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フジクラ 記事一覧
アイアンのシャフトはカーボンかスチールかの選択肢もあり、重量の幅も70グラム台から130グラム台まであってドライバーより広い。どうやって選べばいいのか?
2014年以降、日本女子ツアー使用率No.1を継続しているフジクラ。そのはじまりは同年に発売した初代『スピーダーエボリューション』。21年から『スピーダーNX』にアップデートするとさらに使用者が増え、今では約40%という圧倒的な使用率を誇っている。歴代『スピーダーシリーズ』でも名器と言われているのが、山下美夢有や古江彩佳が使い続けている『スピーダー NX GREEN(以下、GREEN)』。今年の『スピーダー NX GOLD(以下、GOLD)』は『GREEN』の後継タイプということもあり注目度が高い。その実力を理論派コーチと若き人気選手にチェックしてもらった。
トッププロからアマチュアまで幅広くフィッティングを行ってきたクラブフィッターに、自分に合うシャフトを選びやすくするため、ドライバーのシャフトを4タイプに分類してもらった。
藤倉コンポジットの新作シャフト『SPEEDER NX GOLD』を試打した感想をレポートする。
身長162cmながら平均飛距離300ヤードを誇り、今季すでに2勝を挙げている生源寺龍憲。現在賞金ランキング1位を走る彼の使用ドライバーを激写。そのこだわりをレポートする。
桑木志帆や岡山絵里、阿部未悠らが投入したグリーンの後継『NX GOLD』!
レギュラーツアー3勝を誇り、現在シニアツアーに参戦しているI・J・ジャン。正確なショットが武器の彼の独特なセッティングをレポートしたい。
2024年に2勝を挙げ、今季はまだ未勝利ながら賞金ランク4位に位置する米澤蓮。高いショット力を誇る彼のセッティングの詳細をレポートする。
昨年まで3年連続で平均飛距離1位に輝いた河本力。今季はその河本を抜いて、平均324.23ヤードでトップに立っている選手がいる。プロ4年目のシーズンを送っている22歳の内山遥人だ。今週6月26日~29日に開催される「JAPAN PLAYERS CHAMPIONSHIP by サトウ食品」に出場する彼が、どんなドライバーを使っているのか直撃取材してみた。
今週、本格供給が始まった、ブリヂストンとフジクラの未発表プロトに注目!
若手女子プロの登竜門として年々注目度が高くなっているマイナビネクストヒロインツアー。今回は同ツアーの人気選手2名がフジクラのフィッティングを初体験。1人はすぐにシャフト交換することになったが、もう1人には意外な提案をすることにー。
「関西オープン」で鮮やかな逆転勝利でツアー初優勝を飾った金子駆大(こうた)。独特なクラブチョイスする彼にセッティングについて直撃取材した。
今年もハイレベルな戦いが繰り広げられる女子ツアー。日本だけでなく世界でも活躍する選手が増える中、女子プロたちは自分の特長を生かせるクラブセッティングでツアーで戦っている。そんなセッティングの中で、アマチュアに参考になるセッティングは誰なのか? クラブフィッター吉川仁が考える”アマに真似してほしい”女子プロのクラブセッティングランキング5位、山下美夢有のギアを紹介しよう。
今季国内メジャー初戦を制し、日本ツアー通算29勝に到達した申ジエ(韓国)。永久シードまではあと1勝と迫った。彼女は、とにかくやさしいクラブを使いたくないと語る。
「中日クラウンズ」で4年ぶりに通算4勝目を挙げた浅地洋佑。ショートゲームの名手として知られているが、14本にはこだわりが詰まっていた。
今年もハイレベルな戦いが繰り広げられる女子ツアー。日本だけでなく世界でも活躍する選手が増える中、女子プロたちは自分の特長を生かせるクラブセッティングでツアーで戦っている。そんなセッティングの中で、アマチュアに参考になるセッティングは誰なのか? クラブフィッター吉川仁が考える”アマに真似してほしい”女子プロのセッティングランキングトップ10を紹介しよう。
国内女子ツアー「ヤマハレディースオープンin葛城」で全美貞とのプレーオフを制して2年ぶり通算6勝目を挙げた穴井詩。ツアー屈指の飛ばし屋は、37歳になってもその飛距離に衰えはない。今季は開幕からエースドライバー探しに迷っていたが、「ばっちりハマった1本が出来上がった」というドライバーに注目してみた。
『G425 LST』を愛しすぎた男の、落ち着く先は『G440 LST』!
ツアー通算20勝を誇るベテラン・鈴木愛。ピンのクラブで仕上げている彼女の新セッティングについて、本人に直撃した。
日本ツアー通算28勝を誇り、永久シードにあと2勝と迫っている申ジエ。ツアー屈指のテクニックと経験を持つクラブセッティングについて、本人に直撃取材した。