| Round 2 | |||
|---|---|---|---|
| 順位 | 選手名 | SC | HOLE |
| 1 | -5 | F | |
| 2 | -4 | F | |
| 3 | -3 | F | |
| 3 | -3 | F | |
| 5 | -2 | F | |
| 5 | -2 | F | |
| 5 | -2 | F | |
| 8 | -1 | F | |
| 9 | 0 | F | |
| 10 | 1 | F | |
2018年12月6日
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2018年12月7日
1996年に始まった本大会は、その年のプロテストに合格したルーキーだけが出場できる、まさに“一生に一度の試合”だ。当然、その頂点に立つチャンスも一度きり。初代覇者に輝いたのは不動裕理で、その後も李知姫、横峯さくら、上田桃子、一ノ瀬優希、森田理香子らそうそうたる選手が栄冠を手にしてきた。 昨年大会では首位と5打差を覆した沖せいらが大逆転勝利。当時25歳のオールドルーキーが新人22名の頂点に立った。 昨年は“黄金世代”の勝みなみ、小祝さくら、新垣比菜らに加え、プロテストトップ合格の松田鈴英など、黄金ルーキーたちがしのぎを削ったが、今年も黄金世代の原英莉花、賞金シード選手の三ヶ島かな、今季ステップ賞金ランク1位の河本結ら、引けをとらない顔ぶれがそろった。2日間の短期決戦を制すのは果たして誰か。