初心者から上級者、飛距離アップやベストスコア更新を目指す全ゴルファーに役立つ新鮮なレッスンをお届け!
アマチュアでも苦手な人の多いフェアウェイウッド。松森彩夏自身はどう打っているのかをベースに上げない打ち方、上げる打ち方、ダフらない打ち方を辻村明志コーチと共に実践レッスンしてくれました。
コースで絶対的な威力!日下部光隆のアプローチ練習法。アプローチに大事な事は距離感とミート率ですが、実は同じことで、ミート率が良くないと距離感は出にくいものです。ミート率を上げる打ち方のポイントは2つ。バックスイングは大きく、フォローは小さく振る事とアウトサイド・インの軌道。これをやる事でアマチュアでもプロのようなグリーンで止まるアプローチが打てるようになります。
アイアンを打つ時に上田桃子が意識しているポイントを辻村明志コーチと共に解説!今回はスイングのポイントと左足下がりの練習法をお伝えします。
ベテランティーチングプロの米田博史が「50歳からのゴルフ上達法」をレッスン。今回はパターでの例をイントロにして、本題のレッスンは、9番アイアンを左へ引っかけるのは良いミスで、ピン方向へ真っすぐ飛んでしまうのは悪いミスだという。なぜか?悪いミスショットと良いミスショットの見分け方を指導します。
ラウンド中に同じミスが立て続けに出て止まらないなど、困ったときの悩みを一発で解消する方法を紹介。悩んで迷路に入り込む前に、一読しておく価値アリの知恵袋。
アマチュアゴルファーを悩ませ続ける1つが「スライス」。スライスの原因である3つを高久あずさがレッスン。1つ目は「アウトサイドパス」。体を回すイメージをつかめばスライスは出なくなる。スライスを克服するための練習法を紹介。
出来るだけ早く100切りを達成したい。そんなアマチュアに向けて、植村啓太が取っておきのドリルを紹介。今回のテーマは「アイアンでドローを打つ」。
グリーン周りのアプローチでトップやチャックリをしてしまうことはありませんか?ミスをしない方法を吉本ここねが紹介します。
ラウンド中に同じミスが立て続けに出て止まらないなど、困ったときの悩みを一発で解消する方法を紹介。悩んで迷路に入り込む前に、一読しておく価値アリの知恵袋。
今回のテーマは“パッティング”。 ボール位置や構え方、ストロークの仕方など、佐伯三貴がパッティングで気をつけている3つのポイントを解説。さらには手打ちを防ぐ練習法を紹介します。
ラウンド中に同じミスが立て続けに出て止まらないなど、困ったときの悩みを一発で解消する方法を紹介。悩んで迷路に入り込む前に、一読しておく価値アリの知恵袋。
深堀圭一郎がユーティリティの打ち方を伝授。ウッド強化に加えアイアンの上達にもつながるというユーティリティの打ち方をマスターしましょう。アメリカ・カリフォルニアで撮影した深堀の特別レッスンは必見です!
丸山大輔が実戦で使えるパッティング術を伝授。コースに行って是非やってほしい、朝イチのパッティング練習法を紹介します。これをやっておけば、3パットは激減します!!
スイング中に体が左右に流れてしまう“スエー”もアマチュアが陥りがちな悪い癖のひとつ。左右への体重移動が大きくなることで、打点が合いにくくなったり手が遅れてしまいフェースが開くミスに繋がりやすい。今回は、そんなスエーの原因と対策を植手桃子がわかりやすく解説。
プラチナ世代の安田祐香が、大手前大学監督・坂田雅樹とともに、自身が普段おこなっている練習法を紹介。今回は試合で打ち急ぎがあったときに、調整法としてやっている「トップで止めて打つ」練習法を教えてもらった。
スイングが安定できれば、緊張している時でも自分のスイングができるはずだ。その鍵を握るのもう一つのポイントは最下点だと石川遼は言う。自分のスイングの最下点がわかればミスヒットは減っていきスコアアップ間違いなし!
スイングが安定できれば、例えば一番ホールのティーショットで色々な人に見られて緊張している時でも自分のスイングができるはずだ。その鍵を握るのはリズムだと石川遼は言う。リズムを一定にするとリズムが安定し、スイングも安定するがそのコツとは?
最長飛距離404ヤード!飛ばしのスペシャリスト田澤大河が自宅で簡単にできる、飛ばしに必要なストレッチとトレーニングを伝授。椅子さえあれば、どこでもできます。
ラウンド中に同じミスが立て続けに出て止まらないなど、困ったときの悩みを一発で解消する方法や練習ドリルを紹介。悩んで迷路に入り込む前に、一読しておく価値アリの知恵袋。
細川和彦の魅せるアイアンテクニックを紹介。正しいスイングをするためには、スイングプレーンが大切です。スイングプレーンが安定していると、フックやスライスが出にくくなります。ぜひスイングをチェックして、スイングプレーンを修正してみましょう。
アイアンショットを安定させることに悩んでいる人はいませんか?ドライバーショットと同じように体重移動して打っていませんか?アイアンショットでは正確に打つために体重移動はせず、その場で回転するように意識してスイングをします。三浦桃香が練習方法を解説。
ラウンド中に同じミスが立て続けに出て止まらないなど、困ったときの悩みを一発で解消する方法を紹介。悩んで迷路に入り込む前に、一読しておく価値アリの知恵袋。
堀川未来夢が、飛距離アップの秘訣を伝授します。大切なのは「きれいな体の回転」と「最下点の位置」。飛距離を伸ばしたい方は必見です。 堀川未来夢(ほりかわ・みくむ)。1992年生まれ。日本大学時はトップアマとして活躍し、14年からプロの道へ。15年には初シードを獲得。16年にシードを失うも、翌年にすぐさま奪還し、18年には賞金ランキング19位に入るなど、着々と力をつけた。 迎えた19年は、国内メジャー「日本ゴルフツアー選手権 森ビルカップ Shishido Hills」でツアー初優勝を挙げて大ブレーク。賞金ランキングは自己最高の6位に入り、海外メジャー「全米オープン」、「全英オープン」を経験するなど実りある一年となった。 2020年「樋口久子 三菱電機レディス」でプロ初優勝。翌21年「ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ」でメジャー初勝利を飾った。22年には米国ツアーの予選会に参加し、ツアーカードを獲得。23年は米国をメーンに戦う。
簡単にできる効果的な練習方法が目白押し!! 練習場で学べる驚きのテクニックが満載のレッスンをご紹介します! 米山剛(よねやま・つよし)。1965年生まれ。日本ゴルフツアーで3回優勝し、ワールドゴルフランキングトップ100にランクイン。現在はシニアツアーで活躍中。
アマチュアの方が一番参考になるポイントを凝縮したレッスンをお届け。苦手な人も多いベアグラウンドや薄い芝など悪いライからのアプローチ。ミスが出やすいこの状況を安全にクリアする打ち方をレッスンする。ポイントはフェースをかぶせてヒールを上げて打つ事。 目澤秀憲(めざわ・ひでのり)。1991年生まれ。ゴルフ留学で米国のレッスン資格TPIを取得。河元結などツアープロからアマチュアまで広く指導。また新たに松山英樹のスイングコーチに就任し、話題となった。