注目ルーキーの“とりさく”が好スタート。スリクソンの未発表ドライバーにも好感触だ。
同組で回った黄金世代の小祝さくらと勝みなみ。ホールアウト後には異例の2人インタビューが実現した。
青木瀬令奈のコーチ兼キャディを務める大西翔太氏が、好調な選手や注目選手の強さのヒミツを解説、女子ツアーでの流行など現場からのホットな情報をお届けする。今回は日本一のパットの名手、青木瀬令奈が実践するパッティングの練習法だ。
昨年は開幕前にクマが出没し、3日間54ホールの短縮競技、無観客開催となった。今年は体制を強化し、ギャラリーを迎える準備を整えた。選手たちは不安なくプレーできると声を揃えた。
「資生堂・JALレディス」でルーキーで初優勝一番乗り&宮城県勢初優勝を遂げた倉林紅。今度は地元Vを狙う。
この夏は過去イチの飛距離を手に入れたい! アマチュアの永遠の願いを叶えるべく、ALBAでは『飛ばしフェス』を開催中。ツアーの現場から、女子プロの使用ドライバーを徹底調査し、飛距離アップのコツをギアの面から探った。今回はクラブバランスに注目した。
今大会は昨年、開幕前日のプロアマで、コース内でクマが目撃。プロアマ、初日の競技が中止となり、大会は3日間54ホールに短縮し、無観客で開催することになった。今年の対策が発表された。
ルーキーの伊藤愛華が、所属契約を結ぶ明治安田がタイトルスポンサーを務める大会で恩返しをする。
2013年の賞金女王・森田理香子が自身初の主催によるジュニアイベントを開催する。
「楽しむ」がスポーツ界では当たり前の時代になった。だが、その言葉には長い積み重ねがあってこそ宿る重みもある。500試合出場が目前の金田久美子はその“楽しむ有資格者”になろうとしている。
「第1回リランキング」も終了し、終盤戦の出場権を巡る「第2回リランキング」に向けて夏の戦いが動き出している。
永井花奈が8年256日ぶりに勝利を挙げた。今年かクラブ契約フリーとなった永井のクラブを見てみる。
ついに成し遂げた。永井花奈が逃げ切りで待望の2勝目を果たした。
先週は満身創痍の状態で2日間を完走した青木瀬令奈。出場も危ぶまれた北海道大会で、見事なトップ3入りを決めた。