初心者から上級者、飛距離アップやベストスコア更新を目指す全ゴルファーに役立つ新鮮なレッスンをお届け!
昨年、年間女王に輝いた佐久間朱莉や、今季2勝を挙げている菅楓華など、女子プロのパッティングを指導するコーチの平田智。大オーバー、大ショートのノーカンパットを撲滅するためのコツをじっくりと聞いた。
63歳にしてトラックマンで268.8ヤードをマークするシニアツアーの飛ばし屋・久保勝美が、体が硬くなったシニアでも飛ばすための極意を伝授。明治の大砲を防ぎ、飛距離アップにつながる素振りを教えてくれた。
ボールが上がりやすい左足上がりのアプローチで、距離を合わせるには出球のコントロールがポイント。胸を残して打てば、球が低くなって距離感が合う!
2024年限りでツアーから撤退した上田桃子や、2025年のプロテストに合格した藤本愛菜、千田萌花らが所属する「チーム辻村」。そのチームを率いるプロコーチ・辻村明志氏に、アマチュアが苦手とするバンカー攻略法についてじっくり話を聞いた。
「CPKC女子オープン」で優勝して、米女子ツアー4勝目を飾った山下美夢有。再現性の高い彼女のスイングを、プロコーチ・南秀樹が分析。アマチュアが参考にしたいポイントも教えてもらった。
63歳にしてトラックマンで268.8ヤードをマークするシニアツアーの飛ばし屋・久保勝美が、体が硬くなったシニアでも飛ばすための極意を伝授。ヘッドスピードが上がるトップとフィニッシュの作り方を教えてくれた。
ダウンスイングで、シャフトと右前腕が重なるように下ろすと、アイアンで「ややダウンブローに打つ」ことができる。そのために、小林光希がいつも行っているドリルがある。そのドリルを教えてもらった。
「CAT Ladies」でツアー通算2勝目を飾った吉田鈴。高いショット精度を誇る彼女のアイアンスイングを、プロコーチ・南秀樹氏が分析。アマチュアが参考にしたいポイントも教えてもらった。
今季、メルセデス・ランキング9位(7月1日現在)と好調をキープしている小林光希。ショットメーカーの彼女がアイアンで『サラッと打つ』ために大事にしているのは、ダウンスイングでのシャフトの角度だと教えてくれた。
「CAT Ladies」でツアー2勝目を飾った吉田鈴。彼女がアイアンショットで大切にしているポイントを聞いた。切り返しでの腰だというが、その真相とは?
第一線を退いた現在も、260ヤード以上の飛距離を誇る元賞金女王・森田理香子。今回は、ドライバーで飛ばすためのフィニッシュのコツについて聞いた。
2024年限りでツアーから撤退した上田桃子や、2025年のプロテストに合格した藤本愛菜、千田萌花らが所属する「チーム辻村」。そのチームを率いるプロコーチ・辻村明志に、夏ラフの攻略法についてじっくり話を聞いた。
「NEC軽井沢72ゴルフ」で圧倒的な強さを見せた安田祐香。代名詞ともいえる切れ味鋭いアイアンショットを、プロコーチ・南秀樹が分析。アマチュアが参考にしたいポイントも教えてもらった。
身長159㎝で最長飛距離321ヤードを誇るドラコン女子選手・浦上真乙(うらがみ・まい)。今回は、アマチュアでも飛ばせるドライバースイングのポイントとして、アドレスのコツについて聞いた。
昨年年間女王に輝いた佐久間朱莉や、今季2勝の菅楓華など、女子プロのパットを指導するコーチ・平田智。そのパット技術を紹介する。まず覚えたいのは、パットで最も重要だという「狙った場所にパターのフェースを向ける」こと。シンプルだが、決して簡単ではない。
ドローヒッターであり、「NEC軽井沢72ゴルフ」で圧倒的な強さを見せた安田祐香。インから振り下ろす彼女のスイングを、プロコーチ・南秀樹が分析。アマチュアが参考にしたいポイントも教えてもらった。
今季、メルセデス・ランキング2位、パーオン率7位と、年間女王を狙える位置につけている菅楓華。安定したプレーを支えるアイアンショットで、大切にしているポイントを聞いてみた。
身長159cmで最長飛距離321ヤードを誇るドラコン女子選手・浦上真乙(うらがみ・まい)。今回は、アマチュアでも飛ばせるドライバースイングのポイントとして、バックスイングのコツについて聞いた。
2024年限りでツアーから撤退した上田桃子や、2025年のプロテストに合格した藤本愛菜、千田萌花らが所属する「チーム辻村」。そのチームを率いるプロコーチ・辻村明志氏に、パットの距離感が上達する方法についてじっくり話を聞いた。
身長159㎝で最長飛距離321ヤードを誇るドラコン女子選手・浦上真乙。今回は、アマチュアでも飛ばせるドライバースイングのポイントとして、ドローボールを打つコツについて聞いた。
第一線を退いた現在も、260ヤード以上の飛距離を誇る元賞金女王・森田理香子。今回は、アイアンで高弾道の球を打つコツについて聞いた。
1980年の青木功から、現在PGAツアーで活躍するリッキー・ファウラーまで、グリーン上でラインを読む際にプロがやるパターを吊るす仕草は、どんな効果があるのか。通算2勝を誇るパットの名手・髙橋竜彦が解説する。
「北海道meijiカップ」でツアー初優勝を果たした吉澤柚月。高いショット精度が武器の彼女のスイングを、プロコーチ・南秀樹が分析。アマチュアが参考にしたいポイントも教えてもらった。
今季3勝を挙げ、現在世界ランキング4位のマシュー・フィッツパトリック。そのスイングを、プロコーチ・阿河徹が詳細に分析。アマチュアが参考にしたいポイントを解説してもらった。
ロングパットは「打った直後の傾斜の影響が大きい」と指摘するツアー通算2勝を誇る高橋竜彦。一般的には、ボールが傾斜の影響を受けやすくなるのは、勢いが弱くなるカップ付近の傾斜と言われるが、一体どういうことなのか。