今年最後の「メジャー」を記念した、キャロウェイの限定ボール!
昨年、日本ツアー賞金王となった金子駆大。今シーズンからDPワールドツアー(欧州ツアー)に参戦し、「オーストリア・アルペンオープン」で欧州ツアー初優勝を挙げた。そんな金子のセッティングについてクラブフィッターの吉川仁氏に解説してもらった。
キャロウェイの限定アイアンが高過ぎるけどカッコいい!
女子プロも多数使用する最新『LSドライバー』6モデルの「重心高さ」と「重心角」を計測。それぞれ「スピン量」と「打ち出し角」を示す指標になるので、自分のスイングや弾道イメージに合う組み合わせのモデルを探してみよう。今回はトップアマの小坂圭司さんと、ギアコーチの筒康博が徹底試打をした。
飛ばし屋たちがこぞって使用していた『LSドライバー』だが、現在ではより精度の高い方向性重視のティショットに活用されている。その理由は、重心設計の変化にあるとギアコーチの筒康博は語る。
ツアー3勝の実力者・大槻智春は今シーズンからプロギアと契約しており、ドライバーとアイアンはプロギアのモデルを使っている。ただし、14本のセッティングを調べると、プロギアを含めた7メーカーが混在。そのセッティングについてクラブフィッターの吉川仁氏に解説してもらった。
日本ツアー初優勝を達成したパク・ヒョンギョンの14本とは?
ホットドッグ好きにはたまらない!? キャロウェイがまたもや「DOG」絡みの限定ボール。
キャロウェイ『X FORGED』シリーズに2つの限定版を追加!
オデッセイ未発表パター『TRTL』の開発者に製作にあたってのこだわりに迫った。
ヘッドスピードが速くない人の生命線、「合うUT」を見極めよう。
6月1日~6月7日に売れたボール・クラブはこれ!
フワッとしたアプローチを打つ58度や60度のウェッジ。女子プロたちのウェッジのソールを見ると、大きく2つのタイプがいることが分かった。
多種多様な形状のモデルが揃うパターだが、中には異なるメーカーが似た形状、コンセプトの製品をリリースしているケースが少なくない。今回はそんな『そっくり』なパターを集めて、共通点や違いを徹底検証した。
多種多様な形状のモデルが揃うパターだが、中には異なるメーカーが似た形状、コンセプトの製品をリリースしているケースが少なくない。今回はそんな『そっくり』なパターを集めて、共通点や違いを徹底検証した。
ゴルフパートナーが発表する中古クラブランキング・パター部門では、1位にオデッセイ『Ai-ONE スクエア 2 スクエア ジェイルバード』が入った。人気の理由や気になる価格など、現在のトレンドをゴルフパートナー藤沢長後店の店長を務める島田辰也さんとチェックしていこう。
多種多様な形状のモデルが揃うパターだが、中には異なるメーカーが似た形状、コンセプトの製品をリリースしているケースが少なくない。今回はそんな『そっくり』なパターを集めて、共通点や違いを徹底検証した。
多種多様な形状のモデルが揃うパターだが、中には異なるメーカーが似た形状、コンセプトの製品をリリースしているケースが少なくない。今回はそんな『そっくり』の先発&後発を集めて、共通点や違いを徹底検証した。
国内男子ツアーの「BMW 日本ゴルフツアー選手権」で優勝争いを演じ、6位に入った出利葉太一郎。今季のドライビングディスタンスは316.72ヤードと、河本力に次ぐ2位。若き豪腕が使用するドライバーが興味深かった。
プロ2年目の吉田鈴が初優勝を果たした。優勝を支えた14本に迫った。
今大会が今季ネクヒロ5試合目となる小池愛莉は8期生だったジャンボアカデミーから卒業後、今年から程ヶ谷カントリー倶楽部でキャディバイトに励みながら新たな環境に身を置いてテスト合格を目指している。
青木瀬令奈のコーチ兼キャディを務める大西翔太が、好調な選手や注目選手の強さのヒミツを解説、女子ツアーでの流行など現場からのホットな情報をお届けする。今回は女子プロが試合によってパターを替える理由を聞いた。
5Wの代わりに投入するプロが増えるなど、今やセッティングの新たな定番となりつつある『7W』。最近では女子プロが監修した“スピンで止める新種”も登場するなど、ラインナップも豊富になっている。今回は7Wのモデルごとの弾道特性を詳細にチェックした。
ウェイティングで現地入りしていた青木香奈子の出場が決まった。今季7戦中6試合で予選落ちを喫しているがプロテスト合格時に使用していたアイアンできっかけをつかみたい。