初心者から上級者、飛距離アップやベストスコア更新を目指す全ゴルファーに役立つ新鮮なレッスンをお届け!
安定感抜群のスイングで、24年には海外メジャーをも制した古江彩佳。どの番手でも精度が高いスイングが武器である彼女のスイングをプロコーチの阿河徹が分析。我々が参考にしたいポイントも教えてもらった。
『力み』はゴルフの敵であり、ついグリップに力が入り過ぎてしまう。ヘッドの重みを感じて振るためには、「ゆっくり丁寧に上げた方が分かりやすい」とシニアプロの奥田靖己はいう。お手本となるのは、急加速も急減速もしない山下美夢有のバックスイングだった。
2024年でツアーから撤退した上田桃子や25年プロテストに合格した藤本愛菜、千田萌花が在籍している「チーム辻村」を率いるプロコーチの辻村明志氏。今回は辻村が上達に一番効くという素振りについて聞いた。
身長161センチ・58キロの体格で最長308ヤードを記録するドラコン女子の松浦美侑。日頃から繰り返し実践する、飛ばしに効くトレーニングを教えてもらった。
ALBA TVで配信している番組「教えて! 女子プロ先生」から、伊藤愛華が教えてくれたドライバーで飛ばすコツを一部紹介したい。
ヨーイドンからダフっている——そんなことが本当にあるのだろうか。
今回で17回目を迎える『PGAティーチングプロアワード』。ここでは最終選考に残った前田賢祐さん、伊藤将平さん、垂木隆明さん、のレッスンテーマをチラ見せ。最優秀賞を決める最終審査は、4月4日土曜19時から生配信にて行われる。審査の瞬間を見届け、ベスト理論に1票を投じてみよう。
今回で17回目を迎える『PGAティーチングプロアワード』。ここでは最終選考に残った前田賢祐さん、伊藤将平さん、垂木隆明さん、のレッスンテーマをチラ見せ。最優秀賞を決める最終審査は、4月4日土曜19時から生配信にて行われる。審査の瞬間を見届け、ベスト理論に1票を投じてみよう。
今回で17回目を迎える『PGAティーチングプロアワード』。ここでは最終選考に残った前田賢祐さん、伊藤将平さん、垂木隆明さん、のレッスンテーマをチラ見せ。最優秀賞を決める最終審査は、4月4日土曜19時から生配信にて行われる。審査の瞬間を見届け、ベスト理論に1票を投じてみよう。
フェードを打とうとすると、上体が突っ込み、コスリ球になってスライスが出やすい。「そんな典型的なミスは目線の取り方で解決できます」とシニアプロ福永和宏は語る。河本みたいなフェードボールの打ち方を詳しく教えてもらった。
地面にあるボールを飛ばそう、上げようとすれば、すくいたくなるのは当然。ある種それは本能でもあり、責めようがない。だが、その本能こそがダフりを生む根本的な原因だった。かつて世界一に輝いた宮里藍の父であり、コーチの宮里優氏に聞いた。
最新ドライバーは直進性に優れているので、フェースターンを抑えて打つフェードとの相性が抜群だという。フェードを打つにはフォローで左に振り抜くことがマスト。「そのために左腕を返しながらインに振る動きがポイントです」とシニアプロ福永和宏は語る。河本結みたいな正確なフェードボールの打ち方を詳しく教えてもらった。
地元宮崎県開催の「アクサレディス in MIYAZAKI」で、ツアー通算4勝目を挙げた永峰咲希。彼女のスイングをプロコーチの南秀樹が分析。我々が参考にしたいポイントも教えてもらった。
今季は米下部ツアーに参戦している石川遼。切れ味鋭いセカンドショットを放つ彼のアイアンスイングをプロコーチの南秀樹が分析。我々が参考にしたいポイントも教えてもらった。
2024年でツアーから撤退した上田桃子や25年プロテストに合格した藤本愛菜、千田萌花が在籍している「チーム辻村」を率いるプロコーチの辻村明志氏。今回はスコアメイクに直結するパッティングのコツについて聞いた。
飛んで曲がらないを追求する高MOIの最新ドライバー。直進性に優れているので、ドローよりもフェースローテーションを抑えて打つフェードとの相性が抜群だという。その真相をじっくり教えてもらった。
今季は米下部ツアーに参戦している石川遼。ダイナミックな彼のドライバースイングをプロコーチの南秀樹が分析。我々が参考にしたいポイントも教えてもらった。
グリーン周りまでは順調に来ても、そこからが鬼門というゴルファーは多い。アプローチでのダフリやトップの繰り返しは、スコアを崩す大きな原因。メンタルにも響くショートゲームのミスは、ゴルファー永遠のテーマだ。
スライスを止めるためには、フェースをしっかりして閉じてインパクトを迎えたい。でも、どうしてもフェースターンができないという人もいるだろう。ドローを打つために、女子プロが実践しているセットアップを教えてもらった。
「Vポイント×SMBCレディス」」で5年ぶりツアー通算7勝目を挙げた38歳の笠りつ子。飛距離と方向性を両立させる彼女のスイングをプロコーチの南秀樹が分析。我々が参考にしたいポイントも教えてもらった。
「フォローが小さい」と指摘されたことはないだろうか。 左ヒジが引けて、いかにも"情けないフォロー"になってしまう——そんな悩みを抱えるゴルファーは多い。かつて世界一に輝いた宮里藍の父であり、コーチの宮里優氏は、ビッグフォローを体に覚え込ませる『ノーテークバックドリル』を強くすすめる。
2022年ドラコン大会の世界チャンピオン・大和田紗羅は163センチで公式記録342ヤードを記録。飛ばせるグリップについてたっぷり教えてくれた。
スイング中はフェースをターンさせて、インパクトではスクエアにボールをとらえたい。そのためには「手首を固めたらダメ」と女子プロ中村香織はいう。手首を柔らかく使えるグリップを教わった。
2022年ドラコン大会の世界チャンピオン・大和田紗羅は163センチで公式記録342ヤードを記録。ダウンスイングでの飛ばしのコツをたっぷり教えてくれた。
2024年でツアーから撤退した上田桃子や昨年プロテストに合格した藤本愛菜、千田萌花が在籍している「チーム辻村」を率いるプロコーチの辻村明志氏。今回は米ツアーで活躍した宮里藍のスイングについて聞いた。