米国女子ツアーの最終戦は、3日目が終了した。
米国女子ツアーの最終戦「CMEグループ・ツアー選手権」3日目。畑岡奈紗は14番パー5で距離のあるスライスラインを読みきりバーディを奪い、トータル20アンダーとした。
米国女子ツアーの最終戦「CMEグループ・ツアー選手権」3日目。畑岡奈紗が3番パー4でアプローチを直接カップに放り込みバーディを奪った。
米国女子ツアーの最終戦「CMEグループ・ツアー選手権」3日目。笹生優花が17番パー5の3打目を10センチにピタリとつけてバーディを奪った。
日本開催の「TOTOジャパンクラシック」を制した稲見萌寧。正式に米ツアーメンバー登録を済ませた。
畑岡奈紗は初日に引き続きトータル14アンダーで首位タイをキープ。残り2日で年間女王への道を突き進む。
畑岡奈紗が首位タイをキープした。古江彩佳8位、西村優菜と笹生優花は16位タイと、日本勢はいずれも好位置につけた。
米女子ツアー最終戦「CMEグループ・ツアー選手権」の第2ラウンドが終了。西村優菜が32位タイから16位タイまで順位を上げた。
古江彩佳がリーダーボードを駆け上がった。だがまだまだ満足はしない。
米国女子ツアーの最終戦「CMEグループ・ツアー選手権」2日目。古江彩佳が14番パー5でカラーからパットを決めてバーディ! トータル10アンダーの単独8位で最終日へ入る。
米国女子ツアーの最終戦「CMEグループ・ツアー選手権」2日目。笹生優花は1番パー5でセカンドショットをグリーンに乗せ、見事にイーグルパットを決めた。
米国女子ツアーの最終戦「CMEグループ・ツアー選手権」。初日首位に立った畑岡奈紗は、2日目の12番パー3でティショットをピタリとつけバーディを奪った。
米国女子ツアーの最終戦「CMEグループ・ツアー選手権」。初日首位に立った畑岡奈紗は、2日目の最終18番で長いバーディパットを決め、この日5アンダー。通算14アンダーの首位タイで3日目へ入る。
畑岡奈紗が年間女王に向けて、首位タイ発進を決めた。笹生優花13位タイ、古江彩佳22位タイ、西村優菜は32位タイで滑り出した。
ルーキーイヤーながら最終戦出場を果たした西村優菜。初日は“?”からのスタートとなった。
毎年最低1勝を目標に掲げる畑岡奈紗がボギーなしの9バーディで堂々の首位タイ発進を決めた。
年間女王&優勝賞金200万ドル(約3億円)がかかる米国女子ツアーの最終戦が開幕。畑岡奈紗がロケットスタートに成功した。