初心者から上級者、飛距離アップやベストスコア更新を目指す全ゴルファーに役立つ新鮮なレッスンをお届け!
アルバTVで放送されている番組「トッププロレッスンK'Sスタジオ」。2025年の番組の中から、昨年賞金ランキング2位に輝いた生源寺龍憲が話してくれた、得意だというライン出しショットのコツを紹介する。
ゴルフクラブと体が唯一接する場所、それがグリップだ。多くのゴルファーが重要性を理解しているつもりでも、実際には間違った握り方でスイングを崩している。
アルバTVで放送されている番組「トッププロレッスンK'Sスタジオ」。2025年の番組の中から、昨年賞金ランキング2位に輝いた生源寺龍憲が話してくれた、飛距離と方向性が安定するコツを一部紹介したい。
アルバTVで放送されている番組「トッププロレッスンK'Sスタジオ」。2025年の番組の中から、昨年賞金ランキング2位に輝いた生源寺龍憲が話してくれた、300ヤードを飛ばすコツを一部紹介したい。
2022年ドラコン大会の世界チャンピオン・大和田紗羅は163センチで公式記録342ヤードを記録。体が動かなくなる寒い冬に効果的な飛ばし方を聞いた。
2019年から日本プロドラコン選手権を3連覇した押尾紗樹。身長158センチでスリムな体型ながら300ヤード以上飛ばす。押尾のトレーニングを取材すると、ジャンプ系のトレーニング以外に棒を振るシンプルなものも垣間見られた。その内容をお届けする。
体幹とは両腕と両足を除いた胴体部分のこと。体の軸となるこの部分が弱いとスイングが安定せず、飛距離だけでなく方向性まで落ちてしまう。岩井千怜のように飛んで曲がらない球を打つには使える体幹が不可欠だ。レッスンプロ&トレーナーの常住充隆に詳しく教えてもらった。
冬はパッティングを磨くのに最適な季節。温かい室内でみっちり練習して、春のゴルフシーズンに備えれば、スコアアップできること間違いなしだ。今回は、国内ツアー8勝のシニアプロ深堀圭一郎に冬に取り組むべきドリルについて聞いてみた。
2019年から日本プロドラコン選手権を3連覇した押尾紗樹。身長158センチでスリムな体型ながら300ヤード以上飛ばす。押尾のトレーニングを取材すると、最先端のトレーニング器具を使ったメニューもあったが、シンプルながら最も時間をかけてやっていたのがジャンプ系のトレーニングだった。
2024年でツアーから撤退した上田桃子や今年プロテストに合格した藤本愛菜、千田萌花が在籍している「チーム辻村」を率いるプロコーチの辻村明志氏。グリップの基本は両手がケンカしないことだという。その真相を聞いた。
2019年から日本プロドラコン選手権を3連覇した押尾紗樹は、今季も数々のドラコンツアーで優勝するなど大活躍。身長158センチでスリムな体型ながら300ヤード以上飛ばせるヒミツはどこにあるのだろう?
身長161センチ・58キロの体格で最長308ヤードを記録するドラコン女子の松浦美侑。試合前に必ずやるストレッチを教えてもらった。
国内ツアー8勝のシニアプロ深堀圭一郎に聞いた寒い冬に、室内で取り組むべきパターの“コソ練”をご紹介。第2回はゲーム感覚で取り組めて、ショートパットのスキルが向上する「ボール追いかけドリル」だ。
米女子ツアーで活躍する渋野日向子。米国の難しいコースでも対応できる彼女のバンカーショットについて、辻村明志コーチに詳しく分析してもらった。
フェースを閉じてインパクトを迎えるには「アドレス時の手元の位置も重要」だと話すのは女子プロの中村香織。スライスしないアドレスはドラコンプロがお手本というが、詳しく聞いてみよう。
昨年ツアー初優勝を飾った菅楓華。安定したプレーが持ち味の彼女のラフからのアプローチについて、辻村明志コーチに詳しく分析してもらった。
2025年のフェアウェイキープ率で3位に入るなど、正確なドライバーショットを武器とする片岡大育。いつもより飛距離を出すには「ユルユルに握って脱力する」、そして「手首の柔軟性が大事」と語る。
2025年に初の年間女王に輝いた佐久間朱莉。アゴが高くピンが近いバンカーという難しい状況での彼女のショットについて、辻村明志コーチに詳しく分析してもらった。
昨年初シードを獲得した都 玲華。薄芝やディボット跡など、ライの悪い状況で役立つ「バニラピッチ」を駆使する。その独特な打ち方を辻村明志コーチに詳しく分析してもらった。
「パットは距離感すべて」と語るパットの名手・青木瀬令奈にロングパットの距離感を合わせるコツを直撃。〝キリンアドレス〞がポイントという。その真相をじっくりと聞いた。
2024年でツアーから撤退した上田桃子や今年プロテストに合格した藤本愛菜、千田萌花が在籍している「チーム辻村」を率いるプロコーチの辻村明志氏。パットはボールを打ち抜くことが大切という。その真相を聞いた。
2025年にツアー3勝目となる復活優勝を果たした菅沼菜々。球が上がりづらい左足下がりのライでの彼女の巧みなアプローチを、辻村明志コーチに詳しく分析してもらった。
2025年に初の女子ツアー年間女王に輝いた佐久間朱莉。ピンが近くてラフという難しいライからの彼女の打ち方を、辻村明志コーチに詳しく分析してもらった。
「オープンに構えてカットに振ると、手元が先行して脱出しづらい」とプロコーチ永井直樹は語る。ポイントはアプローチの構えから左上にあるボールにセットする動きだ。
グリーン周りのアプローチでザックリ系のミスに悩んでいるゴルファーは実に多い。