ウェッジ
西郷真央の各番手の打痕を調査
関浩太郎の試打コメントを基に、HSをタテ軸、つかまりをヨコ軸にして分類
5Wは打点が半個下にズレてもあ
る程度、高さが出てくれて、飛距離ロスも15~ 20ヤードほどに抑えられる。そこそこキャリーが出ているので大ケガになりにくい
HS40m/sだとランを含めた飛距離がほぼ同じになる。高い打ち出しでスピンが増えるぶん、5Wの方が3Wよりもキャリーが出ている。コースで武器になるのは明らかに5Wだ
毎年大人気のミズノの限定作『マスターズエディション』が今年は夏から予約開始!
「Mizuno Pro」にアイアンの最新モデルが追加。左から『M-15』、『M-13』、『S-1』
樹脂で作ったフェースの模型を光に透かせると「コンターエリプスフェース」のトランポリンのような構造が明らかに!
51-75
/
157

ギア週間アクセスランキング

ランキングをもっと見る
ギア TOPへ

関連サイト