初心者から上級者、飛距離アップやベストスコア更新を目指す全ゴルファーに役立つ新鮮なレッスンをお届け!
6年間、米PGAツアーに本格参戦した小平智は日本を代表するショットメーカー。しかし、本人は「打ち方のレッスンはやりたくない」と語る。果たして、その理由は?
身長158センチでヘッドスピードが50m/sを出すドラコン女子の腕の使い方を学ぼう。
狙って打ったボールがカップに届かなかったりオーバーしたり……。かみ合わない距離感はどうやったら磨けるのか。
24歳にしてツアー通算13勝を挙げている稲見萌寧だが、昨年は自己ワーストの4試合連続予選落ちを喫するなど、ショットの不調に苦しんでいた。彼女を復活に導いたのは1つの練習器具だった。
昨季、国内男子ツアー「バンテリン東海クラシック」で5年ぶりの勝利を挙げた木下裕太に、高低の打ち分け方を教えてもらった。
「この距離だから、これくらいコロがそう」。ロングパットの際はそう考えて打ちますが、それが思い通りにいかない理由をご存じですか?
身長158センチでヘッドスピードが50m/sを出すドラコン女子の”切り返し”のコツとは?
「入れたい」と思うあまり手先が悪さをして引っかける……。ゴルファーであれば誰しもが頭を抱えた経験があるはず。
三浦桃香がジャパンゴルフフェアの会場にあるキャロウェイの試打ブースで、4名のアマチュアにレッスン会を行った。
バンカーにはまって大叩きしたり、逆に力加減がわからなくてホームランしてしまった、という経験がある方もいるかと思います。バンカーショットは練習する機会があまり多くないため、特に初心者ゴルファーには苦手意識があるかもしれません。そんな皆様のためにALBAのバンカーレッスン記事から、バンカーショットの基本となるエッセンスをピックアップしてまとめました。ぜひ参考にしてみてください。
本誌レッスン取材終了後、飯島茜がレッスンやYouTube活動についてインタビューに応じてくれた。
高校3年生で迎えた昨年のプロテストでトップ合格を果たした清本美波に、パッティングのコツを聞いた。
「狙った通りに真っすぐ打つためには、アドレスも真っすぐにする必要がある。
なぜ入らない……と苦しむ人は、かつてパッティングを武器に世界ランク1位にも立った宮里藍を思い出して欲しい。
〝運は天に任せるもの〟と思っている人が多いが、実は自分でコントロールできる。運を引き寄せるための5つの法則とは……。
スコアアップするためには練習が必要だが、アマチュアにはその時間がない。今回は、効率良く“進化”するための2つの方法を伝授。
昨季、国内男子ツアー「バンテリン東海クラシック」で5年ぶりの勝利を挙げた木下裕太に、インテンショナルフックの打ち方を教えてもらった。
昨年、自身初の複数回勝利を挙げ、年間獲得賞金もキャリアハイを記録した青木瀬令奈が、このオフに重点的に取り組んだパッティング練習とは?
昨季、国内男子ツアー「バンテリン東海クラシック」で5年ぶりの勝利を挙げた木下裕太に、インテンショナルスライスの打ち方を教えてもらった。
昨シーズン、ルーキーながら国内メジャーの「日本女子プロゴルフ選手権コニカミノルタ杯」を含むシーズン2勝を挙げ、トップ選手の仲間入りを果たした神谷そら。今季はさらなる飛躍を期して、持ち球のドローに磨きをかけたという。
いまツアー関係者の中でよく名前が出てくるのが桑木志帆。満を持しての初優勝が待たれる21歳だ。
全身の力を余すことなくボールに伝える技術が、青木瀬令奈は非常に高い。そのスイングの特徴についてコーチとしてプレーを間近で見ている大西翔太氏に詳しく聞いた。
藤田さいきがオフに取り組んだ「昭和な古典的ドリル」とは?
日本人最年長シードとして2024年シーズンに臨む38歳の藤田さいき。このオフには「ケガをしないスイングを作る」をテーマに掲げ、コーチを務める兄・頼藤勇樹氏のもとでスイング改造に取り組んだ。その中身とは?