テーラーメイド Qi4D MAX
左右はもちろん、上下のミスヒットに強いので 芯を外しても飛ぶ。『Qi35 MAX』と比較するとヘッドが垂れず、振りやすくなった。
キャロウェイ クアンタム MAX
今年のキャロウェイはやさしくなった。『エリート』より打球が上がりやすくて、つかまりもいい。もちろん、ボール初速も速かったです。
キャロウェイ クアンタム MAX D
ドローバイアスでつかまりがいいけど、スピンが減りすぎない。楽にハイドローが打てて、ランも出るドライバーですね。
ピン G440 K
今までのピンの高MOI系と比較して圧倒的に振りやすくて飛距離性能が上がった。つかまりも良くて右のプッシュが出ませんでした。
ピン G440 K HL
超軽量設計になっていて、ヘッドスピード35m/s前後のゴルファーが一番飛ばせるバックスピン量と打ち出し角になっています。
コブラ OPTM MAX K
この1、 2年でコブラのドライバーは打ち出しが高くなったことでやさしくなった。高MOIだけど、弾き系の打感で飛びます。
ヤマハ RMX DD2
フェースがカーボン素材なのに硬さがなくて打感がマイルド。高MOI系ドライバーのなかでは操作性が高いのが魅力です。
HONMA TW777 MAX
HONMAらしさがあって、高MOI系ドライバーのなかで最も構えやすい顔。適度にスピンが入るので、弾道の高さが安定します。
タイトリスト GT1
280グラム台の軽量ドライバーなのにスピンが少なくて吹け上がりませんね。男子ツアープロでも使える理由がわかります。
ブリヂストン BX2 HT
形状、打感、振りやすさ、弾道まで良い意味でクセがなくてオーソドックスなモデルです。幅広い日本人ゴルファーと相性がいい。
フォーティーン DX-003
フェースが開きにくく、ヒールヒットに強いスライサー向けのドライバー。ドローボールになるというより右に曲がりません。
グローブライド オノフ AKA
HS40m/s前後で打ったときに高弾道で強いボールが打てるドライバーです。打球の上がりやすさはトップクラスでした。キャリーで飛ばせます。
