ヤマハ RMX DD2
フェースがカーボン素材なのに硬さがなくて打感がマイルド。高MOI系ドライバーのなかでは操作性が高いのが魅力です。
HONMA TW777 MAX
HONMAらしさがあって、高MOI系ドライバーのなかで最も構えやすい顔。適度にスピンが入るので、弾道の高さが安定します。
タイトリスト GT1
280グラム台の軽量ドライバーなのにスピンが少なくて吹け上がりませんね。男子ツアープロでも使える理由がわかります。
2026年はドライバーの当たり年だと言われている。新素材や新設計、フェースのマルチレイヤーなど革新的技術が登場。プロゴルファーの市原建彦に最新ドライバーの選び方を教えてもらい、30機種の性能をチェックしてもらった。
配信日時:2026年2月26日 13時30分