クラブ、ボール、シャフト、シューズ、グローブ、距離計など、気になるアイテムの最新情報をお届け。
オデッセイ 記事一覧
「三菱電機レディス」でツアー初優勝を遂げた、プロ3年目の仲村果乃。プロテスト合格のタイミングで高校時代から使用するミズノと契約を結んだ。クラブには「疎い」と話したが、直撃取材するとなかなかこだわりを持つ14本のセッティングだった。
9月の中古パターランキングトップ10をレポートする。
「ゼロトルクは合わない」と諦めた人も、コレなら大丈夫そう!
ショットメーカーとして知られる川﨑春花のセッティングを激写した。最新モデルではなく、過去のモデルが多いのが特徴だ。本人に理由を直撃した。
未発表プロトタイプ時代から、女子下部ツアーで優勝しているパター!
正確なセカンドショットに定評のある吉田鈴。やさしさを求めたセッティングを組んでいるというが、その詳細をレポートしたい。
パターマニアであるティーチングプロの追分浩一が、最新34モデルのパターを約3時間かけて徹底的に試打。打感・ミスヒットの強さ・コロがり・再現性の4部門でベスト3を選んでもらった。
今年もさまざまなタイプの新作パターが登場している。特にパターは形状の種類が多く、フェースインサートの素材も異なるため、選ぶのが難しいクラブのひとつだ。そこで今回、最新34モデルを試打し、「操作性」と「コロがり」の2軸で性能早見表を作成した。
今年4月「富士フイルム・スタジオアリス女子オープン」にて通算2勝目を挙げた安田祐香のクラブセッティングを激写。そのこだわりの内容をレポートする。
パットの名手として知られる片岡尚之。年季の入ったエースパターを使い、見事日本オープンでメジャー初優勝を飾った。そのモデルについてレポートしたい。
様々なタイプのパターが発売されているが、どんなモデルが人気があるのかを調査。人気モデルの売れる要因について調査してみた。
9月29日~10月5日に売れたクラブ・ボールはこれ!
パターを選ぶ際に大事となるが、フェースの傾きから自分の軌道に合うモデルを選ぶこと。そして、フェース素材で選ぶといいという。
8月の中古パターランキングトップ10をレポートする。
今年、一大ブームを巻き起こしたゼロトルク系パター。大手メーカーからも続々と発売されているが、どんな人に向いているのだろうか?
王道のブレード型からツアーで人気のマレット型、さらに今年話題のゼロトルクまで最新パターはますます多様化している。今回は新世代のパターを検証しつつ、自分に合う1本を選ぶ方法を紹介しよう!
9月22日~9月28日に売れたクラブ・ボールはこれ!
日本女子オープンに出場中の中村心。初日は5位発進と好調で、平均飛距離249.89ヤードを誇る。そんな彼女の独特なクラブセッティングをレポートする。
身長162cmながら平均飛距離300ヤードを誇り、今季すでに2勝を挙げている生源寺龍憲。現在賞金ランキング1位を走る彼の使用ドライバーを激写。そのこだわりをレポートする。