初心者から上級者、飛距離アップやベストスコア更新を目指す全ゴルファーに役立つ新鮮なレッスンをお届け!
1998年度生まれの黄金世代。植竹希望といえば、ツアー屈指の美しいスイングの持ち主。女子離れしたタメの深いダウンスイングは、1940〜50年代に活躍しゴルフスイングの教科書といわれたベン・ホーガン(米国)を彷彿とさせる。そんな植竹がリモート取材に応じ、スイングでこだわっているポイントについて語ってくれた。 <br><br> 連続写真撮影/福田文平
1998年度生まれの黄金世代。植竹希望といえば、ツアー屈指の美しいスイングの持ち主。女子離れしたタメの深いダウンスイングは、1940〜50年代に活躍しゴルフスイングの教科書といわれたベン・ホーガン(米国)を彷彿とさせる。そんな植竹がリモート取材に応じ、スイングでこだわっているポイントについて語ってくれた。 <br><br> 連続写真撮影/福田文平
多くのアマチュアゴルファーがベストスコアを達成していることで話題のライザップゴルフ。今回は元ノルディック複合選手で、現在スポーツキャスターとして活躍中の荻原次晴さんに協力していただき、ライザップゴルフが短期間でスコアアップを可能にしている理由を検証した。<br><br>取材・文/清水 晃(メディアサンライツ) 写真/山上 忠
1998年度生まれの黄金世代。植竹希望といえば、ツアー屈指の美しいスイングの持ち主。女子離れしたタメの深いダウンスイングは、1940〜50年代に活躍しゴルフスイングの教科書といわれたベン・ホーガン(米国)を彷彿とさせる。そんな植竹がリモート取材に応じ、スイングでこだわっているポイントについて語ってくれた。 <br><br> 連続写真撮影/福田文平
ドライバーでスライスする人の多くは、前傾角度が起き上がり、インパクトで体とフェースが開いてしまっている。わかっていてもなかなかすぐには直せない。どうやったらつかまった球が打てるのか。ドローボールを得意とする西村優菜に、“視線”で体の開きを抑えて前傾角度をキープする方法を聞いた。 <br><br> 取材協力/花屋敷ゴルフ倶楽部 よかわコース 撮影/田中宏幸
2000年度生まれの西村優菜は身長150センチと小柄で飛距離が出る方ではないが、ドライバーやフェアウェイウッドといった長いクラブでの正確性はツアーで一二を争う。つかまったドローを持ち球とする西村に、ドライバーのスライスを直す方法を直撃した。レッスン前編はインから下ろせるアドレスの作り方について。 取材協力/花屋敷ゴルフ倶楽部 よかわコース 撮影/田中宏幸
上田桃子は「コースに出たらアイアンは9割以上がライン出しショット」だと言う。確実にグリーンをとらえピンそばにボールを運ぶ、このライン出しショットではフルショットよりも振り幅が抑えられるが、シャフトを正しくしならせることが重要だ。このしなりを待つことができないと、ラインが出たとしても飛ばないボールとなってしまう。「しなりを待つ」とは?
ティショットはフェアウェイをキープ、残り距離は150ヤード以下。アイアンを手にしたら、ピンに絡むショットでグリーンをとらえたい。上田桃子はコースに出てアイアンを持ったら、9割以上がライン出しショットを打つという。そして、「ライン出しは究極のボディターンです」と話す。ピンに絡めるライン出しショットで、気をつけるべきポイントを上田に教わった。
確実にグリーンをとらえ、ピンそばにボールを運ぶプロたちのアイアンショット。女子ツアーで指折りのショットメーカーである上田桃子は言う。「コースに出れば、アイアンショットは9割以上がライン出しです」と。ということは、グリーンに確実に乗せるアイアンショットが打ちたいならばライン出しショットをマスターするのが近道。バーディチャンスを増やすライン出しショットの打ち方を上田に聞いた。
ツアー通算2勝を挙げている人気女子プロ、柏原明日架は昨年までバッグの中に3番ウッドを入れていなかった。理由は我々アマチュアと同じ「難しいから」。そんな柏原が今年からキャロウェイ『EPIC MAX』の3番ウッドを投入。バックに入ってはいるものの、失敗を怖れてなかなか出番のない難しいクラブを打ちこなすコツを、柏原に教えてもらおう。 <br><br> 撮影/鈴木祥
ライザップゴルフの体験レッスンで、スイングはどう改善するのか? ミスの原因を究明し、ショットの安定性向上を目指すアマチュアゴルファーの体験レッスン企画、今回はウェッジ編を紹介します。苦手なショートゲームでスコアを崩してしまうことが多いという、アマチュアゴルファーの浅見一彦さん。そんな浅見さんに、グリーン周りの実践的なシチュエーションでレッスンをしてもらい、ショットがどこまで改善するのかを検証しました。<br><br>取材・文/清水 晃(メディアサンライツ) 写真/山上 忠
アマチュアゴルファーがライザップゴルフでレッスンをすると、スイングはどこまで改善するのか。ミスの原因を究明し、ショットの安定性向上を目指すアマチュアゴルファーの体験レッスン企画。今回は読者代表・浅見一彦さんが体験したアイアンレッスンの様子を紹介します。このところスコアが伸び悩み、ゴルフに半ばあきらめを感じているという浅見さん。今回の体験レッスンで、アイアンのスイングは改善できるのだろうか。 <br>取材・文/清水 晃(メディアサンライツ) 写真/山上 忠
もともとドローヒッターだった堀琴音は、ひどいときにはドライバーで右45度の右プッシュを打つほどの不調に陥り、18年にシード陥落。それを安定フェードに変え、21年の「ニッポンハムレディスクラシック」でツアー初優勝を挙げた。琴音をシード復活に導いた『クロスの動き』を教えてもらおう。 <br><br> 撮影/鈴木祥
アマチュアゴルファーがライザップゴルフでレッスンをして、ミスの原因究明とスイング改善を目指す企画の第二弾。前回に続き、読者代表・渡辺純一さんに協力してもらい、フェアウェイウッドでのレッスンの模様をお届けする。ドライバーショットはしっかり飛ぶようになったが、果たしてフェアウェイウッドは上手く当たるようになるのか。 取材・文/清水 晃(メディアサンライツ) 写真/山上 忠
自分では一生懸命スイングしているのに、何をやっても飛距離が伸びない、そういった悩みを抱えている人は多い。その原因はどこにあるのか。今回は、これまでゴルフレッスンに通ったことがないというアマチュアゴルファーがライザップゴルフでレッスンを体験し、スイングや飛距離がどのように変化したのかを検証した。取材・文/清水 晃(メディアサンライツ) 写真/山上 忠
90を切るには、パーオンを逃したホールでいかにパーを拾うかが大事。難しいライなら確実にグリーンに乗せ、花道などのやさしいライからは1パット圏内に収めたい。グリーン奥にこぼれたときや、バンカー越えでやさしくロブショットを打つコツは?
80を切るならアイアンのパーオン率を上げて、悪くてもパー、あわよくばバーディというホールを増やしていきたい。ボールが上がりにくい左足下がりから、グリーンに止まる高い球を打つには?
90を切るには、パーオンを逃したホールでいかにパーを拾うかが大事。難しいライなら確実にグリーンに乗せ、花道などのやさしいライからは1パット圏内に収めたい。アンジュレーションがきついグリーンでは、ボールを高く上げるよりも、低く出してスピンで止めたほうが寄るイメージが出る。プロのようなスピンアプローチを身に付ける練習法とは?
80を切るならアイアンのパーオン率を上げて、悪くてもパー、あわよくばバーディというホールを増やしていきたい。アイアンもドライバーと同様に、インパクトゾーンを長くすることによってミート率がアップし、方向性も良くなる。ピン筋ショットを増やす最適ドリルとは?
90を切るには、パーオンを逃したホールでいかにパーを拾うかが大事。難しいライなら確実にグリーンに乗せ、花道などのやさしいライからは1パット圏内に収めたい。左足下がりは、ボールをきれいに拾うのが難しいライ。なおかつ距離感まで合わせるのは至難の業だ。大ケガなく寄せるコツは?
ゴルフが難しいといわれている理由は、一人の練習では正解を導くことが極めて難しいから。では、どうすれば効率良くレベルアップできるのか? プロゴルファー・竹村真琴がライザップゴルフのレッスン現場からレポートする2回目。今回は、レッスンにおけるトレーナーの必要性について、RIZAP GOLF富井大輔さんに話を聞いた。取材・文/清水 晃(メディアサンライツ) 写真/山上 忠
スコアの“結果にコミットする。”という、インパクトあるフレーズがゴルファーの間で話題になっているライザップゴルフだが、数か月でスコアアップできるというのは本当なのか。また、そこではどういったレッスンが行われているのか。今回はプロゴルファー・竹村真琴がライザップゴルフのレッスンの現場を訪問。日々多くのアマチュアゴルファーをレッスンしている、安積孝文トレーナーに話を聞いた。 取材・文/清水 晃(メディアサンライツ) 写真/山上 忠
森田理香子のドライバーレッスン【第四回】「右足の蹴りでインパクトの“詰まり”を解消しよう」
森田理香子のドライバーレッスン【第三回】「飛ばしは力み厳禁! 息を吐いてイチ・ニイ・サーンで打つ」
森田理香子のドライバーレッスン【第二回】「クラブ肩当てシャドーで手打ちが直る」