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オデッセイ 記事一覧
1月26日~2月1日に売れたクラブ・ボールはこれ!
有りそうでな無かった【半円】がツアーでジワジワ来てる!?
昨季、3年ぶりのツアー通算6勝目を果たした渡邉彩香。ベテランが絶大な信頼を寄せているというセッティングの詳細をレポートしたい。
キャロウェイの新作ドライバーと、オデッセイの新作パターに関する欧州男子ツアーレポート。
12月22日~12月28日に売れたクラブ・ボールはこれ!
昨季、念願のツアー初優勝を果たした勝俣陵。アイアンにはヘッドの番手ずらしを採用し、ドライバーはアマチュアが使うようなヘッドを選択している。その詳細を取材した。
「ソニー 日本女子プロ選手権」のプレーオフで桑木志帆を破り、地元・茨城開催のメジャー大会で悲願の初優勝を果たした金澤志奈。徹底して“やさしさ”を追求したクラブセッティングを取材した。
「ダンロップフェニックス」で、2016年の「日本ゴルフツアー選手権」以来となる2勝目を挙げた塚田よおすけ。40歳でも平均飛距離299.77ヤードを誇る彼の9年ぶりの優勝を支えた、こだわりのセッティングを取材した。
国内男子ツアー最終戦「ゴルフ日本シリーズJTカップ」を制した28歳の小木曽喬。「パナソニックオープン」2位タイを含むトップ10入り7回を数えて賞金ランキングは自己最高の4位に入った。今年1番ハマったというのが5番ウッド。その真相を聞いてみた。
国内男子ツアー最終戦「ゴルフ日本シリーズJTカップ」を制した28歳の小木曽喬。17歳で日本アマを制して、19歳で下部ツアー優勝と若くして結果を残してき男が、ツアー2勝目、初の日本タイトルを獲得した。彼のこだわりのクラブを直撃した。
11月の中古パターランキングトップ10をレポートする。
メルセデス・ランキング(MR)26位で5シーズン連続17回目のシードを獲得した藤田さいき。11月に40歳の誕生日を迎え、シード選手としては全美貞(韓国)の43歳に次ぐ年長者で、日本勢としては最年長シード選手として2026年も戦う。実は3パットしない女王にもなっていた。
石川遼、松山英樹に次ぐ史上3番目の若さ、23歳94日で賞金王に輝いた金子駆大(こうた)。独特なクラブチョイスをする彼にセッティングについて直撃取材した。
今季、「関西オープン」と「三井住友VISA太平洋マスターズ」で優勝し、賞金王候補として注目される金子駆大(こうた)。シーズン最終戦の「ゴルフ日本シリーズJTカップ」開幕前に、彼のそのこだわり抜いたセッティングを紹介したい。
11月17日~11月23日に売れたクラブ・ボールはこれ!
女子プロの中には、古いギアを使用し続けるケースが見られる。今回はスコアに直結する愛用パターを紹介したい。
10月の中古パターランキングトップ10をレポートする。
「大王製紙エリエールレディス」でツアー初優勝を遂げたウー・チャイェン(台湾)。2020年に台湾でプロ転向して台湾ツアーを戦ったが、22年の日本のプロテストに合格し、本格参戦3年目での涙の優勝だった。クラブのこだわりも聞いてみた。
パターというカテゴリーにおいて、メーカーごとの個性が最も出るパーツがフェースの「インサート」だ。素材やデザイン、表面処理などを工夫することで、より良いコロがりが出るように設計されている。今回は「インサート」の効果や選び方を徹底解説していく。
11月3日~11月9日に売れたクラブ・ボールはこれ!
毎年最新モデルが発売される中、女子プロたちは古いギアを使用し続けるケースが見られる。彼女たちが絶対に手放せないという名器たちを紹介したい。