初心者から上級者、飛距離アップやベストスコア更新を目指す全ゴルファーに役立つ新鮮なレッスンをお届け!
ツアープロだって最初から上手かったわけではない。練習してきたという事実が自信を作り、1打で数百万、数千万がかかった場面で力を発揮することができる。そんな彼らの“コア”となる練習法は何なのか? 21歳の若さでアプローチに絶対の自信を持つ石坂友宏に突撃した。※これは2020年12月7日に撮影しました
80を切るならアイアンのパーオン率を上げて、悪くてもパー、あわよくばバーディというホールを増やしていきたい。ショートアイアンほどショートするという人は、インパクトで右足に体重が残りすぎているかも。飛距離の出るダウンブローが身に付く練習法とは?
100を切るにはつまらないダボを防ぐこと。ドライバーでOBを一発打つだけで2打損をする。コース内に収まるくらいのドライバーの精度があれば100は切れるのだ。スライスしたといって手首を使ってフェースを返すと今度はチーピンに。つかまるアームローテーションとは?
100を切るにはつまらないダボを防ぐこと。ドライバーでOBを一発打つだけで2打損をする。コース内に収まるくらいのドライバーの精度があれば100は切れるのだ。ドライバーは14本のクラブの中で最も長く、振り遅れやすい。だからこそ、バックスイングからフェースが開かないように気を付けることが重要になる。
14年の「KKT杯バンテリンレディス」を史上最年少の15歳で制し、19歳でプロ転向してからも5勝を挙げている勝みなみ。コーチを付けずに勝ち続ける勝に、スコアをまとめるショートゲームを教わろう。
14年の「KKT杯バンテリンレディス」を史上最年少の15歳で制し、19歳でプロ転向してからも5勝を挙げている勝みなみ。コーチを付けずに勝ち続ける勝に、スコアをまとめるショートゲームを教わろう。
90を切るには、パーオンを逃がしたホールでいかにパーを拾うかが大事。難しいライなら確実にグリーンに乗せ、花道などのやさしいライからは1パット圏内に収めたい。インパクトゾーンが長ければ、少々タイミングがズレても大きなミスにならない。ポイントは左手の甲にある。
100を切るにはつまらないダボを防ぐこと。ドライバーでOBを一発打つだけで2打損をする。コース内に収まるくらいのドライバーの精度があれば100は切れるのだ。振り遅れを根本的に直すなら、左手のグリップと、トップの左手首の形を見直そう。
100を切るにはつまらないダボを防ぐこと。ドライバーでOBを一発打つだけで2打損をする。コース内に収まるくらいのドライバーの精度があれば100は切れるのだ。飛ばそうとすると、体が動きすぎて振り遅れがち。ポイントはバックスイングの“左ヒザ”にある。
14年の「KKT杯バンテリンレディス」を史上最年少の15歳で制し、19歳でプロ転向してからも5勝を挙げている勝みなみ。コーチを付けずに勝ち続ける勝に、スコアをまとめるショートゲームを教わろう。
14年の「KKT杯バンテリンレディス」を史上最年少の15歳で制し、19歳でプロ転向してからも5勝を挙げている勝みなみ。コーチを付けずに勝ち続ける勝に、スコアをまとめるショートゲームを教わろう。
90を切るには、パーオンを逃がしたホールでいかにパーを拾うかが大事。難しいライなら確実にグリーンに乗せ、花道などのやさしいライからは1パット圏内に収めたい。40〜60ヤードの中途半端な距離では、しっかりと下半身を使ったスイングが必要になる。超ワイドスタンスで“手打ち”の矯正をしておこう。
90を切るには、パーオンを逃がしたホールでいかにパーを拾うかが大事。難しいライなら確実にグリーンに乗せ、花道などのやさしいライからは1パット圏内に収めたい。ウェッジのバンスを上手く使えば、大きなミスは減らせる。9番アイアンで練習すればアナタもウェッジマスターになれる!
90を切るには、パーオンを逃がしたホールでいかにパーを拾うかが大事。難しいライなら確実にグリーンに乗せ、花道などのやさしいライからは1パット圏内に収めたい。雨が降ってぬかるんだライや、ベアグラウンドからボールをクリーンにとらえるには、クローズスタンスが最適だ。
90を切るには、パーオンを逃がしたホールでいかにパーを拾うかが大事。難しいライなら確実にグリーンに乗せ、花道などのやさしいライからは1パット圏内に収めたい。距離感が安定しない人は、切り返しで力が入っているかも。“3歩の距離感”で力みを解消しよう。
100を切るにはつまらないダボを防ぐこと。ドライバーでOBを一発打つだけで2打損をする。コース内に収まるくらいのドライバーの精度があれば100は切れるのだ。ここぞというときに右OBが出てしまう人は、“寸止め”ドリルを試してみよう。
80を切るならアイアンのパーオン率を上げて、悪くてもパー、あわよくばバーディというホールを増やしていきたい。ショートアイアンでボールが高く上がりすぎてショートしてしまう人は、“すくい打ち”になっているかも。右足カカトを上げたまま打つドリルで矯正しよう。
90を切るには、パーオンを逃がしたホールでいかにパーを拾うかが大事。難しいライなら確実にグリーンに乗せ、花道などのやさしいライからは1パット圏内に収めたい。一度出たら、止まらなくなるチャックリ。左足をクロスさせるドリルで克服しよう。
100を切るにはつまらないダボを防ぐこと。ドライバーでOBを一発打つだけで2打損をする。コース内に収まるくらいのドライバーの精度があれば100は切れるのだ。スライスを克服するには、クラブを“インから下ろす”のが絶対条件。右足を引いてフックを打つ練習でつかまる動きを覚えよう。
80を切るならアイアンのパーオン率を上げて、悪くてもパー、あわよくばバーディというホールを増やしていきたい。特に100ヤード前後の距離では、バーディを狙えるショットの精度がほしい。微妙な距離を打ち分けるには?
90を切るには、パーオンを逃がしたホールでいかにパーを拾うかが大事。難しいライなら確実にグリーンに乗せ、花道などのやさしいライからは1パット圏内に収めたい。ダフリ・トップの単純ミスは90切りへ赤信号。ポイントは左腕の使い方だ。
100を切るにはつまらないダボを防ぐこと。ドライバーでOBを一発打つだけで2打損をする。コース内に収まるくらいのドライバーの精度があれば100は切れるのだ。曲げたくないと思って「フェースを真っすぐ動かそうとしているうちはボールはつかまらない」と奥山ゆうしはいう。
90を切るには、パーオンを逃がしたホールでいかにパーを拾うかが大事。難しいライなら確実にグリーンに乗せ、花道などのやさしいライからは1パット圏内に収めたい。状況によって、上げて止めるか、低く出してコロがすか、基本の2つを覚えておこう。ポイントは右足でスタンス幅を調整することだ。
100を切るにはつまらないダボを防ぐこと。ドライバーでOBを一発打つだけで2打損をする。コース内に収まるくらいのドライバーの精度があれば100は切れるのだ。ボールを打ちにいこうとすると、ヘッドが上から入ってフェースが開きスライスに。つかまえるためには“ヘッドの最下点”をボールの手前にしたい。
80を切るならアイアンのパーオン率を上げて、悪くてもパー、あわよくばバーディというホールを増やしていきたい。フェアウェイバンカーからダフらずにパーオンさせるためには?