先週日本で今季2勝目を挙げてから参戦している河本結は、4オーバー・104位タイと出遅れた。
今季早くも2勝目を挙げたショットメーカー河本結。フェードが持ち球の彼女のスイングをプロコーチの南秀樹が分析。アマチュアが参考にしたいポイントも教えてもらった。
今季2勝目を挙げた河本結の優勝ギアに迫った。
終盤に圧巻のプレーを披露した河本結。今季2勝目を挙げて、全米女子オープンに弾みをつけた。
クラブを好みの振り感に調整するには“鉛のちょい足し”が有効だ。7名の鉛女子のちょい足しアレンジを、クラブフィッターの吉川仁氏に解説してもらった。
青木瀬令奈のコーチ兼キャディを務める大西翔太が、好調な選手や注目選手の強さのヒミツを解説したり、女子ツアーでの流行など現場からのホットな情報をお届けする。今回は先週メジャー初制覇を遂げた河本結。
まさに“球”道者。河本結はメジャー制覇に浮つくことなく、次なる勝利を見据えている。
女子プロといえば、プロアマで培われたトーク力や気遣いに長けている選手も多く、もしお酒の席にいてくれれば、きっと盛り上がることだろう。そこで、「一緒にお酒を飲みたい女子プロ」は誰か、雑誌『ALBA』の読者にアンケートを実施。トップ10に入った選手をランキング形式で紹介。
「ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ」でメジャー初優勝で通算5勝目を挙げた河本結。フェードが持ち球の彼女のスイングをプロコーチの南秀樹が分析。アマチュアが参考にしたいポイントも教えてもらった。
河本結がメジャー初優勝。優勝スコア1オーバーとタフな戦いを制した14本に迫った。
初のメジャー制覇を果たした河本結の姿を、弟の力は会場で目の当たりにした。
初のメジャー制覇を果たした河本結。たゆまぬ努力とメンタルトレーニングのたまものだった。
河本結が逆転でメジャー初制覇。母に最高のプレゼントを贈った。
ツアー通算4勝の河本結が初のメジャー優勝へ1打差の2位タイで最終日を迎える。
2025年の部門別上位者に上達のヒントを教えてもらった。今回はリカバリー率2位の河本結。
今年も国内女子ツアーは激しい戦いが繰り広げられている。そんな彼女たちが、どのようなギアを使っているのか。クラブフィッターの吉川仁氏にポイントを解説してもらった。
フェードを打とうとすると、上体が突っ込み、コスリ球になってスライスが出やすい。「そんな典型的なミスは目線の取り方で解決できます」とシニアプロ福永和宏は語る。河本みたいなフェードボールの打ち方を詳しく教えてもらった。
台湾で知名度急上昇! 大会の“顔役”に選ばれた河本結が上位で予選を突破した。
今週から国内女子ツアーが開幕したが、使用プロが多かったのがキャロウェイの『クアンタム』ドライバーだ。その使用感を選手たちに聞いてみた。
3月5日に国内女子ツアーが開幕する。そこで、注目選手のスイングをプロコーチの南秀樹が分析。3回目はフェードヒッターであり、昨年2勝を挙げた河本結のアイアンスイングをレポートする。
河本結がBEMACとスポンサー契約を締結した。
開幕まで残り約1カ月。昨年のスタッツとともに、各選手のギア選びのポイントを振り返る。今回紹介するのは平均パット数(1ラウンド)2位、パーセーブ率3位とショートゲームに定評がある河本結。この安定感はどうやらウェッジとパターの“シャフト”に秘密があるようだ。
昨年2勝を挙げたフェードヒッターの河本結。アイアンショットの切れ味にも定評がある。彼女のスイングを、大西翔太コーチに詳しく分析してもらった。
新年のお祝いや成人式など、1月は振袖を着る機会が多い季節。晴れの日にふさわしい明るく縁起の良い柄や色の振袖は、着ている人はもちろん、見ている方も気分が上がって良い年が迎えられそうな気分になる。そこで「振袖が似合う女子プロは誰か」、雑誌『ALBA』の読者にアンケートを実施。トップ10に入った選手をランキング形式で紹介。