米国女子ツアー「クローガー・クイーンシティ選手権」は初日の競技が進行中。
先週は1年5カ月ぶりの予選落ちを喫した畑岡奈紗。3連戦の最後に上位フィニッシュをねらう。
フランスから始まった連戦もいよいよ終盤。日本ツアー出場前に、最大の見せ場を作りたい。
渋野日向子はアジアシリーズ出場に向けて大事な一戦。予選ラウンドは同じ黄金世代との組み合わせになった。
19歳のアレクサ・パノは来日を熱望! 父へのおねだりは実るのか?
米ツアー1の飛ばし屋、ポリー・マックのスケールがハンパない!
勝みなみは持ち前の熱いプレーで「クローガー・クイーンシティ選手権」上位進出を狙う。
米国女子ツアーのドライビングディスタンス1位!(9月5日現在) ポリー・マック(ドイツ)のドライバースイングを撮影した。後方からのショットは330ヤードのパー4でワンオンしたもの。正面のものは520ヤードのパー5で、下り傾斜もあってフロントエッジまで残り150ヤードに運んだもの!
今週行われる「クローガー・クイーンシティ選手権」予選ラウンドの組み合わせが発表された。
「クローガー・クイーンシティ選手権」開幕直前の勝みなみにインタビュー!
最新の女子世界ランキングが発表された。
古江彩佳が7バーディを奪って「68」。日本3戦、そして米シーズン終盤戦に向けて弾みをつけるフィニッシュとなった。
逆転でツアー初優勝を飾った19歳のルーキー、シャネッティ・ワナセン。そのキャディを務めたのは、日本ツアー勝利経験もあるあの選手だった。
「ポートランドクラシック」が終了。トーナメントレコードのトータル26アンダーをマークした19歳、シャネッティ・ワナセンが初優勝を挙げた。古江彩佳が26位、渋野日向子が41位、笹生優花は59位だった。
渋野日向子はフェアウェイキープ6回というティショットが足かせとなり、3バーディ・3ボギーの「72」と伸ばせずトータル10アンダーの41位タイで終戦した。
米国女子ツアー「ポートランドクラシック」は全日程が終了。19歳のルーキー、シャネッティ・ワナセンが「63」をマークして、逆転でツアー初優勝を飾った。
最終日に4連続&3連続を含む7バーディを量産した古江彩佳が、今後出場する日本の試合にも言及した。
初日に続いて3日目に「67」をマークして23位タイまで浮上して迎えた最終日。渋野日向子はティショットに苦しみ、3バーディ・3ボギーの「72」とパープレーに終わった。上位がビッグスコアを連発しているなかにあって、トータル10アンダーはホールアウト時点で40位台と順位を落としてしまった。
バーディ合戦となった大会で、最終日はティショットに苦しみ「72」と伸ばすことができなかった渋野日向子。ホールアウト後のインタビューをお届け!
米国女子ツアー「ポートランドクラシック」は最終ラウンドが進行中。23位タイからスタートした渋野日向子は、3バーディ・3ボギーの「72」と伸ばせず。トータル10アンダーはホールアウト時点で42位タイとなっている。
米国女子ツアー「ポートランドクラシック」は最終ラウンドが進行中。23位タイからスタートした渋野日向子は、前半2バーディ・2ボギーと足踏みして折り返した。トータル10アンダーは現在40位タイとなっている。
米国女子ツアー「ポートランドクラシック」は最終ラウンドが行われている。23位タイから上位進出を目指す渋野日向子は、日本時間の午前4時5分にティオフを迎えた。