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森田理香子のドライバーレッスン【第一回】「ドライバーはボールを見て構えちゃダメです」
80を切るならアイアンのパーオン率を上げて、悪くてもパー、あわよくばバーディというホールを増やしていきたい。ボールがつかまりにくいツマ先下がりのポイントは、右手の使い方にあった。
90を切るには、パーオンを逃したホールでいかにパーを拾うかが大事。難しいライなら確実にグリーンに乗せ、花道などのやさしいライからは1パット圏内に収めたい。グリーンのカラーからは、パター以外の選択肢を作っておくと、もっとパーセーブの確率は高まる。
80を切るならアイアンのパーオン率を上げて、悪くてもパー、あわよくばバーディというホールを増やしていきたい。アイアンショットは軸が少しでもブレると精度が落ちてしまう。軸を安定させるために“ハの字”ドリルをやってみよう。
90を切るには、パーオンを逃したホールでいかにパーを拾うかが大事。難しいライなら確実にグリーンに乗せ、花道などのやさしいライからは1パット圏内に収めたい。グリーン回りのバリエーションとして、絶対安定感のあるランニングアプローチは覚えておきたい。
100を切るにはつまらないダボを防ぐこと。ドライバーでOBを一発打つだけで2打損をする。コース内に収まるくらいのドライバーの精度があれば100は切れるのだ。飛ばそうとしてバックスイングで体を回しすぎると、インパクトで戻せずにスライスする。これを防ぐには?
80を切るならアイアンのパーオン率を上げて、悪くてもパー、あわよくばバーディというホールを増やしていきたい。アイアンショットを1つ上のレベルに上げるために、腕力に頼らない“ダウンブロー”を覚えよう。
100を切るにはつまらないダボを防ぐこと。ドライバーでOBを一発打つだけで2打損をする。コース内に収まるくらいのドライバーの精度があれば100は切れるのだ。万年スライサーはボールがつかまらないアドレスをしている可能性があるぞ。
80を切るならアイアンのパーオン率を上げて、悪くてもパー、あわよくばバーディというホールを増やしていきたい。上級者にとって怖いのはつかまらないミスよりも、つかまりすぎるミス。アイアンを引っかけてグリーンをオーバーすれば、難しいアプローチが残る。そうならないために、引っかけ防止ドリルを教わろう。
100を切るにはつまらないダボを防ぐこと。ドライバーでOBを一発打つだけで2打損をする。コース内に収まるくらいのドライバーの精度があれば100は切れるのだ。ドライバーでボールがつかまらないなら、ヒジから先を回してスライスから卒業しよう。
80を切るならアイアンのパーオン率を上げて、悪くてもパー、あわよくばバーディというホールを増やしていきたい。ディボット後やベアグラウンドといったボールのライが悪いときの打ち方を、練習場で予習しておこう。
100を切るにはつまらないダボを防ぐこと。ドライバーでOBを一発打つだけで2打損をする。コース内に収まるくらいのドライバーの精度があれば100は切れるのだ。スライスを直すにはグリップを変えるのが近道。球がつかまるフックグリップの握り方とは?
80を切るならアイアンのパーオン率を上げて、悪くてもパー、あわよくばバーディというホールを増やしていきたい。腰をレベルに回して、アイアンショットのキレを上げよう。
コロナ禍で自宅で過ごす時間も増えた昨今。そんな中でも効率よく上達するには、「練習器具をうまく活用すべき」と話す谷口拓也プロとゴルフ大好き芸人の黒田カントリークラブ。2人がナビゲートする、練習器具2選をご紹介!
コロナ禍で自宅で過ごす時間も増えた昨今。そんな中でも効率よく上達するには、「練習器具をうまく活用すべき」と話す谷口拓也プロとゴルフ大好き芸人の黒田カントリークラブ。2人がナビゲートする、練習器具2選をご紹介!
90を切るには、パーオンを逃したホールでいかにパーを拾うかが大事。難しいライなら確実にグリーンに乗せ、花道などのやさしいライからは1パット圏内に収めたい。フルショットするには短く、グリーン周りよりは長い40〜70ヤードの距離感を身につける練習法とは?
100を切るにはつまらないダボを防ぐこと。ドライバーでOBを一発打つだけで2打損をする。コース内に収まるくらいのドライバーの精度があれば100は切れるのだ。今回はダウンスイングでクラブが寝過ぎて、ボールがつかまらないときの対処法を紹介しよう。
80を切るならアイアンのパーオン率を上げて、悪くてもパー、あわよくばバーディというホールを増やしていきたい。下半身の暴れすぎはショットのミスにつながる。症状別にボールの踏み方を変えて、下半身のムダな動きを削ぎ落とそう。
100を切るにはつまらないダボを防ぐこと。ドライバーでOBを一発打つだけで2打損をする。コース内に収まるくらいのドライバーの精度があれば100は切れるのだ。ドライバーなのにダフったり、それを嫌がってチョロしたり。ミート率が上がらないのは“左尻”に原因があった。
80を切るならアイアンのパーオン率を上げて、悪くてもパー、あわよくばバーディというホールを増やしていきたい。インパクトの「当たり」を厚くするほど、球がつかまり、方向性も出る。そのための練習法とは?
90を切るには、パーオンを逃がしたホールでいかにパーを拾うかが大事。難しいライなら確実にグリーンに乗せ、花道などのやさしいライからは1パット圏内に収めたい。左に引っかけやすい“ツマ先上がり”から寄せるには?
100を切るにはつまらないダボを防ぐこと。ドライバーでOBを一発打つだけで2打損をする。コース内に収まるくらいのドライバーの精度があれば100は切れるのだ。飛距離を出すためにも、真っすぐ飛ばすためにも覚えておきたい“下半身リード”。家でもできるドリルを大西翔太に紹介してもらおう。
80を切るならアイアンのパーオン率を上げて、悪くてもパー、あわよくばバーディというホールを増やしていきたい。アイアンは上から打ちこもうと意識しすぎて体が左に突っ込みがち。クラブを振り抜くスペースがないのでインパクトでつまり、距離感や方向性が狂ってしまう。“つまり”を解消する練習法とは?
90を切るには、パーオンを逃がしたホールでいかにパーを拾うかが大事。難しいライなら確実にグリーンに乗せ、花道などのやさしいライからは1パット圏内に収めたい。芯に当てるのが難しく、距離感が合わない“ツマ先下がり”から上手く寄せるには?
100を切るにはつまらないダボを防ぐこと。ドライバーでOBを一発打つだけで2打損をする。コース内に収まるくらいのドライバーの精度があれば100は切れるのだ。ボールをつかまえようとすると、ヘッドが上から入ってかえってスライスを招く。テークバックでは体幹を使って低くヘッドを引けばアッパー軌道で打てる!