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フジクラ 記事一覧
コブラ『OPTM MAX-K』でキャリア最速のヘッドスピード!
昨季の最終戦で通算22勝目を挙げ、永久シードまであと8勝に迫った鈴木愛。今年は一体どんなセッティングで戦うのか? 本人を直撃した。
米国女子ツアーで戦う選手たちのセッティングの注目ポイントをクラブフィッターの吉川仁氏に聞いた。
今年も各社から新製品が発表される中、国内女子ツアーがついに開幕。女子プロは一体どういった基準でギアを選び、どのような感想を持ったのか。今回は、フジクラの新モデル『26 VENTUS TR BLUE』を使用していた山路晶を直撃した。
ついに今週から開幕する国内女子ツアー。昨年のスタッツとともに、各選手のギア選びのポイントを振り返る。今回は、ドライビングディスタンスは78位(230.17)だが、フェアウェイキープ率1位(80.7212%)、パーオン率9位(72.8395%)を誇る堀琴音のギアを紹介する。
開幕まで残り約1カ月。昨年のスタッツとともに、各選手のギア選びのポイントを振り返る。今回紹介するのは平均パット数(1ラウンド)2位、パーセーブ率3位とショートゲームに定評がある河本結。この安定感はどうやらウェッジとパターの“シャフト”に秘密があるようだ。
開幕まで残り約1カ月。昨年のスタッツとともに、各選手のギア選びのポイントを振り返る。今回はツアー屈指の飛ばし屋・穴井詩が2025年シーズンに使用していたドライバーをレポートする。
フジクラが、軽量・軟らかシャフトを「VTC」で神アプデ!?
今季初優勝が望まれるショットメーカー吉田鈴。彼女のセッティングを取材すると、新たな軟鉄鍛造アイアンを発見。その詳細をレポートする。
今季初優勝が望まれるショットメーカー吉田鈴。彼女の最新ドライバーを激写した。その詳細をレポートする。
未発表段階からスイッチが加速していた『Qi4D』について。
『24ベンタス』のアプデに続き、『26ベンタスTR』の一作目ブルー登場!
近年、ゴルフ界では強弾道の飛びで海外メーカー、いわゆる“外ブラ”のドライバーが人気を集めているが、しっかりと打ちこなせているゴルファーはどれほどいるだろうか。そんな中で「一撃の飛び」をキャッチフレーズにした『XXIO14』が新登場。試打を行ったスイングコーチ兼クラフトマンで“外ブラユーザー”の関浩太郎は、やさしさと強弾道の飛びが融合した新次元のクラブに仕上がっているとその性能を評価する。
「大王製紙エリエールレディス」でツアー初優勝を遂げたウー・チャイェン(台湾)。2020年に台湾でプロ転向して台湾ツアーを戦ったが、22年の日本のプロテストに合格し、本格参戦3年目での涙の優勝だった。クラブのこだわりも聞いてみた。
「三菱電機レディス」でツアー初優勝を遂げた、プロ3年目の仲村果乃。プロテスト合格のタイミングで高校時代から使用するミズノと契約を結んだ。クラブには「疎い」と話したが、直撃取材するとなかなかこだわりを持つ14本のセッティングだった。
「富士通レディース」でトータル12アンダーを記録し、3年ぶりの優勝を飾った木村彩子。「古いクラブばかりで……」と本人が語る独特なセッティングをレポートしたい。
藤倉コンポジットの新作シャフト『SPEEDER NX GOLD』を実際のラウンドで試打した感想をレポートする。
JPDA(一般社団法人日本プロドラコン協会)所属のドラコンプロ・嘉数舞美は、身長162cmながら最長337ヤードを記録する飛ばし屋だ。その独特なドライバースペックをレポートする。
正確なセカンドショットに定評のある吉田鈴。やさしさを求めたセッティングを組んでいるというが、その詳細をレポートしたい。
「NOBUTA GROUP マスターズGC レディース」2日目を終えて、トータル8アンダーで2位をキープしている中村心。ドライバーには“顔”へのこだわりがあるという。その真意を聞いた。
ドライバーシャフトは選び方次第で、安定感を高めることも、飛距離を伸ばすことも可能になる。今回は、自分のパワー以上に飛ばせる“飛距離特化”シャフトの特徴や選び方を徹底解説していく。
今年4月「富士フイルム・スタジオアリス女子オープン」にて通算2勝目を挙げた安田祐香のクラブセッティングを激写。そのこだわりの内容をレポートする。
4大メーカーがこの秋にリリースした2025年モデルのシャフトは、すでに多くのプロがスイッチするなど高い評価を受けている。今回はその性能を徹底検証した。
「日本女子オープン」から国内女子ツアーに出場している古江彩佳が、きょうから開幕する「富士通レディース」にも参戦する。シーズン途中ながらも新ドライバーを投入したというので本人に話を聞いた。